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百貨店オリジナル ハローキティチャリティグッズ限定販売!

大人気「ハローキティ」の百貨店オリジナルストラップが、全国の百貨店で10月1日より一斉発売♪

チャリティストラップの収益を全額、岩手・宮城・福島3県の被災された子ども達へ寄付いたします。※数に限りがございますので、売り切れ次第終了とさせていただきます。

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かっぱ橋道具まつり 復興支援物産フェア

2014年10月5日 (日)

イベント買って応援

■ がんばろう!日本。復興支援物産フェア
日時/10月12日(日)・13日(月・祝)
10:00~17:00
会場/生涯学習センター前メイン会場
(青森県・岩手県・宮城県・福島県・新潟県・栃木県・群馬県・茨城県)

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JTB東北ふるさと課 海と生きる気仙沼 地酒(蒼天伝)海中貯蔵と貯蔵酒引き上げの旅

●実施日:
2014年 11月8日(土)~9日(日) 1泊2日(朝食1回、昼食2回、軽食1回)
定員30名(最少催行人数20名)

●旅行代金:東京駅発 39,800円 (男女別相部屋のお一人様旅行代金)
      東京駅発 43,300円(2名1室指定の場合のお一人様旅行代金)

●行 程:
1日目〉東京駅発新幹線で一ノ関駅へ→バスにて気仙沼市唐桑半島の漁師民宿「つなかん」へ
→震災後ボランティアからIターンをした若者との交流→目の前の海で獲れた海産物の昼食・
牡蠣棚にて貯蔵酒の引き上げと新たな貯蔵・伝統漁法の漁師との交流→酒蔵見学→海中貯蔵酒を味わう会

2日目〉再開をした「海の市」で震災の記憶展示見学・2011年「恋文大賞」を受賞した酒店の女将
菅原文子さんのお話→斉吉商店・ばっぱの台所にて貯蔵酒に合う肴作り体験→「さかなの駅」にて地元海産物のお買い物→一ノ関駅―東京駅着

● 発売開始:2014年9月30日

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(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2014

2011年3月11日に発生しました東日本大震災では、甚大な被害がありました。
多くの方々が被害にあわれ、震災後三年以上経ちましたが、今なお厳しい状況が続いております。
この東日本大震災を風化させないため、また継続した復興支援のために、
昨年に引き続き 『(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2014』 を開催させていただきます。
協同組合 日本俳優連合 チャリティー・イベント実行委員会
収益について
イベントの収益は、『岩手県・宮城県・福島県の各災害対策本部』に寄付させていただきます。
日時
2014年11月24日(月・休日)10:00~
参加費
当選ハガキ1枚につき 500円
※全額を東日本大震災復興支援の募金にあてさせていただきます。
会 場
芸能花伝舎

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あの日 ~おおつち保育園 3.11~

2014年10月2日 (木)

大槌子ども絵本防災

東日本大震災から4年目を迎えています。
 2011年3月11日午後2時46分 岩手県おおつち保育園の様子やその後のことについて、園長の八木澤弓美子先生のお話をもとに一冊の絵本が出来上がりました。絵本は「あの日 おおつち保育園3.11」と名付けられました。語りは、八木澤弓美子園長先生。絵・再話は、日本画家の森谷明子さん(静岡市在住)が行い、監修を「静岡うみねこの会」がしています。この「静岡うみねこの会」は、東日本大震災をきっかけに岩手県おおつち保育園と関わりのあった静岡市内の小学校教員や幼稚園教諭らが作った会で、自分たちにもできることはないかと、八木澤園長先生のお話から、忘れ去られてはならない震災の記億をしっかりと記録に残したいと、特に、おおつち保育園の関係者の気持ちを大切にし、絵本「あの日 おおつち保育園3.11」をつくることができました。再話・絵を担当された森谷明子さん(日本画家/静岡市在住)は、絵本制作にあたり八木澤園長先生の話を伺うため、おおつち保育園への訪問、実際に先生たちと園児が避難した避難経路を歩いたり、スケッチをするなど現地に足を運んでいただきました。

東日本大震災が起きた時、岩手県のおおつち保育園で起きていたことを知っていただくと同時に、全国どこで大規模な災害がいつ起きてもおかしくない時代に生きている私たちにとり、是非とも命を守るための防災教育に役立てていただければと考えています。ぜひ皆さまのお手元に置いてください。

つきましては、絵本をご希望される方は、静岡うみねこの会までお申し込みください。書店等では販売されておりません。また、絵本制作費がかかっており、先行頒布では、1冊500円で、現在は、600円で頒布しております。お申込みはFAX又は郵便で、県ボラ協内「静岡うみねこの会」までお申し込みを下さい。

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araiiguma

課外のあらいぐま

2014年10月1日 (水)

ボランティア写真東京

東日本大震災の津波で流された写真をデータ化・洗浄する活動をしています。
持ち主の方が見つかっていない写真が今でも数多くあります。1日でも早く持ち主の方へお返しできるよう活動を続けています。

■今後の開催予定 (9/11更新)

10/5 (日) 9:30~17:00
中央コミュニティーセンター 武蔵野市中町3-5-17

■エントリー方法 (詳細はトップ記事「今後の開催予定」をご覧ください)
 初めての方
  メールにてエントリーしてください。kagaiguma★gmail.com (★→@へ変換)

■物資・活動資金へのご協力のお願い
  現在、消耗品等のご支援をお願いしています。備品リストをご参照ください。
  また、会場に募金箱を置かせていただき活動資金(備品購入等)へのご協力を
  お願いしております。いつもご支援いただきありがとうございます!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之