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ふんばろう布ぞうりサポーターズ

2011年8月に活動をスタートした「手に職・布ぞうりプロジェクト」は、育った編み手さんたちの自立を目指し、将来継続的に布ぞうりを販売していく体制を整えるため、2012年10月より「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」と改称し、第2ステージの活動をスタートさせました。

「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」は、陸前高田・南三陸・石巻・東松島を拠点に布ぞうりの講習会をおこない、販売できる布ぞうりができるようになるまで編み手さんたちをフォローアップする活動を行います。そして布ぞうりの販売は、布ぞうりプロジェクトから生まれた「一般社団法人あゆみ」が窓口となります。一般社団法人あゆみは編み手さんたちが作った布ぞうりの在庫管理、販売、企画宣伝を行います。

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東日本大震災復興祈願 鎮魂と祈りの舞

ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 早池峰神楽を明治神宮にて公演します。
当日は会場を岩手一色とし、岩手の物産販売他蔵元が直接供する地酒ブースも設け、岩手の食と地酒を食べながら飲みがら鑑賞する形式となります。
震災後全国の募金で製作した檜の香りと音の響きを堪能でる組立式神楽殿で岩手が世界に誇る神楽をお楽しみください。

平成25年5月19日
午前の部 開場 09:30 開演10:00〜12:00
午後の部 開場 13:00 開演13:30〜15:30

復興支援鑑賞券
前売券 3,000円 
ペア券 5,000円 
午前午後通し券 5,000円 
当日券 3,500円

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復興支援 野田村だらすこ太陽光市民ファンド

岩手県の北東部に位置し、太平洋に面した自然豊かな野田村は、大きな津波被害に見舞われました。震災から2年が経つなか、被災住民メンバーを中心とした市民共同発電所建設プロジェクトが始まりました。これにより、売電収益を地域にもたらしつつ、自然エネルギーに関する技術と知識を備えた市民を育てることで、地域の自立と復興を目指します。

現在、その建設資金を 1口10万円の市民ファンドで募集中です。配当の一部を、野田村の特産や工芸といった物産品で行うことにより、地元での仕事づくりにつなげたり、ファンド出資者と被災者の架け橋となることで野田村ファンを増やしていきたいという願いが込められたプロジェクトです。

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被災した大船渡の「酔仙酒造」から

震災後初の特別な大吟醸酒のために、ガラス製極薄グラス「うすはり」シリーズで大人気の松徳硝子製 特製冷酒器をセットにした、オンライン限定商品を発売いたします。

昨年度は、震災後の混乱の中の操業ということもあり、大吟醸酒の醸造は諦めなければなりませんでした。蔵人達の「今年は、遂に大吟醸酒をつくることができた」という特別な思いがこのお酒には込められています。その大吟醸酒に、杜氏村上の「酔仙 大吟醸に最適なグラス」という強い思い入れを、松徳硝子の職人技で実現した、「特製冷酒器」のペアをセットにしました。

震災から2年が過ぎ、多くの方々の応援・協力により、大吟醸酒を造ることができるまでになりました。これまでに、応援・協力してくれた方々、酔仙のお酒を愛してくれる方々に、少しでも感謝の気持ちを伝えたいと企画した商品。お酒、冷酒器ともに自信を持って皆様におすすめする品物になっていますので、ここでしか手に入らない、こだわり抜いた一品を是非ご堪能ください。

 

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プリント

気仙沼復興商店街 南町紫市場GWフェスティバル!!

南町紫市場では「GWフェスティバル」を5月4日(土)5日(日)に開催致します。

無料こども縁日や3DSが当たる大抽選会!!

イベント広場でのしまじろうステージやダンスパフォーマンス、ガールズステージ太鼓演奏や炊き出しなどなど内容盛りだくさんで皆様をお待ちしてます。

元気なちびっこ 紫市場にあつまれー!!

 

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牡鹿半島の未来をえがこうOPEN LAB.イベント

2013年4月25日 (木)

イベント岩手石巻

今、環境省では三陸地域の自然環境を活用した復興を目指す、国立公園の創設を核とした「グリーン復興」を進めています。
牡鹿半島も、国立公園化(三陸復興国立公園への編入・2014年を予定)に向けて、動き始めています。三陸復興国立公園は、その場所に、観光や産業、暮らしが花開いてこそ、意味があるもの。だから、国立公園化に向けて、牡鹿半島の未来を、みんなで考えるイベントを実施します。このイベントで考えられた牡鹿半島の未来像は、国立公園の計画に反映されていく予定です。

<イベント概要> ・・・・・・・・・・・・・・・・・
日時:2013年4月29日(月・祝)
   13:30~16:00(終了予定)開場13:00
場所:石巻市立大原小学校 
   宮城県石巻市大原浜大光寺1
主催:環境省 東北地方環境事務所
共催:石巻市、女川町
後援:宮城県、NHK仙台放送局、河北新報社、三陸河北新報社

<プログラム(予定)> ・・・・・・・・・・・・・・・
①ご説明:「三陸復興国立公園」計画の内容と今後の動き
②テーマ別プレゼンテーション
◎ 「金華山道」の歴史と再生利用の可能性とは(仮)
 貝島桃代(一般社団法人アーキエイド/筑波大学准教授)
◎ 鮎川浜での拠点整備とアクティビティの考え方(仮)
 小嶋一浩(一般社団法人アーキエイド/横浜国立大学大学院Y-GSA教授)
◎ 牡鹿半島の流域管理・環境保全がもたらすもの(仮)
 岸由二(npoTRネット代表理事/慶応義塾大学名誉教授)、上田壮一(一般社団法人Think the Earth理事)
◎ 国立公園化をキッカケとした新しい観光・産業のチャンス(仮)
 古田秘馬(株式会社umari代表/プロジェクトデザイナー)
③ テーマ別グループディスカッション
④ 全体意見交換会
※ファシリテーター:山崎 亮(studio-L代表/京都造形芸術大学教授)

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震災応援イベント「第三回 さくらさくライブ」

さくらさくライブとは東日本大震災、長野県北部地震の支援を目的に、2011年4月25日に懐古園で催された復興支援イベントです。

第三回の開催が決まりました。

日時:2013年4月27日(土)
時間:12:00~19:30
場所:小諸懐古園 馬場(雨天:懐古園駐車場となり「さわやかふれあい館」)

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はな募金

2013年4月25日 (木)

イベント募金

「はな募金」実施の目的と意義

「はな募金」は被災地で被害にあわれた方々への支援金として少しでも多くの方々の善意を形にすることが目的です。
皆様方からお預かりした義援金は、被災地の市町村を通じて、全額、被災地救済のための救援活動および復興支援活動資金として寄付いたします。

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Smile Garden

東日本大震災により大きな被害を受けた宮城県名取市小塚原地区で、農業未経験の若い世代が農業をします。

私たちは、農業を通じてこんなことが出来ればいいなと思っています。

・被害(塩害)のあった畑で作物は育つのか?
・バラバラになったコミニティーの復活・活性化を目指す
・担い手育成
・第1次産業、第6次産業の新しいあり方を考える
・収穫祭の開催(^^

オリジナルTシャツを購入して、私達の活動を支援していただければと思います。

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石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~READY FOR

2013年4月24日 (水)

世界募金子ども石巻

緊急支援として届けられ残っている石巻の衣類を、シリア難民に届けます!

はじめまして。「石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~」とは、石巻からシリアへ、被災者から避難民へ、東日本大震災時に寄せられ現在は保管されたままになっている衣類を、内戦が続くシリアから近隣諸国へ逃れてきた難民に届けるプロジェクトです。

シリア難民が衣類を必要としており、石巻の人々から提供の申し出がある状況ですが、それをつなげる手段がありません。ボランティアが手持ちで運んでいますが、それにも限界があります。そのため、石巻からシリア難民へ、衣服を届けるためのご協力をしていただけませんか?

このプロジェクトは 5月9日(木)午後11:00 の時点で、300,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之