.

検索結果:6件/2,860件

kokoronotomoshibi

遠野まごころネット 後藤エミさんによる「こころのともしび」

大船渡市の「三陸海の盆・送り火」で、後藤エミさんという方に出会いました。
被災地の今を知ろうと、4日間をかけて、
自転車で「本吉町、気仙沼市、陸前高田市、大船渡市」を周っていました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_main-1

“ありがとう”を音楽に乗せて

2011年10月2日 (日)

イベントコンサート音楽

東日本大震災への国際救援に対する感謝のコンサート
~“ありがとう”を音楽に乗せて ~

東日本を襲った未曾有の大震災から早くも5ヶ月が経ちました。被災された多くの方々が故郷の復興に向けて前へと進む一方、未だにゴールの見えない未来に対し大きな不安を抱え、不自由な生活を余儀なくされています。

この日本の国難に際し、震災直後に被災地へ救助チームや専門家チームを派遣した約30の国々・地域・国際機関があります。日本人はこれらの国際救援に対する感謝の気持ちを忘れてはなりません。私たちはこれらの代表の方々をお招きし、私たちの「ありがとう」の気持ちを世界の共通言語である「音楽」に乗せて、お伝えするコンサートを開催しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_main

Our ありがとう on the wing of the Music

2011年10月2日 (日)

イベントコンサート音楽

Appreciation Concert honoring your Dispatch of the Rescue teams
in the aftermath of the Great East Japan Earthquakes
“Our on the wing of the Music”

5 months have passed since the devastating earthquake and tsunami hit East Japan. Many of the victims are still forced to live in restricted situations. Some of them are still frustrated by the slow progress towards recovery.
In the aftermath, Japan received the tremendous help and support of so many countries and organizations. The fact that so many people and governments gave their time and resources so generously to Japan in our time of need is something we will remain forever grateful for. That thought motivated our Committee to invite the representatives of those countries and organizations, and to express our appreciation in the universal language of music. And, we are now glad to announce the concert will be held as detailed below:
Concert Brief

Date
Tuesday, September 27th
The performance will begin at 7 p.m. followed by a reception at 8:30 p.m.
Venue
The International House of Japan (Iwasaki Koyata Memorial Hall)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

dst11092818590024-p1

被災地に「足」を

2011年10月2日 (日)

ボランティア世界北米

東日本大震災で車が流されるなど生活の「足」を失った被災者に自転車を届けようと、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)の将校夫妻が、基地内の放置自転車を修理して東北に送る活動を始めた。

 在日米海軍司令部将校のピーター・ラッシュさん(52)と妻、リディアさん(55)は、平成18年から2年間を青森県の三沢基地で過ごし、震災後も支援物資を車に積んで東北を4回訪れた。米軍のトモダチ作戦は終わっていたが、横須賀基地の司令官や法律部門に直訴し、1カ月かけて廃車前の自転車を譲り受ける異例の許可を得た。

 放置車には丈夫なマウンテンバイクも多く「道路状況が悪い被災地で役立つはず」と約150台を確保し、仲間7、8人で修理を開始した。

 トラックなどで配送を手伝える人を探しており、問い合わせはリディアさん(Lrush2545@yahoo.com)まで。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

dst11092818590024-p1

U.S. couple launch program to send bikes to Tohoku

2011年10月2日 (日)

ボランティア世界北米

An officer and his wife at the U.S. Navy base in Yokosuka, Kanagawa Prefecture, have launched a program to send unclaimed bicycles from the base to people in the Tohoku region who lost their cars and other means of transportation in the quake and tsunami disaster.

Peter Rush, 52, and his wife, Lydia, 55, spent two years at the Misawa base in Aomori Prefecture starting in 2006. The couple said they have fond memories of Tohoku and made many friends there.

Since the March 11 disasters, the couple have visited Tohoku four times to deliver carloads of relief supplies. The once-familiar landscape has totally changed, with many cars submerged in fishing ports.

The couple started to think about the many bicycles left unclaimed at the Yokosuka base.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

¥10 million ‘for Tohoku’ left in lavatory

2011年10月2日 (日)

世界募金

A bag containing ¥10 million in cash was found in a lavatory at City Hall in Sakado, Saitama Prefecture, with a note saying the money should go to the people of the disaster-struck Tohoku region, officials said Thursday.

The municipal office said it plans to donate the money to the Japanese Red Cross Society if no one claims it within three months, the normal safekeeping period for found items.

Stuffed with 10 bundles of 100 ¥10,000 notes, the plastic bag was found in the afternoon of Sept. 22 along with the unsigned handwritten note, the officials said.

“I’m moved by the valuable offer made by a citizen,” Sakado Mayor Hitoshi Iri said. “I hope the donation will help the reconstruction in Tohoku.”

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2011年10月
« 9月   11月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之