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サンタウォーキング

被災地に届けよう、サンタクロースの心!「チャリティー・ノルディックウォーキング」

ノルディック ウォーキング ネットワーク主催のチャリティー・ノルディックウォーキング。今年は東日本復興チャリティーとして12月4日(日)に開かれます。サンタの格好で銀座の街をノルディックウォーキングします。楽しく歩いて被災地の子どもたちを応援しましょう。スタート時間まで木場公園にて各種ミニプログラムも開催いたします。

収益金は日本・フィンランドサンタクロース協会が行う「サンタクロースとともに被災地を訪れ、地方自治体の子どもを支援する活動」に役立てられます。

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ハーレークイーン

ハーレクイーン社のチャリティーアンソロジー♡

1988年の日本創刊以来、欧米発の恋愛小説をお届けしているハーレクイン社。 多くの女性読者に支えられてきた私たちがこの困難のときにできることはないだろうか? そんな思いで始まったチャリティ企画が、形になりました。この本の収益は、国際協力NGOジョイセフを通じて東日本大震災の被災地の女性・妊産婦に全額寄付されます。

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design

震災復興 +design ~2020年の未来像を描いて~

2011年11月26日 (土)

クリエイター希望

2011年3月11日。この震災で、我々日本人は「自然の猛威」と「科学の危うさ」を思い知らされました。それと同時に、「日本人の底力」と「つながりの大切さ」を実感したに違いありません。

これから10年後の2020年、この危機を乗り越えた先の日本には、今までとは異なる新しい地域コミュニティが誕生するでしょう。そこには、どんな街が、産業が、住まいが、防災システムが、医療・介護の仕組みが、交通網が登場するでしょうか?

被災地が抱える様々な課題を発見し、課題解決後2020年の未来像を描いてください。その実現のために必要な商品、サービス、空間、仕組みのデザインを提案してください。

皆さんの1つひとつのアイデアの積み重ねが被災地の未来をつくります。

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20111124mastercard

六本木ヒルズ、11月26日からMasterCardとチャリティーを実施

六本木ヒルズとマスターカード・ワールドワイド(MasterCard)は協力し、クリスマスの買い物で、震災遺児を支援できるMasterCard Purchase with Purpose(マスターカード パーチェス・ウィズ・パーパス)を2011年11月26日から~12月25日まで、1カ月間実施すると発表した。会場は、クリスマスマーケット全11店舗(大屋根プラザ)、六本木ヒルズ内の約200店舗となる。

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届けプロジェクト2

電撃チャリティプロジェクト ~とどけ!笑顔。~

343組の作家・イラストレーターが被災地の方々が笑顔になるようなメッセージやイラストを描きおろしました。そのイラストでメッセージパッドを作り、販売しています。

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watanoha

ワタノハスマイルプロジェクト

2011年11月23日 (水)

アート元気子ども希望

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ展・ワタノハスマイルプロジェクト

渡波小学校の校庭に流れついた町のカケラ達(ガレキ)を使ってオブジェを作りました。
「町のカケラ達」を子ども達が自由にくっつけて、自由にオブジェを作りました。
悲しみの固まりが、子ども達の力によって優しいオブジェに生まれ変わりました。

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ【ワタノハスマイル】東日本大震災の瓦礫から、希望と笑顔を生み出す作品をつくっています。

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クルチアーニブレスレット

クルチアーニからチャリティブレスレットが登場!

上質なカシミアウェアでおなじみのクルチアーニから東日本大震災の復興支援のためのチャリティブレスレットが登場。クルチアーニを取り扱う限られた店舗にて発売中だ.チャリティを目的にスタートした「cruciani for 3.11」というプロジェクトの一環。今年夏に全世界で180,000本もの驚異的な売り上げを記録したブレスレットをベースにし、日の丸からインスピレーションを得たホワイトとレッドにアレンジしたものだ。この売り上げは被災地の復興支援のために全額寄付される.

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kizuna

imagine!ひとりじゃないよ!

応援の気持ちを紙すきで漉きこみ、
その作品をつないでKIZUNAタペストリーにする。
それを被災地のクリスマスに届けます。

被災者に対する応援の気持ちを紙すきで漉きこむワークショップを開催し、作品制作と励ましのメッセージももらいます。たくさんの作品が集まったら、それらをつないで大きなタペストリーを作ります。
そして今年、被災地のクリスマスにメッセージとともにKIZUNAタペトリーを持って元気を届けます。

「ひとりじゃないよ!みんなつながっているんだ!」との意識を持ってもらい、明日への希望を与えたい。

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フロふき大根食べて復興募金しよう 銀座で東北の食材と名古屋コーチンを楽しむ

2011年11月21日 (月)

募金報道・レポート

無理なく長くできることで応援しよう! 被災地を少しでも応援するために、東京にある東北6県の郷土料理が食べられる飲食店とアンテナショップを紹介していく東日本大震災支援プロジェクト連載「美味しく応援。がんばろう!東北 今こそ食べよう東北の味」。

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hekiga

アメリカから送られてきた被災地応援壁画

アメリカのアートマイル本部から、東日本大震災で被災した東北のみなさん、日本のみなさんへ、応援のメッセージを込めて描いた壁画が送られて来ました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之