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東日本大震災に関する書類・写真・動画の整理・保存講習会

2015年6月22日 (月)

イベント報道・レポート

東日本大震災にあたっては、ボランティア団体、NPO団体等による支援が大きな役割を果たしています。
各団体がこうした経験を今後に活かしていくためには、活動の過程で生じる書類や写真等の整理・保存が重要です。
そうした整理を進めることで、共有すべき経験やノウハウを取りだすことが容易になります。
国立国会図書館では、東日本大震災に関するアーカイブ活動支援の一環として、書類や写真等の整理・保存についての講習会を開催します。

プログラム:
午後1時30分~1時40分 開会趣旨及び国立国会図書館東日本大震災アーカイブの概要
午後1時40分~2時20分 講演「せんだいメディアテークにおける写真・動画の収集と保存、
そして資料化」(北野 央氏)
午後2時30分~3時30分 講演「長岡市災害復興文庫の構築と発信
-中越大震災から東日本大震災へ-」(田中 洋史氏)
午後3時45分~4時45分 ワークショップ「東日本大震災避難所資料の整理と保存」
午後4時45分~5時    質疑応答
日   時:平成27年7月27日(月)午後1時30分~5時(開場午後1時)
場   所:仙台市情報・産業プラザ(AER(アエル)6階) セミナールーム(2)B
(仙台市青葉区中央1丁目3番1号)
参 加 費:無料
定   員:50名 ※事前申込み(先着順)で定員となり次第、受付を終了します。

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Journey back Home 「こころの旅」 2015

かけがえのない日常と大切な存在に想いをはせる
音楽と朗読で“こころの旅”へお連れします

「東北に向けて、言葉や音楽の力で何かを届けることはできないだろうか。」
2011年の震災後に有志が集まり“それぞれが大切にしてきた存在へ想いをはせる、そんな「心の旅」を共有できるひと時を提供できたら”とスタートしたプロジェクト 『Journey back Home「こころの旅」』が、約2年半ぶりにブルーノート東京で開催されることとなった。このプロジェクトの中心となるレイチェル・チャンの朗読、 ATSUSHI(Dragon Ash)のダンスに加え、今回は新たに亀田誠治がベーシストとして加わる。さらに、Salyu(ヴォーカル)、伊澤一葉(ピアノ)、四家卯大(チェロ)、柴田雅人(津軽三味線)の出演が決定し、生演奏でジャンルを越えたライブが繰り広げられる。詩と音楽が共鳴し、生演奏とダンスが伝う空気を紡ぎ合う、そんな生のライブで生まれる世界を、それぞれのアーティストが独自のスタイルで、感性のままに表現する即興演奏もこの夜しか見られない内容となりそうだ。“音楽はかけがえのない存在”と語る谷川俊太郎の詩の世界を中心に、言葉、音楽、舞いがどのように融合し、どのようなアンサンブルを奏でるのか。これまでの想いを引き継ぎながら、新たな旅に出る新生「Journey back Home」を心ゆくまで味わいたい。

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[1st]Open5:30pm Start7:00pm [2nd]Open8:45pm Start9:30pm

 
※収益の一部は、あしなが育英会の「東日本津波遺児支援」へ寄付いたします。

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『森は海の恋人』から東北の復興を考える”つなげよう、支えよう森里川海” 推進志民会議IN 東北の開催

2015年6月15日 (月)

イベント

環境省では、森里川海の恵みを将来にわたって享受し、安全で豊かな国づくりを行うための基本的な考え方と対策の方向を取りまとめることを目的として、「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト(http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/)を進めています。
 このたび、本プロジェクトを民間側からも支える取組として、標記の会合が、NPO法人森は海の恋人及び
一般社団法人場所文化フォーラムの主催(協力:東北大学生態適応センター、環境省東北地方環境事務所)で開催されることとなりましたので、お知らせいたします。

『森は海の恋人』から東北の復興を考える
“つなげよう、支えよう森里川海” 推進志民会議IN 東北
① 日 時 平成27年6月19日(金) 13:30~16:40
② 場 所 東北大学片平キャンパス生命科学研究科プロジェクト棟1階講義室-A・B

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Italia Ishinomaki Project

2015年6月14日 (日)

世界石巻

ITALIA 石巻 PROJECT” は、東日本大震災で被災した石巻の復興する姿をイタリアに伝え、イタリアから石巻の復興を応援する非営利プロジェクトです。

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SENSEKI TRAIN FES

2015年6月13日 (土)

イベントコンサート

帰ってきた仙石線で行く、初の電車移動型音楽フェス

2015年7月11日(土)
OPEN 10:00 / START 11:00
仙石線沿線3会場にて開催
本塩釜駅会場、高城町駅会場、陸前小野駅会場

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日本俳優連合チャリティイベント

2015年6月12日 (金)

イベントチャリティ

2011年3月11日に発生しました東日本大震災では、甚大な被害がありました。
多くの方々が被害にあわれ、震災後二年以上経ちましたが、今なお厳しい状況が続いております。
この東日本大震災を風化させないため、また継続した復興支援のために、
昨年に引き続き 『(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2014』 を開催させていただきます。
収益について
イベントの収益は、『岩手県・宮城県・福島県の各災害対策本部』に寄付させていただきます。
日程
2015年10月11日(日)

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世界にも通用する究極のお土産

東北を代表する食品を発掘するコンテストを実施します。

東日本大震災を乗り越え、挑戦を続ける東北が培ってきた食文化。
東北のストーリーが織り込まれた数多の食品の中から、「究極のお土産」を選び出し、
東北の挑戦の成果を全国に伝えます。

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「福が満開、福のしま。」旅行券

2015年6月5日 (金)

旅して応援福島

額面6000円が販売額3000円で、10000円が販売額5000円で全国49000店舗のコンビニ端末から申込み・購入頂けます!宿泊予約サイトから「福が満開、福のしま。」クーポンを取得する事も可能です!

第2期 8/31〜
第3期 12/1〜

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ミラノ万博への協賛 及び 「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」への参加

ミラノ万博への協賛 及び「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」への参加のお知らせ
株式会社KADOKAWA(東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹 以下KADOKAWA)はミラノ万博への協賛企業として、2015年7月11日に東北の10祭り(県都6祭りと福島地域の4祭り)とクールジャパンを代表するキャラクターたちによる「東北復興祭りパレード in ミラノ万博」に参加します。イタリア国民のみならず、世界中の人々が注目するミラノ万博において、先の東日本大震災における世界各国からの被災地支援に対する感謝の気持ちを表すと共に、復興に向かう東北の元気な姿を人気キャラクター「ケロロ」を通して発信します。本場・青森市のねぶた師によって制作された、ケロロとその仲間たち5体のキャラクターねぶたがパレードに登場し、東北復興祭りを盛り上げます。

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イシノマキにいた時間

2015年6月3日 (水)

イベントクリエイター

復興支演舞台「イシノマキにいた時間」は、2011年12月の初演から、これまで(2015/4/26現在)、全国18都市で上演。延べ1万3千人を超える方々にご覧頂く作品となりました。

次は北九州公演、6/19(金)〜21(日)です。
【最新情報】北九州公演は追加公演以外、完売とりました!!
追加公演(6/20(土)18:30)も残り僅かです!!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之