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JAPAN IN A DAY

2012年2月29日 (水)

イベント世界英語

Japan In A Day is an extraordinary project to create the definitive self-portrait of Japan today, filmed by you on 11 March 2012, inspired by Life in a Day. It is dedicated, with our deepest sympathy, to those who lost their lives and those who are suffering as a result of the earthquake and tsunami that struck east Japan last year.

At 00:00 on Sunday 11 March 2012, Ridley Scott and Fuji TV invite you to capture the reality and intimacy of your day and to upload it here at www.youtube.com/japaninaday.

The resulting film will be a powerful and moving snapshot of Japan today, which will premiere in cinemas, and be screened around the world.

 

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JAPAN IN A DAY ジャパン イン ア デイ – ひとつの世界/3・11の24時間/数億人の視点」

2012年2月29日 (水)

イベントメッセージ世界

東日本大震災」によって多くの尊い命が犠牲になったことへ、謹んで哀悼の意を表します。
また、被災されました方々に心よりのお見舞いを申し上げます。私たちは、この特別なプロジェクト“JAPAN IN A DAY”を、被災された皆様に捧げます。

「JAPAN IN A DAY ジャパン イン ア デイ」は、3・11を、そして生きることを問う壮大なプロジェクト: 監督はあなた自身

2012年3月11日-深夜0時に、リドリー&トニー・スコットとフジテレビは、あなたをこの特別なプロジェクトに招待します。2012年3月11日(日)、この世界で起こる出来事、あなたの日常の一コマを記録し、http://www.youtube.com/japaninaday に投稿してください。

それらの映像を紡ぎ合わせて作り上げるこの作品は、世界の「3・11」を映し出すことでしょう。そして近い将来、完成した作品は世界中の映画館で見られることになるでしょう。

 

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シンディ・ローパー ジャパンツアー2012

音楽の持つ意味とは何なのか?2011年3月に行われたツアーで、シンディのライヴはそれを強く感じさせてくれた。 日本から逃げ出す人もいる中、彼女はあえて日本に残り、ステージに立った。自分にできることは音楽、だから音楽で力を与えたい、そして少しでも日本の役に立てるならと。コンサートで義援金の募金箱を設けることはもちろん、日本にいる自分が世界へ何かを発信して何かできることができないか?と。未曾有の大震災の混乱の最中、私たちに勇気と希望を与えてくれたシンディ・ローパー。誰にとっても忘れられない1日となったあの日から1年。あのときと同じオーチャードホールの舞台にシンディが帰ってくる。未だ傷が癒えない人々の心に、彼女の力強い歌声、ステージ狭しと駆け巡るパフォーマンスは新たな活力を与えてくれるに違いない。その強い想い、メッセージを是非会場で感じて下さい!!

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ウルトラマン基金

2012年2月29日 (水)

イベント募金子ども

「ウルトラマン基金」は、玉川髙島屋ショッピングセンター(略称:玉川髙島屋S・C/東京都世田谷区)にて、3月1日(木)から13日(火)の13日間、東日本大震災チャリティとして『がんばろう!日本 ウルトラマン基金』チャリティを実施いたします。

上記期間中、本館1Fグランパティオに募金箱を設置し、被災者の皆様への寄付とメッセージを募ります。皆様から集まった一枚一枚のメッセージカードによって幅8.1m高さ1.8mの巨大なウルトラマンウォールが完成する仕組みになっています。そして皆様の応援メッセージを載せて完成したウォールは、4月より福島県須賀川市を始め、各被災地へ届けます。なお募金は全額ウルトラマン基金を通じて、被災された子供たちへの支援活動にあてられます。

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半田也寸志写真集「20day after」出版記念写真展

あの忌まわしい東日本大震災から早くも1年が経とうとしています。震災から20日後、当時の被災地の惨状は一体どの様なものだったのか?それらを撮影した超大型プリントを通して、当時、現地で何が起っていたのかを可能な限りリアルにご覧頂き、また永く記憶に留めて頂こうという想いで昨年は6月より年末までの間、7箇所の会場で多くの方々のご支援を頂きながら、「写真3・11東日本大震災」展を開催して参りました。お蔭様で多くの方々より大きな反響、ご賛同を頂きましたが、その一環として来る3月6日に、ヨシモトブックスより写真集「20DAYS AFTER」が上梓される運びとなりました。

これを記念致しまして3月1日(木)から3月19日(月)まで東京都渋谷区道玄坂の+SANOW LABs(サノウラボプラス)で、また3月24日(土)から3月31日(土)まで沖縄国際映画祭会場で写真集販売と展覧会を開催する運びとなりました。

是非この機会に、本書を手に取って頂き、この決して風化させてはならない記憶を、再び思い出して頂き、まだまだ時間を要する復興支援へと役立てて頂けるならば幸いです。尚、本書の印税収入は全て義援金として被災地に寄付されます。

 

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東日本大震災を祈る集い〜忘れてはならないことがある〜from銀座

2012年2月29日 (水)

イベント募金

東日本大震災復興を祈る集いでは、「3.11」の記憶を風化させることなく、改めて心を寄せるため、鎮魂・願い・希望をテーマに、被災地と銀座をつなぎます。

日時:2012年3月11日 11時〜21時 ライトアップは18時半〜24時まで

場所:銀座TSビル 東日本復興応援プラザ

●献花台を設置して、皆様からの鎮魂の想いを受け付けます。
お配りした献花を捧げていただくことでフラワーアートをつくり、被災地に鎮魂の想いを届けます。
●東日本復興応援プラザの周囲を彩り、復興への願いを込めてキャンドルを灯します。
東日本復興応援プラザをフラワーアーティスト中川聖久氏による路面アートで彩り、来館頂いた皆様に復興の願いを込めてキャンドルを灯して頂きます。
●気仙沼開催の「3月11日からのヒカリ」プロジェクトと連動して銀座に光の柱を立ち上げます。
2012年3月11日。気仙沼の内湾(鼎が浦)では、悼みと希望を込めて、日の入り後3本の光が立ち上がります。東日本復興応援プラザでも気仙沼の呼びかけに合わせて、過去・現在・未来を意味する3本の光の柱を銀座の空へ立ち上げます。
光に想いを届けていただくことで、被災地の未来を照らす希望の柱になることを願います。

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東日本大震災一周年追悼式ー内閣府

2012年2月29日 (水)

メッセージ行政

・開催日時:平成24年3月11日(日)午後2時30分から

・開催場所:国立劇場(東京都千代田区隼町4-1)
・開催趣旨:東日本大震災は、被災地域が広範に及び、極めて多数の犠牲者を出すとともに、国民生活に多大な影響を及ぼした未曽有の大災害であったことから、発災1年を機に、国として、被災者を追悼する式典を開催するものです。

「東日本大震災一周年追悼式」では、一般の皆様からの献花を受け付けております。

献花に際しましては、以下の点に御留意ください。御不便をおかけいたしますが、御理解・御協力の程、御願い申し上げます。

  • 献花は、平成24年3月11日(日)午後4時30分頃から午後6時までを予定しています。
  • 午後4時頃までは、御待ちいただける場所がありません。
  • 御香典、御供物等は御遠慮ください。
  • 会場周辺は、駐車可能スペースがありませんので公共交通機関をご利用下さい。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之