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‘復興応援’トラックマーケット 日本中のハートをいまこそ、東北に届けよう!

2012年2月19日 (日)

イベント物産展

東日本大震災の被災地は、復興に向けて歩んでいますが、まだ途上にあるのが実情で、今後も継続的な支援が望まれています。
そこで、震災から1年を迎えるこの時期に、日本全国で東北の特産品購入の後押しをすることで、東北の経済及び中小企業の復興の一助になればと、当プロジェクトを企画いたしました。キャラバンは2月9日の東京からスタート、2台のトラック「One Heart号」がそれぞれ別ルートで25都府県(28都市)に東北6県と茨城の自慢の食や民芸品などを搬送し販売を行うほか、ゲストタレントによるトークライブや東北の歌や踊りなどの伝統芸能を披露するステージを開催します。(ステージイベントを併催するのは6都市、他は特産品販売のみ)。そして、6都市にて来場者にご参加頂いてフワラーハート(花を用いたハート型のモニュメント)を作成し、東北の関係者の方に贈呈します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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つながれ!三陸鉄道

株式会社サークルKサンクス(本部:東京都中央区、代表取締役社長:中村 元彦)と三陸鉄道株式会社 (本社:岩手県宮古市、代表取締役社長:望月 正彦)は、岩手県の協力のもと『つながれ!三陸鉄道』 企画を 2 月 21 日(火)~3 月 5 日(月)の 2 週間限定で、東北 6 県のサークルKとサンクス 533 店舗(2012 年 1 月末現在)にて実施します。

本企画は、先の東日本大震災で甚大な被害を被り、現在一部区間のみで営業運転している「三陸鉄道」 の全線復旧を応援する企画です。岩手県産農産物や岩手県に本社のある食品メーカー製造品を使用した商 品、飲食店監修商品など 6 アイテムを販売し、三陸鉄道を応援する気持ちをこめて展開していきます。

対象商品には統一ロゴを貼付し、企画のタイトルは、1 日も早く線路がつながり、地域がつながって欲し い気持ちを込めて「つながれ!三陸鉄道」にしました。地域復興の「象徴的」存在に成り得る「三陸鉄道」 を、企画を通して応援していきます。

また、対象商品の売上の一部は名称使用料として三陸鉄道株式会社に支払い、三陸鉄道の線路復旧に使 用されます。

 

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ココロカラ

1口オーナー制度のプラットフォーム「ココロカラ」

2012年2月19日 (日)

ポータルサイト募金

ココロカラは寄付・支援の新しい方法として、注目を集めている一口オーナー制度(一口○○円という形でオーナー様を募集し、出来る限りの御礼をする制度)の様々なプロジェクトが集う、一口オーナー制度のプラットフォームサイトです。

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大槌町

大槌町地場産品復興プロジェクト「立ち上がれ!ど真ん中・おおつち」

大槌町の有志たちによる地場産品を復興させるプロジェクトです。
1口1万円、支援・サポーターを、一旦閉め切りましたが継続して募集させていただくことにしました。復興後、「あらまき鮭1本」「三陸の恵み」等をおとどけします。
皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之