.

検索結果:2860件/2,860件

スクリーンショット 2012-03-20 22.46.48

さんてつー日本鉄道地図帳 三陸鉄道 大震災の記録ー奇跡の実話の漫画化

2012年3月20日 (火)

アーティスト漫画鉄道

3.11、路線の多くを被災した三陸鉄道、通称「さんてつ」。大地震や津波の被害から、前を向いて立ちむかう鉄道マンたちの姿を、「このマンガがすごい! 2012」No.1の吉本浩二が描く!!

3.11のあの日、岩手県沿岸部を走る三陸鉄道では、路線の多くを被災した。大地震、津波の爪痕が生々しいガレキの中、それでも、さんてつマンたちは、自らの力で立ち上がろうとする……。三陸鉄道関係者、周辺の人々への綿密な取材を元に再構成する震災ドキュメンタリー漫画。「ブラックジャック創作秘話」の異才、吉本浩二が描く真実の人間ドラマの決定版!!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-20 22.39.48

東日本大震災復興支援チャリティオークションFROM MAGASEEK

震災から一年。magaseekは、引き続き東日本大震災に対する支援活動として「東日本大震災チャリティーオークション」を開催します。
今回、約80ブランドにご協力いただき、集まったアイテムをオークション形式で販売。売上金は、全額日本赤十字社を通じて被災地への義援金として寄付致します。ぜひ多くの方々にご賛同、ご協力いただき被災地への支援に繋げたいと願っています。
~被災地のみなさんをはじめ、日本全土が元気な笑顔でいっぱいになりますように~

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-20 22.34.32

Negative:Nothin〜全てはその一歩から〜ドキュメンタリー映画

2012年3月20日 (火)

ヨーロッパ映画

3月11日。あの日を境に全てが変わってしまった。スイス人、トーマス=コーラはスイスにある旅行会社で日本旅行担当をしていた。猛威を振るった津波、そして福島原発での事故の影響により、トーマスも客足、さらには仕事自体も失う事となった。しかし彼はこのままあきらめるわけにはいかないと、日本列島を北から南まで自分の足で歩いて縦断しようと思い立つ。これで世界中の人にアピールできる、日本にはまだ安全な場所がたくさんあるんだと。未曾有の被害にあえぐ日本を旅してトーマスが見たものとは?トーマスの2900キロの旅の第一歩が今始まる。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-18 18.10.17

日本311東日本大震災滿1年 感謝篇 (完整版)

2012年3月18日 (日)

アジアメッセージ動画

東日本大震災の被災者に多額の義援金を寄せてくれた台湾の人々に感謝するため、震災発生から丸1年となる11日から、被災者本人の出演するテレビCMが地元主要局で1週間放映される。企画した日本の対t台湾窓口交流機関、交流協会台北事務所(大使館に相当)によると、こうしたCMを放映するのは世界でも台湾だけという。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-17 15.33.44

被災地支援をもっと身近に!ドキュメンタリー映画「手の中の武器」上映します

2012年3月17日 (土)

クリエイター映画

東日本大震災を経験し、「被災地の人びとのために、何かできることをしたい。」そう考えた人も多いのではないでしょうか。当時大学4年生だった私もまた、そのひとりです。
大学時代、私は映像制作を学び、発展途上国でドキュメンタリー映画を撮っていました。震災が起きたとき、幸いにも就職先は決まっていましたが、「今やらなければいつやる!」という思いに駆られ、すべてを投げ出して被災地で取材を行うことに決めました。

しかし、「被災地でカメラを回すということは、ただの傍観者になるということではないだろうか。」生々しい光景を目の当たりにし、私は今までにないほどうろたえ、葛藤しました。
それでも、地元の人々と交流する中で、「もっと多くの人に、この現実を知ってほしい。」という言葉をいただき、「自分にもできることがあるのではないか!」と考え直しました。(中略)

「何かやりたい。でも何ができるかわからない…。」

まだ、自分と被災地との関わり方を見出せていない人びとへ、次の一歩を踏み出すきっかけとなりたいと思い、映画を制作しました。是非多くの人に見てもらい、次の一歩を踏み出して欲しい。ご支援、ご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-17 15.22.28

元気な映画を被災地に届けたい!「カラテキッズ」プロジェクト

2012年3月17日 (土)

募金子ども映画

この映画は、大震災で福島から東京へ避難してきた母と子が、空手を通して、日本人が失いつつある「潔さ」、強く優しくあろうとする「精神」を描くものです!
どんな状況でも、けっして自分をあきらめず、闘って、闘って、闘いぬいて、生きることの大切さを伝えていきます。
それは、そのまま大震災で被災された方々への応援歌として、復興支援となるべく展開させていきます。

この映画は福島の被災地を皮切りに、東日本の各被災地、で公開します。そして、映画に登場する出演者たちが被災地の方々と交流を図ることによって、元気と勇気を届け、復興の一助とするものです。
また順次、全国の映画館、公民館等の公共施設、等々でも公開していきます。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-17 15.16.21

ミラノ発「イタリアで福島の子供たちの元気な体と心を育む」プロジェクト

2012年3月17日 (土)

ヨーロッパ子ども

私たちは 「東日本大震災の被災地の子供たちの未来のための力になりたい」と立ち上がったミラノを拠点にする日本人と、日本を愛するイタリア人からなる非営利慈善事業団体『Orto dei Sogni』(オルト・デイ・ソーニ <夢を育む小さな畑> )です。
被災地の子供たちをイタリアへ招き、転地保養をしてもらうプロジェクトを進めています。子供たちの元気を応援し、未来に響く貴重な経験を与えてゆきたい、と活動をしております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

touhoku

東北観光博

2012年3月16日 (金)

イベント旅して応援

あなたの”笑顔”へ会いに

東北観光博とは、訪れる人、迎える人でつくる
今までにない観光スタイルの提案です。
28の個性あふれるゾーンを「観光案内人」がご紹介。
東北ぜんぶが博覧会場。
あなたも心を結びに、笑顔を咲かせに、
さあ、”東北”へ!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

magokoro

復興支援検証会議の開催

2012年3月16日 (金)

イベントメッセージ

東日本大震災から1年が経過したいま、確かに、被災地では瓦礫の撤去が進み、新しいまちづくりが動きはじめ、少しずつ、産業再生の息吹も聞こえ始めています。
しかしながら、健康、お金、仕事、福祉、教育など、仮設住宅等で避難生活を送る30万人以上の人びとの暮らしのさまざまな面で、また、これから新たに立ち上げていく集落やコミュニティのあり方を描いていく上では、依然として複雑で困難な問題が山積しています。 こうした中、被災地で奮闘する地元のリーダーたちが一堂に結集。それぞれの地元において、自らが支援者として悪戦苦闘すると同時に、地域外から提供されるさまざまな支援の受け手でもある当事者たちの視点から、被災地における「支援」のあり方について、ありのままに議論し合う場「復興支援検証会議」を緊急開催します。
この会議のテーマは、「支援」の原点を見つめ直すこと。
より効果的な支援が、より適切に届くために、この社会において整えなければならないものは何か。
日本国内はもとより、世界中から多大な「支援」を受けた被災地から、深い感謝の気持ちとともに、これまでの経験より得られた貴重な学びを共有し、そして、世界のどこかで起こり得る、将来の万が一の状況へのメッセージと課題提起を行います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

sanriku

三陸鉄道北リアス線田野畑~陸中野田間復旧記念1日フリー切符発売!

2012年3月16日 (金)

鉄道

東日本大震災で、三陸鉄道は全線の2/3が不通となってしまいましたが
平成24年4月1日に、田野畑~陸中野田間で運転が再開されます。
これにより、北リアス線の約9割が復旧いたします。
これを記念して、平成24年3月15日から1日フリーきっぷを販売いたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2020年4月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之