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golf

心をひとつに 東日本大震災復興支援チャリティレッスン会

日本女子プロゴルフ協会では、被災されたすべての方々の復興を願い、“心をひとつに”というスローガンのもと、復興支援を目的としたチャリティ活動を行っています。
このスローガンには、「復興を願い、復興を信じ、心をひとつにして被災地を支援したい」という、選手、LPGA会員、スタッフの思いが込められています。
プロゴルファー、ファン、被災地復興を願う方々の心をひとつにして、様々な形でチャリティ活動に取り組んでまいります。

チャリティレッスン会
■会場
ハンズゴルフクラブ
〒240-0044 横浜市保土ヶ谷区仏向町1558
■日時
2013年7月29日(月)

14:30
当日受付開始
15:00~16:00
レッスン会 (20分/1人)
16:00~17:00
チャリティフォト・サイン会
17:00~18:00
レッスン会 (20分/1人)

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sorakara

希望の気球プロジェクト~SORAKARA~

2013年7月13日 (土)

子ども支援団体気球

私たち『希望の気球プロジェクト~SORAKARA~』は「被災地の子ども達に笑顔を」をテーマに、2011年4月に立ち上げられた任意団体です。

『東北が復興に向かったその時、被災地の子どもをのせて熱気球を飛ばす事、空から復興に向かっていく町を見せてあげたい。人間の力強さ、その気球からみた町の景色は一生の思い出となり、糧となる。』そんな思いから年1回、被災地において気球の搭乗体験をメインに様々なワークショップイベントを開催しています。

また、
「なにかしたいけれど何をしていいかわからない」
「気になっているけどなかなか機会がない」
など、被災地を応援したいけどなかなかできない人達が気軽に参加できるプラットフォームを目指しています。
また、そうすることで何よりも『風化させない!』 という事にも繋がっていくと考えています。

Facebookページ

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otento

いわき・おてんとSUNプロジェクト

2013年7月12日 (金)

いわき支援団体

福島県いわきでオーガニックコットン、復興スタディツアー、自然エネルギーなど、市民が主役の復興まちづくりを開始しました。

■いわき・おてんとSUNプロジェクトについて
東日本大震災により大きな被害を受けた福島県いわきだからできること、しなければならないこと・・・
いわきの明日、持続可能な未来に向けて、3つの復興まちづくりに取り組み始めました。
地域住民、避難移住者、農家、事業者、地域づくり団体、NPO、首都圏ボランティア、そして自治体など、様々な人と人の輪をつなぎながら、
オーガニックコットン、復興スタディツアーから自然エネルギーまで、市民が主体となった希望のまちづくりにチャレンジしています。
■主なプロジェクトメンバー
震災前より、福島県いわき市を拠点に地域づくり活動を行ってきた3名(NPO法人ザ・ピープルの吉田、NPO法人インディアン・ヴィレッジ・キャンプの島村、NPO法人ふよう土2100の 里見)が中心となり、震災後に、独自の復興活動を行いながらも、復興への思いやいわきのビジョンを共有し、いわき市民自らが、市民のために行う地域づくり を協働し、実践していくために、コンソーシアムを形成しました。
今後、様々な団体や人との連携を深め、より大きな人の輪に広めていければと考えています。

Iwaki-Otentosun|Facebook

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復興キッチン

「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」参加者募集!

2013年7月12日 (金)

イベント食べて応援

【締切間近】食べるボランティア「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」の参加者募集!

東日本大震災の復興を継続して応援していくため、被災地の食材を食べて応援するボランティア交流イベント「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」を開催します。【チラシダウンロード】
初回は、岩手県大槌町・山田町・釜石市から旬の食材と地酒を取寄せます。皆さま、ふるってご参加ください。17時頃から準備を始めます。早めに来られる方はぜひお手伝いください。当日は出入り自由、途中からでも参加できます。

【イベント概要】
日  時:2013年7月18日(木)18:30-21:00 (開場:18:00)
会  場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階)JR「関内駅」北口より徒歩5分 地図
定  員:50名 (事前申込制)参 加 費:3,000円(当日現金払い)
対  象:東日本大震災の復興を応援したい方
主  催:かながわ311ネットワーク協力予定:ASSIST SANRIKU 横浜コミュニティデザイン・ラボ

【当日スケジュール】
18:00 開場
18:30これからの東北復興を考える~パネルディスカッション~
19:00 本日の「復興キッチンについて」 シェフから食材紹介
19:10 乾杯
19:40 ゲストからショートスピーチ
20:00 交流会
21:00 中締め ~片づけ~次回に向けたアイデア会議~
23:00 完全撤収

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tbc

TBC夏まつり2013

東日本大震災が発生してから今年で3度目の夏を迎えます。東北・宮城は、一部で活気や日常が戻ってきているという声もありますが、復興に向けて今なお厳しい道を歩み、復旧を急ぐ日々が続いています。

あのとき一つになったはずの絆が、時間の経過、各々の今置かれている状況によってまた崩れてしまう──。風化といわれる事象が昨今懸念され始めました。今、もう一度それぞれの立場を超えて“ひとつ”になれないだろうか。人には心があり、それは結集すればひとつのハートになる。サブタイトルである「ONE Heart」にはそんな意味が込められています。そのメッセージを宮城から全国に向けて発信することを目指しています。

TBC東北放送は、開局から60年が経ち地元で“顔”の見える放送局として、テレビ・ラジオの放送や様々な事業展開を行ってきました。昨年のTBC夏まつりは、多くのご協力、ご支援を頂戴し、被災者への支援物資・義援金の受付、地場産品の販売のほか著名アーティストのライブなどを実施、仙台・石巻2会場合わせて2日間でのべ12万3500人の方に御来場いただきました。

今年は、「絆みやぎ~ONE Heart」をタイトルに掲げるとともに、2011年からのテーマである「宮城の“自然”と“自然”の復興を応援、“未来”を担うこどもたちに夢 を!」の実現に積極的に取り組みます。そのためにも、土日2日間の開催から2週にわたって3日間の開催とし、初日は石巻で、2日目・最終日は仙台でという、裾野を広げた実施スタイルを企画しました。

どこにいても、いつでも心はひとつ。このイベントを通して、一人一人が小さいけれど確かな一歩を踏み出すことが出来ればという想いを込め、いよいよ2013年の夏が始まります。

TBC夏まつり2013
7/13(石巻市)7/20・7/21(仙台市)

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mangaka

第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」7/13・14

2013年7月11日 (木)

イベントチャリティ漫画

漫画家のしりあがり寿さんが中心となり、本県出身の吉田戦車さん(奥州市出身)などの著名な漫画家のみなさんが、被災地の子どもとのお絵かき会やチャリティー似顔絵サイン会など、マンガを通じて岩手を応援するツアーが、7月13日(土)・7月14日(日)に開催されます!

同イベントは震災後、平成23年に2回、平成24年に1回開催されており、今回が第4回目のツアーとなります。

〇イベントの概要
(1)名称
第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」
(2)日時・場所
①平成25年7月13日(土)午前10:00~15:00「マンガ家さんと一緒にお絵かきをしよう!in陸前高田きらりんきっず」高田大隅つどいの丘商店街(陸前高田市高田町字大隅93-1(TEL0192-47-3908))②平成25年7月14日(日)午前10:00~12:30「トークショー&チャリティサイン会」 盛岡復興支援センター(盛岡市内丸3-46(TEL019-654-3521))
(3)主催者
一般社団法人 SAVE IWATE(代表理事 寺井良夫)(高田会場)おやこの広場きらりんきっず、高田大隅つどいの丘商店街
(4)主な参加者(五十音順:敬称略)
朝倉世界一(漫画家)、上野アサ(女優・声優)、おくやまゆか(漫画家・絵本作家)、かな(共同ペンネーム『にざかな』漫画家)、しりあがり寿(漫画家)、鈴木みそ(漫画家)、関根信一(デザイナー)、竹谷州史(漫画家)、寺田克也(イラストレーター・漫画家)、とみさわ昭二(ゲームシナリオライター)、とり・みき(漫画家)、三宅乱丈(漫画家)、安永知澄(漫画家)、吉田戦車(漫画家、14日盛岡のみ参加)

 

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koyotto

福島子ども保養プロジェクト(コヨット)

2013年7月10日 (水)

保養子ども福島

福島県生協連では、「福島の子ども保養プロジェクト」を進めています。これは、子どもの心身の健康に不安を感じる保護者の気持ちに寄り添い、支援することを目的としています。
具体的には、子どもたちの被ばく積算量を心配する保護者の気持ちに応えるために未就学児童の週末保養や就学児童のそと遊びを実施致します。

本プロジェクトの宿泊費・交通費・運営費の多くは、全国に呼びかけられている「くらしの応援募金」と日本ユニセフ協会からの募金でまかなわれています。
全国には、福島の子どもたちを心配する声や福島で子どもを育てる大人達を応援するたくさんの温かい声が寄せられています。
本プロジェクトの趣旨をご理解の上、お申込みください。

 

★ボランティア募集★
みやぎ生協で、今年から、福島子ども保養プロジェクト(コヨット)を行います。今年度は残り5回、今回募集する7月、9月、1月、2月、3月に行う予定です。
現在、ご存知の通り福島は原発の放射能の影響もあって、子ども達が心置きなく外で遊べるという環境ではありません。
またそれによって親御さんのストレスというものも相当なものになっていると思います。そこで、東北の生協では昨年から「コヨット」のプロジェクトを行い、福島の子ども達に外で遊ぶ機会を、親御さんには子育てから離れ、ゆっくりする時間を提供しています。
今回は7月13日の分について募集いたします。
ボランティア募集情報 (申込締切:7月11日12:00)

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8/15 フェスティバルFUKUSHIMA!納涼盆踊り

2013年7月10日 (水)

イベント祭り福島

2011年の8・15フェスティバルFUKUSHIMA!から2年。
一昨年の四季の里、去年の福島駅前通りに続いて、今年も8月15日にフェスティバルFUKUSHIMA!2013を開催します。

今年は「納涼!盆踊り」と題し、会場となる福島市「街なか広場に特設の櫓(やぐら)を建て、アーティストたちと参加者たちが入り交じってオリジナルの盆踊り「ええじゃないか音頭」を踊ります。
踊りだけではありません。「ええじゃないか音頭」の演奏は、会場に集まったアーティストやワークショップに参加した一般の演奏者たちによるオーケストラFUKUSHIMA!の生演奏によるものです。
また、当日は「ええじゃないか音頭」のほか、大友良英作曲のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」テーマ曲をアレンジした「あまちゃん音頭」や、伝統的な「相馬盆唄」なども登場予定です。

さらに、メインとなる盆踊りが始まる前には、「あまちゃん」テーマ曲を演奏している「あまちゃんスペシャルビックバンドをはじめ、プロジェクトFUKUSHIMA!ゆかりのアーティストたちによるライブも予定しています。

今年の8・15は、みんなそろって「ええじゃないか音頭」で踊りゃんせ!

■日程
2013年8月15日(木)
15:00~20:00(盆踊りは18時から)

■出演者
大友良英、遠藤ミチロウ、和合亮一、長見順、岡地曙裕、珍しいキノコ舞踊団、あまちゃんスペシャルビッグバンド、勝井祐二、浜田真理子、テニスコーツ、U-zhaan、ピカ☆、近藤達郎、オーケストラFUKUSHIMA! ほか

■料金
無料

■場所
福島市 街なか広場(福島県福島市本町17−1・JR福島駅より徒歩5分)

■主催
プロジェクトFUKUSHIMA!

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hokuou

東北応援北欧フリマ

2011年の東日本大震災以来、北欧業界に携わる者として何かできないかと考えていました。
「被災地にお金を送りたい」と、「北欧好きを楽しませたい」両方が叶うイベントを企画しました。おかげさまで過去の開催も大盛況でした。
企業、ショップ、個人から広くチャリティー品を募り、北欧ファンに楽しく買い物をして頂き、収益金すべてを義捐金として寄付します。
東北応援(とうほくおうえん)という言葉の中に、実は北欧(ほくおう)という単語が隠されています。

ぜひ、北欧パワーで被災地を応援しましょう!!お誘いあわせの上ご来店下さい♪

東北応援北欧フリマ|Facebook

■出品者一覧
アルヤ・キルップトリ・小泉隆・スウェディッシュデパート・スウェデーンインポートオフィス・タバタビト・ナシエ・フィンランド大使館(木村様)・フォルマーキ・プチグラパブリッシング・㈲北欧インフォメーションセンター・北欧雑貨poutapilvi(ポウタピルヴィ)・北欧デザインと雑貨・Mies(ミース)・北欧Life・まきねん・ノルウェー王国大使館・ノルダー明子・ロバーツコーヒーショップ・AQUAVITJAPAN・Crossed Lines (クロスト・ラインズ)・japanikko・JMA会員 YO・kaffe,antik markka・krone・Lam Tav・Lame☆trap・le petit bourgeon(ル プティ ブルジョン)・LIFE AND BOOKS・mococo・poro珈琲 ・Rolfs Plads ・Shop yksi(スタジオキートクシア)

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『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』7/15まで開催

2013年7月9日 (火)

イベント写真

この度、7月9~15日の間に『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』を開催する事になりました。
7月11日には陸前高田市の方を招いての復興支援セミナーも開催いたします!
お近くの方やご興味のある方は、お誘い合わせの上ぜひお越し下さい♪

【主催】
特定非営利活動法人 笑顔プロジェクト
【協力】
株式会社ピクトリコ、テックイウンド株式会社、株式会社f-me
※笑顔プロジェクトは被災地の活動に際し、公益財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人三菱商事復興支援財団、赤い羽根共同募金から助成をいただいております。
【期間】
2013年7月9日(火)~7月15日(月)の7日間
開館時間:11:00~20:00
【会場】
「MC FOREST」
東京都千代田区丸の内2-3-1 三菱商事ビル1階
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/
【料金】
入場無料
【内容】
・笑顔写真パネルの展示
・ポラロイド応援メッセージ募集
・まだまだ復興支援!交流会(※7月11日開催)

【注意事項】
笑顔プロジェクトのスタッフは7月11日(15:00~)のみ会場におります。
※スタッフがいる場合は、事前にfacebookページで告知しますので、確認をお願い致します。

笑顔プロジェクト~つながろう東日本~

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之