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hanasaku

100万人の花は咲く | NHK東日本大震災プロジェクト

みんなで震災復興支援ソング「花は咲く」のミュージックビデオを作りませんか?

「100万人の花は咲く」は、全国からお寄せいただく「花は咲く」を歌うビデオを編集してつなぎ、みなさんの心を結ぶミュージックビデオを制作するプロジェクトです。ぜひご参加ください。

完成したミュージックビデオはサイトで公開し、一部をテレビで放送します。

【第3次募集締切】2013年6月30日

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baeren

ベアレンビール10周年記念イベント

もっと岩手のビールに!

ベアレン醸造所は今年、創業10周年を迎えます。
地ビールブームが去り、地ビールの消費が最も低迷している時期にベアレンは誕生しました。悪戦苦闘しながらも「うまいびーるで食卓をハッピーに!」を胸に、ビールの幅広い楽しみを多くの方へ伝えたいと思いやってきました。

そして今、東日本大震災という未曾有の出来事に直面し、その中で私たちのできることを考え、取り組む中で、地元岩手の誇れるビールでありたい、そう強く願うようになりました。

10周年を迎えた今年。ベアレンはこの願いに一歩でも近づくために、「岩手県内全市町村でベアレン主催イベントを行う」これを10周年記念事業として一年かけて取り組みます。岩手の誇れるビールになりたい。この夢に一歩でも近づくために私たちが岩手県内全市町村にお伺いし、地元の過多と協力してイベントを開催します。

皆様とベアレンの距離がもっと近くなることを願っています。もっと岩手のビールに、ベアレンの新たなチャレンジのスタートです。

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nakamem

中目黒村マルシェ

【僕の記憶にある、美味しい週末】
中目黒村マルシェは、次世代への“食のバトン”・家族や仲間との“記憶の共有”をテーマに食と文化のマルシェを提案します。
【中目黒村】が考える東北支援の新しい形
これまで数多くの復興支援が行われてきましたが、そろそろ次の一歩を踏み出すときがきたのではないでしょうか。
消費者が“支援”を目的として東北の商品を買うのではなく、純粋に“欲しい”と思えるような魅力的な商品があれば5年、10年と長期的なビジネルモデルが作ることができます。
「中目黒村マルシェ」では各分野の専門家たちがチームをくみ、東北が本来もつポテンシャルを生かし、未来にわたって誇れる”自慢の一品”づくりをお手伝いするブランディングも行っていきたいと考えています。
さらに将来的には「中目黒村」のサイトを直接売買の場として新規販路開拓へつなげるまでの一連の流れをサポート。「中目黒村」を軸に都市と農村の地域コミュニティをつなぐことで、自立性や発展性の高い、持続可能なチャリティを目指しています。

中目黒村マルシェ Facebookページ

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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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jipang-top

485系・ジパング がんばろう 宮城福島号

2013年6月4日 (火)

イベント仙台福島鉄道

2013年6月8日(土)9日(日)、485系・ジパング がんばろう宮城福島号 が阿武隈急行線を走ります。

「ジパング号」は485系電車を改造した車両。東北地方の歴史・自然、世界遺産に登録された平泉をイメージし、重厚な雰囲気と煌びやかさの調和が特徴。
「485系ジパングがんばろう宮城福島号」は、仙台(JR線区内)~槻木~福島~槻木~仙台(JR線区内)を約7時間かけて走行します。
途中の槻木、角田、梁川の各駅にて各市町のおもてなしが行われる予定。特別乗車券の特典は、ジパング号往復乗車(槻木~福島)のほか、阿武隈急行線内フリー乗車、特製弁当、さらには沿線5市町の地場産品プレゼントと充実。

運転日は6月8日・9日で、各日150枚限定発売となる(自由席のみ)。発売価格は大人2500円、小児1500円。なお、JR線区内は指定席券・乗車券が別途必要。

槻木駅 発9:56  → 角田駅 着10:12 → 丸森、梁川、保原、福島
槻木駅 着15:25 ← 角田駅 発15:14 ← 丸森、梁川、保原、福島

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kagii

鍵井靖章 写真展「海の再生物語」6/15まで開催

「海の再生物語」~Regeneration of Sea After Tsunami~

水中写真家 鍵井靖章氏は、東日本大震災直後、被災地の海に潜り、誰よりも早く水中撮影に取り組みました。
これは、灰色だった海が鮮やかな生命の色彩を取り戻す過程を2年間追い求めた祈りと希望の写真展です。

開催期間中、鍵井氏のギャラリートークや三陸ボランティアダイバーズの講演会、東北のお楽しみ試食会など、様々な参加無料の特別イベントも開催いたします。(注)ギャラリートーク、講演会は事前予約制です。

2013年05月26日(日)~6月15日(土)
平日9:00~18:00/土日 11:00~17:00(最終日は15時まで)

写真展・特別イベント会場
東海東京証券 東京営業部1階ギャラリースペース

鍵井 靖章(かぎい やすあき)
水中写真家1971年、兵庫県生まれ。水中写真家として世界中の海をフィールドにさまざまな事象の撮影を続ける。大学在学中に水中写真家・伊藤勝敏氏に師事する。1993年よりオーストラリア、伊豆、モルディブに拠点を移し、水中撮影に励む。1998年に帰国。フリーランスフォトグラファーとして独立。自然のリズムに寄り添い、生き物に出来るだけストレスを与えないような撮影スタイルを心がける。約20年間、海の生き物に、出会い、ふられ、恋して、無視され、繋がり、勇気をもらい、そして、子育ての方法などを教えてもらいながら、撮影を続けている。震災直後からは、定期的に岩手県宮古市の海に潜り、再生の様子を伝えている。そのルポルタージュを写真集「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生(新潮社)」として発表する。

 

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isCM

石巻・手作りCMプロジェクト

2013年6月3日 (月)

動画広告石巻

東日本大震災からの復興に頑張っている石巻の商店に、アーティストによる手作りCMをプレゼントして、お店の人や現地の人々に笑顔と元気を届け、日本中の人たちにも興味を持ってもらい、みんなで石巻を応援して行こうというのがこのプロジェクトの趣旨です。

特ダネ!投稿DO画「石巻の店を応援 手作りCM」 動画を見る

復興を支援したい人がいる。
でも、知らない街にいくのはちょっと勇気がいるみたい。
行きたくてもいけない人もいる。

それなら、街の人の顔が見えるCMをつくろう!
CMを見たら自然に行きたくなっちゃうから、世界中からたくさんの人が来るかも。
初めて訪れても始めての気がしない街。
会ったことはないけれど、石巻の人達のことは知っている気分。

被災した悲しみを乗り越えるにはエネルギーが要る。
乗り越えられた一人一人のドラマを届けたい。
次につなぐために。

街中がCMを持っている不思議な商店街、石巻。
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nagasaki

~東日本大震災復興支援チャリティーコンサート~ 2013 長崎から東北へ

2011年3月11日の東日本大震災から2年が経過し、ようやく復興への兆しが見え始めています。しかし復興へ向けての道のりは果てしなく遠く、これからも永い永い応援が必要とされています。

「私たちは決して忘れてはいません」
歌の力は微力かもしれませんが、長崎から日本中へ、そして世界中へこの思いを発信し、応援し続けたいと思います。このような思いを持ったアーティストの方々がこの長崎に集い東日本大震災復興支援コンサートの実現となりました。この公演の入場料収益はすべて被災地に贈られます。

■公演日
2013年8月4日(日)
■発売日
2013年6月22日(土)AM10:00~
■会場
長崎稲佐山公園野外ステージ

※出演者(予定):アンジェラ・アキ/加山雄三/グレープ/ゴスペ ラーズ/さだまさし/佐田玲子/スターダストレビュー/竹本孝之/チキンガ ーリックステーキ/秦 基博/ひめ風(南こうせつ・伊勢正三)/ほか

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ハダカの男のエンターテインメントiNDIGO BLUE東北ライブをフォトブックに〜CAMP FIRE〜

■あなたと一緒に東北にいっぱい笑顔を! 笑顔色のフォトブックをつくります!!
・iNDIGO BLUEが東北でパフォーマンスを行い、笑顔いっぱいの空間を作ってきます!
・会場の皆さんの笑顔いっぱいの、「笑顔色のフォトブック」を制作します!

iNDIGO BLUEは平澤慎也、橋本和樹、辻本恵太、坂本直紀、下村貴哉を中心に活動する”ハダカ”の男のエンターテインメント集団です。会場を一体にする心臓バクバクの”シンクロ”空間を持ち味に、ダンスをベースとしたフロアパフォーマンス、スイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成されるボーイズシンクロライブを開催し、今まで100000人を越える方々にそのパフォーマンスをお届けしてきました。
エンターテインメントで世界を元気にするという志を持って、現在、都内を中心に活動を展開すると共に、「Piece」と名付けた東北復興プロジェクトを行っています。
これまで、福島県に始まり、宮城県石巻市を拠点に現地のパートナー様のご協力をいただき、パフォーマンスを続けてきました。東北においても私たちは普段と変わらないパフォーマンスを行っています。東北にも私たちのパフォーマンスを楽しみ、笑顔になってくださる方がいらっしゃることは大変嬉しく、これからも私たちのエンターテインメントを継続して届けていくことを目指しています。
今回の活動では、パフォーマンスを届けると共に、フォトブックを制作しようと考えています。東北の会場で生まれた笑顔の空間、その光景が東北の皆さんの記憶に残るように。そして、ご支援くださる皆様にもぜひお届けしたいと考えています。
支援金は、下記のフォトブックの制作にかかる費用に充てさせていただきます。

(1)フォトブック制作費用
(2)フォトブックチームの移動費

フォトブックは、ライブパフォーマンスの様子や、会場の皆さんの他、石巻市の風景なども撮影する予定です。そのために撮影チームに同行していただくための費用も必要です。今回の活動は全て無償で行っているのですが、フォトブック制作に関して、ご支援いただけましたら幸いです。

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朗読チャリティ企画「文芸あねもね」

新潮文庫から出版されている「文芸あねもね」は 2012年3月に刊行された「チャリティー書籍」です。
「女による女のためのR-18文学賞」に由縁のある10名の女性作家たちが
チャリティーのために作品を書き上げ、書籍の印税は、東日本大震災の復興支援のために全額寄付されています。
この趣旨に賛同した、声優・井上喜久子と田中敦子。
そして彼女たちが声をかけた人気声優たちが朗読していき、オーディオブックとして配信していきます。
この売上も同様に復興支援のために全額寄付いたします。配信開始時期は今春(2013年3月)を予定しています。
「オーディオブック」は、いつでも読書ができる「耳で聴く本」。世界中どこからでもダウンロード出来る素敵なメディア。
人気声優の声をリスナーの耳元へ届けることで、あなたが私たちの声を聞くことで、復興支援の手助けをしていきます。

■参加声優:
大塚明夫、山寺宏一、小山力也、浪川大輔、小野大輔、杉田智和、田中敦子、井上喜久子、浅野真澄、たかはし智秋、田中理恵、釘宮理恵、佐藤聡美、ささきのぞみ 他

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之