christmasbox

クリスマス期間限定大規模Twitterプロジェクト「#クリスマスボックス」

#クリスマスボックスは、クリスマスシーズンに毎日1つずつ
Twitterのタイムラインに届けられる
鍵のかかったプレゼントボックス。

ボックスの贈り主はさまざま。
中身は開けてみるまでわかりません。

ボックスを開ける鍵は、たくさんのツイート。

みんなのツイートの力でロックを解除して、
ボックスの中身を確かめてください。

 

「#クリスマスボックス」は、「Twitterユーザーみんなで楽しむクリスマス」をコンセプトにした期間限定プロジェクトです。家族や友人だけでなく、同じ趣味をもつ人たちや、クリスマスを心待ちにするすべてのTwitterユーザーと一緒に協力して、プレゼントの入ったボックスの鍵をあけ、みんなで盛り上がることができます。また、本企画で生まれた「#クリスマスボックス」を含むツイート・リツイートの数に応じて、東日本大震災の義援金を寄付することで、さらに多くの人たちに笑顔をとどけます。

プロジェクト期間中(12月1日~12月25日)に、Twitterで人気のアーティスト、著名人、企業が日替わりで日付の入った「#クリスマスボックス」をTwitter上に投稿します。「#クリスマスボックス」を含むみんなのツイート・リツイートが一定の数を超えることで、そのボックスの鍵を開けることができ、プレゼントの中身がわかります。この新しい仕組みを、 著名人・企業と協力して、クリスマス期間に連日行うのは、世界初のプロジェクトとなります。あわせて特設サイトもオープンし、Twitter上と連動しながら「#クリスマスボックス」の世界観を表現していきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之