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無題

再開!石ノ森萬画館

皆様の御声援とご協力によりお蔭様で石ノ森萬画館は無事に再オープンを迎えることが出来ました。
震災以来、全国各地よりたくさんの温かいご声援本当にありがとうございました。
今日に至るまで諦めずに開館まで辿りつけたのもお世辞でも何でもなく、本当に皆様のお蔭と重ね重ね御礼申し上げます。再開したとはいえ、やはり1年以上、休館していたこともあり、
館内では機器のトラブル等々も多々ありご迷惑をお掛けしておりますが、それを補える程のおもてなしで皆様をお迎え出来る様、スタッフ一同頑張って参りますので、これからも何卒、萬画館を宜しくお願いいたします。

尚、11月は休まず開館(9:00~18:00)致しますので皆様是非遊びにきて頂ければ幸いです。

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震災で大切な方を亡くされた方へ

2012年11月19日 (月)

メッセージ心のケア

つらいこと、ひとりで抱え込んでいませんか?困っていることを相談できる場所があります。

死別・離別の悲しみの相談ダイヤル

大切な人を亡くしたとき、遺された方はいろいろな感情を抱き、こころやからだに様々な変化があらわれることがあります。それは誰にも起こりうる事です。こころに生じる感情の強さや、体の症状や程度の重さは一人一人違います。

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Kids Helping Kids「クリスマスカード」販売中!

2012年11月15日 (木)

メッセージ募金子ども

今年度も新デザインのクリスマスカードがMS&ADゆにぞんスマイルクラブの
ご協力のもと完成致しました。今年のクリスマスカードは、新作3点です。そのうち1点は、宮城県亘理町のキッズアースホームで1人の女の子が描いた絵(A)、
もう1つは、クロアチアのキッズアースホームで書かれた絵を組み合わせました(C)。最後の1点はロシアの子どもの絵です(B)。
新作3点(各200円)、そして新作の3点を加えたセット(500円)を販売致します。
※配送料は別途頂いております。なお、新作に関しましては50枚以上お買い上げ頂いた場合、1点160円となります。
カードの売上げは、旧ユーゴスラビア地域、ベトナム、カンボジアの子どもたちを継続支援するとともに、昨年に引き続き東日本大震災で被災した子どもたちを支援します。
お買い求めは、子供地球基金HPの「オリジナルグッズ」ページよりご覧頂けます。また、FAXでもご注文を承っております。子どもたちの温かいメッセージが詰まったクリスマスカードをぜひお求めくださいませ。

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みちのく仕事 東北の「こども・地域福祉」プロジェクト右腕派遣説明会

2012年11月15日 (木)

企業の取り組み雇用

今回ご紹介する「右腕派遣」のプロジェクトは、
宮城県女川町・岩手県大槌町で地域との関係性をつくりながら最先端の教育モデルづくりに取り組んでいる、『コラボ・スクール』と、街づくり・起業・デザイン・ソーシャルビジネスの専門家と協働して「自閉症/発達障害のある方の未来を創る」ことを実現していこうと奮闘している『ぶれいん・ゆに~くす』のリーダーの方々をお招き致します。
説明会では、リーダーのみならず、様々な方から、様々な角度で、どのような新しい教育のかたちを作っていくべきか、地域のしくみを考え、継続的なプラットフォームとしていくべきかを考えていきます。ETIC.では、こうした事業を共に創っていく方を募集しておりますので、教育や福祉、こどもの観点での事業に関心がある方、
これから東北での活動に参画していきたい方などに、是非お越しいただければと思います。

●日時:2012年11月25日(日) 13:00-15:00(開場:12:40)
●場所:NPO法人ETIC.5階 セミナールーム【地図】
JR原宿駅表参道口より徒歩9分
JR渋谷駅ハチ公口より徒歩10分
●定員:40名(先着・事前予約制)
●参加費:無料
●対象:東北出身者、もしくは東北にご縁がある方(社会人・学生問わず)
現地で長期にわたり、「右腕」として関わりたいと検討されている方
教育や子ども、福祉分野で将来事業を起こしたい・関わりたい方
ビジネス経験を復興の最前線の現場で活かしたいと思っている方
●主催:NPO法人ETIC.

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「ユニリーバこども笑顔プロジェクト」

ユニリーバこども笑顔プロジェクト」では、ユニリーバの商品お買上1本ごとに1円が東北のこどもたちのための寄付に。あなたの毎日のお買い物が、こどもたちの夢と笑顔を広げます。

小さな積み重ねが大きな力になることを信じて、ユニリーバは、皆さまとともに日本の未来であるこどもたちの笑顔をサポートします。

 

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大槌復興刺し子プロジェクト

針と糸から、復興への糸口を。
手仕事から、未来の働き口を。

NPO法人 テラ・ルネッサンスのメンバと,有志の個人ボランティアで運営しています。
どうぞよろしくお願いします!

仮設住宅で過ごすおばあちゃんも、 仕事を失ったお母さんも、若い女性も。 女性達が立ち上がります。 まずはできることから一つずつ。 そして将来的には、魅力ある大槌ブランドをめざして。

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「震災遺構デジタルアーカイブプロジェクト」

Google は本日、東日本大震災で被害をうけた施設を記録・保存するために「震災遺構デジタルアーカイブプロジェクト」を開始します。

本プロジェクトは、ストリートビューのパノラマ写真で東日本大震災で被害を受けた施設の外観・構内を可能な限り撮影・公開し、世界中の科学者や研究者をはじめ、一般の方がこうした情報にアクセスできるようにすることで、地震や津波が引き起こした被害をより深く知っていただくきっかけになるものと考えています。また、震災から 1 年 8 ヶ月を迎える今、本プロジェクトが震災の記憶の風化を防ぎ、後世に震災の記録を継承する一助となることを期待しています。

 

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心の絆応援プロジェクト in 船橋

2012年11月10日 (土)

イベント募金子ども

被災地の子どもたちと船橋の子どもたちが、目に見えない絆でつながり、子どもたちの「助け合う心、優しい心」を育むこと。
各種チャリティにて、被災した地域への長期に亘る復興活動、支援意識の継続と、被災した子ども達へ向けた具体的な支援を目的としています。(ハタチ基金を支援)

イベント決定→「心の絆応援プロジェクトinふなばし」
2012.11.25(sun) 10:00am ~ ViVit 南船橋

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助けあいジャパン チャリティセミナー 2012「BEソーシャル!」

2012年11月10日 (土)

イベント募金

困ったら助けあう。311当日の夜から国境、組織という壁を超えて人々がインターネットでつながり、助けあいジャパンはスタートしました。1年7ヶ月経った今、宮城、福島で雇用を生み出し、28人の有給職員が復興の最前線で働いています。

組織の壁を越えて人々がつながる。今、東北でもおなじことが起こっています。国、行政、企業、NPO、一般の市民がそれぞれの垣根を越えて人がつながり、新しい恊働の形での復興が始まっています。

ガレキ、放射能、除染、産業復興と、これまでのコミュニケーションや組織の在り方では乗り越えられない問題を抱えた東北。たくさんの課題もあります。

復興の中で助けあいジャパンが学んだ、新しい社会の姿、そしてインターネットの可能性をお伝えします。

<日時・場所>

■2012年11月13日 19:00-21:00
●場所:〒140-0002 東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー

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サンタが100人やってきたプロジェクト2012

NPO法人遠野まごころネットでは、2011年に引き続き、2012年のクリスマスも「サンタが100人やってきた!」プロジェクトを実施します。被災地の子ども達、そしておとな達のために、みなさまのご協力をお願い申しあげます。

●プロジェクト概要:
岩手県三陸沿岸の被災地で、ボランティアが扮する100人のサンタクロースがクリスマスプレゼントを配ります。
また、関西では関西事務所を拠点に東北から避難されているご家庭へもクリスマスプレゼントをお届けします。
 開催予定日: 2012年 12月 22日(土)、23日(日)、24日(月・祝)
 開催予定地: 岩手県大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市、住田町、遠野市、大阪府内

●プロジェクトの趣旨:
震災の記憶が風化しつつある今、このプロジェクトを通じて被災地の子ども達、そしておとな達に、「忘れてはいない!」という励ましのメッセージを送ることです。被災地の現状を発信することもまた趣旨の一つです。

●プレゼント購入資金の募集:
プレゼントは、年齢、性別を問わずに配れるものを大量に用意する必要があるため、昨年同様「クリスマスお菓子の詰め合わせ」とし、支援も兼ねて沿岸被災地の商店より一括で購入いたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之