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densyo

震災伝承館

2015年4月23日 (木)

報道・レポート

2011年3月11日14時46分。東日本大震災は、多くの人命、資産を奪い、我々に大きな爪痕を残しました。
過去から繰り返す津波の悲劇と、その都度建てられた津波石。先祖の代から続く熱い願い。「二度と繰り返してはならぬ」
東日本大震災は、日本の甚大な津波災害を画像・映像等で克明に記録した初めての災害と言われています。
我々東北地方整備局も津波石を残した先祖達のように、同じ悲劇を繰り返さないことを願い、
この被災経験・教訓を活かすための記録を作成しました。

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チャリティー入札

2015年4月22日 (水)

アートチャリティ募金

「美祭」期間中、ギャラリーの一角にチャリティー入札コーナーを設置いたします。本チャリティー入札は、特定の作品の入札販売を行い、その収益金の一部は全国の国公私立美術館が加盟する全国美術館会議への寄附を通じて、東日本大震災で被災した美術品等の修復と同震災で被災した美術館等の支援事業に充てられます。

会 期 2015年4月25日(土)~5月6日(水)
10:00ー18:00 ※会期中は無休で営業しております
会 場 加島美術
〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-2 (東京スクエアガーデン脇)

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お台場フジテレビ「みちのくフェス」

東北にスポットをあてたゴールデンウィークの特別な5日間、岩手県、宮城県、福島県の沿岸部の皆様が、今年も海の幸や山の幸を持ち寄って、お台場・フジテレビ本社屋1階広場に大集結!
新たに岩手県、宮城県、福島県の産品がたくさんはいった「みちのく つけ麺」同じく3県のお米や塩をつかった「みちのく むすび」(塩むすび)もキッチンカーで販売!
皆さまのご来場お待ちしております。

フジテレビ本社屋1F広場
2015.5.2(SAT)~5.6(WED)
10:00~17:00(最終日は16時まで)

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WIT

東北に関わるソーシャルベンチャー募集!/WIT(World in Tohoku)

社会起業家の経営支援を行うWIT(World in Tohoku)では、被災地の復興及び防災に中長期的に貢献しうるソーシャル・ベンチャーを第三回の新規投資先として募集しています。

これまでに、WITは教育・雇用創出・コミュニティ開発・移民・女性・高齢者のエンパワメントなどの分野で、9団体を経営・組織づくり・資金・インパクトアセスメント等の面で支援・協働してきました。
当該事業が社会的なミッションの実現を目指すものである限り、法人格や団体の活動拠点は問いません。

募集説明会(オンライン)
o4月25日(土)午前10:00~11:00
o4月25日(土)21:00~22:00
o5月2日(土)午前10:00~11:00
o5月2日(土)21:00~22:00
お申込みはこちらから。

http://goo.gl/Sn5iDh

当説明会への参加は応募の条件ではありませんが、WITの理念や支援内容、応募・選考のプロセス等について、理解を深めていただくために、オンライン形式で開催いたしますので、ご都合の合う方はぜひご参加ください。

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ozmagazine

1泊2日で東北の各地で「誰かを思う」ことをSHAREしよう

ていねいSHARE PROJECTvol37読者モニター募集中!
東北の事業者と全国の支援希望者=サポーターをマッチングするプロジェクト・Googleイノベーション東北。サポーターは会社員を中心に、自分の“できること”を探して、関わっています。読者の皆さんと一緒に、このサポーターさんの思いや視線を通じて「誰かを思う」ことを半年間、シェアしていきます!
編集部と一緒に読者モニターとして誌面を作りませんか?

【タイトル】【誰かを思う東北】プロジェクトはじめます
       岩手県釜石市「東北Tech道場」
【開催日】2015年5月16日(土)~17日(日)1泊2日
【料  金】無料 ※東京駅までの交通費別
【募集人数】1名様
【行程予定】※変更になる場合がございます。ご了承ください
5月16日(土)
9:00 東京発
13:00 釜石着
■東北Tech道場に体験参加
(アプリ開発ワークショップ、開発アプリの体験など)
■復興商店街見学、鵜住居地域見学(被災の状況がまだ残っているエリア)
■現地泊

5月17日(日)
■釜石市内見学(釜石湾、五葉山など予定)、
■東北Tech道場 西条さやかさんとの対談(予定)
13:00 釜石発
18:00 東京着

【備  考】ご参加は満20歳以上の女性に限ります。
※1泊2日の体験後、簡単なレポートのご提出をお願いします。
参加費(東京駅からの交通費・宿泊費・食費)は編集部が負担します。
※イベント当日の模様を撮影し、6/12発売号のオズマガジンにて
掲載する予定です。

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アースデイ東京2015

会場:代々木公園(イベント広場・ケヤキ並木)
日程:2015年4月18日(土)、19日(日)※雨天決行 ※別日程、別会場にて関連企画あり
時間:18日(土)10:00~18:00 (オフィシャルトークステージ~19:45、キャンドルナイト~20:30)
   19日(日)10:00~18:00
   ※出展ブースは両日とも17:00まで
入場:無料

地球のことを考えて行動する日、アースデイ。今年も地球と人を想う50の企画と200を超えるNPO、団体、企業が代々木公園に集います。今年の企画、出展者をカテゴリー別にご紹介します!
A: 食、農、フェアトレード、平和・国際貢献
B: 森林・緑化、生物多様性
C: ライフスタイル、循環型社会
D: 子ども・子育て、教育、女性、ココロとカラダ
E: 若者、東北・福島支援、社会福祉、政治・経済、アート&ピース
ソーシャルグッドな企業・団体
オフィシャルトークステージ
その他の日程の企画

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東北オープンアカデミー

東北オープンアカデミーは、地方から日本の未来をつくる社会実験プロジェクト。フィールドワーク、カンファレンス、ファンド、起業支援などを実施します。

・ファンド(みんなのファンドをつくる)
東北オープンアカデミー参加料の収益で、新しいファンドをつくります。東北オープンアカデミーメンバー、フィールドワークのオーガナイザーやゲストを対象に、東北で新たな活動を始める人材への奨学金、東北に限らず地域で起業を志す人材への起業支援金として運用します。
・フィールドワーク(未来をつくる現場に行く)
東北オープンアカデミーにメンバー登録した1,000人が “未来をつくる現場”で活躍するリーダー(オーガナイザー)のもとに集まります。ともに現場を巡り、議論し、学ぶ、地方から日本の未来を探る2泊3日のフィールドワークを実施します。
・カンファレンス(未来の可能性を持ち帰る)
各地で2泊3日のフィールドワークを終えた参加者やオーガナイザーが、一同に集結します。それぞれのアイデアや提案を持ち寄り、次なるアクションを共有する場であり、近い将来、行動をともにする仲間と出会う機会をつくります。
・ラボラトリー(未来のかたちを考え、実践する)
フィールドワーク、カンファレンスに参加したメンバーが優先的に参加できるイベントやセミナーの定期開催(主な会場:東京、東北)など、地域との関わり方を考える機会やそれを実践するための仲間さがしを応援します。

<参画の流れ>
01.フィールドワークを選ぼう!
まずはフィールドワークを選んで申し込みましょう。東北オープンアカデミー参加料(5万円税込)(※参加料にはフィールドワーク、カンファレンス、その後のメンバーシップが含まれます)をお支払いいただき、登録メンバーとしてフィールドワークに参加いただくことで、地域で活動するための機会やネットワーク、支援の仕組みなどを活用することができます。

02.現場に行こう!
2泊3日のフィールドワークはオーガナイザー(現地のリーダー)の案内のもと、先進的な取り組みが行われている東北の現場を体験します。全国から集まったメンバーと共に未来の可能性を探しましょう。

03.カンファレンスに参加しよう!
カンファレンス(5-­6月に東京都内で開催予定)に参加しましょう。1,000人のメンバー、オーガナイザー、キーパーソンたちが一同に集結。フィールドワークで得たアイデアや、未来の可能性について共有する場となります。
ラボラトリーを利用しよう!
メンバーが優先参加できるイベントやセミナーなどが継続的に開催されます。その中でネットワークをひろげたり、アイデアを共有しながら、仲間を見つけて新たなプロジェクトを仕掛けてみましょう。より具体的な計画をもって起業する場合は、ファンドを活用することもできます。

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日本橋タカシマヤ 第44回大いわて展

岩手の良さ、大自然、素朴・人情味に溢れる県民性に培われた地域及び物産を新規商品やイベントなどを通じてご紹介します。
岩手の銘菓・農産物・工芸品等の販売を多数行うほか、今回は、「わんこそば」「盛岡冷麺」「盛岡じゃじゃ麺」のイートインや「福田パン」の実演販売(4/15)も行います。
  
○開催日時 4月15日(水)~20日(月)6日間
     (営業時間 10:00~20:00、最終日は18:00閉場)
○場所   日本橋高島屋8階催会場(東京都中央区日本橋2-4-1)

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母の日に東北のお花を贈ろう

仙台市の仮設住宅居住者のみなさんによるハンドメイド。
被災地に花壇をつくる支援にもなります。
※受付期間は5/1まで

<エコグッズが満載!!MOTTAINAIオフィシャルECサイト>
MOTTAINAI Shopは、MOTTAINAIオリジナル商品と、スタッフが選んだエコプロダクツを集めた、MOTTAINAIキャンペーン・オフィシャルショップです。

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TASAKI Online チャリティープロジェクト MAGOKORO JAPAN 2015

東日本大震災で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で5年目を迎えます。
これまでふたつのハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。

2015年は、 “MAGOKORO JAPAN 2015 ローズクォーツ ハート ペンダント”を、「TASAKIオンラインショップ」にて3月11日(水)より発売開始します。
このペンダントは、いくつものハートが寄り添いひとつになることをイメージしたもので、やさしさを感じさせるピンク色が特徴のローズクォーツと、TASAKI独自の素材であるSAKURAゴールド、ピンクの色味を艶やかにひき立てるシルバーの3種の素材で描いたハートと、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールを組み合わせたデザインです。

2015年は、このペンダントの売上の全額を、「一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之