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映画「ヒミズ」

2011年10月19日 (水)

クリエイター映画

発表作が常に話題を集める鬼才・園子温監督。来年公開予定の映画「ヒミズ」は、俳優の染谷将太さんと二階堂ふみさんがベネチア国際映画祭で新人俳優に贈られる「マルチェロ・マストロヤンニ賞」に選ばれました。今回の映画の撮影中に東日本大震災が起きたことで、シナリオを描き直したという園監督は、「震災を受けて、これまでの作風から大きく転向せざるを得なかった」と話します。2012年1月14日公開です。

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東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」

東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」日比谷ライブ&マルシェ2011(11月12~14日)泉谷は「募金もしたが、まどろっこしい。赤十字に送っても仕方ない。被災者にダイレクトにいく方法を考えろ」と募金の現状をちくりと批判し、同プロジェクトの内容を説明した。東京・日比谷公園で12日に五十嵐浩晃、小坂明子、サンプラザ中野くんらのライブ、13日には泉谷がメーンで歌う。会場では3日間にわたって被災地の農林水産物の直売会も行われる。

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Huge memorial park to be set up in quake-stricken Tohoku region

2011年10月18日 (火)

三陸世界報道・レポート

Six parks in the disaster-stricken Tohoku region are to be reorganized into a single national park covering about 300 kilometers of coastline as a memorial to the devastation caused by the Great East Japan Earthquake.

Environment Ministry officials said they hope the park along the Sanriku coast of Aomori, Iwate and Miyagi prefectures will serve as a symbol of rebuilding efforts following the March 11 disaster.

Officials plan to set up hiking trails that could serve as evacuation routes in future disasters.

The park is tentatively named Sanriku reconstruction national park.

Eco-tours will be held to remind visitors of the extent of devastation caused by the quake and tsunami it spawned. Survivors will be on hand to offer first-hand accounts of the disaster.

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宇宙の古川さんと無線交信 大槌の子どもたち

2011年10月18日 (火)

大槌子ども岩手文化人

大槌町の児童と国際宇宙ステーション(ISS)滞在中の宇宙飛行士古川聡さんの無線交信が15日、同町吉里吉里の吉里吉里小で行われた。東日本大震災被災地とISSの無線交信は初めてで、児童は宇宙への夢を膨らませながら古川さんとの会話を楽しんだ。

町内5小学校から児童16人が参加し、古川さんと約10分間交信。古川さんの声が聞こえると、約130人集まった会場から歓声と大きな拍手が起こった。

児童は「流れ星は見られますか」「一番好きな惑星は何ですか」など17問用意し、古川さんは「いい質問ですね。流れ星は下の方で見えます」などと丁寧に答えた。

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音楽版トモダチ作戦 宮古など3市町で公演

ニューヨークフィルメンバーで打楽器奏者のジャスティン・ハインズさんを含む日米の音楽家7人は1日、宮古市と山田、大槌両町で「トモダチ作戦・ウィズ・ミュージック」(くらしに音楽プロジェクト、米大使館共催)を展開した。3市町でのミニ公演のほか、山田高吹奏楽部(野田友梨恵部長、24人)と交流会を開催。児童、生徒を励まし、音楽の素晴らしさを伝えた。
ミニ公演は、藤原小の学童の家(宮古市)と山田南小の児童クラブ(山田町)、おさなご幼稚園(大槌町)で開かれ、「村祭り」やハインズさん作曲の「バケツに穴が空いています」などを演奏。プラスチック製バケツをドラムに見たててたたく体験では、児童らと一緒になって音楽を楽しんだ。

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3.11 A Sense of Home Films

3 月 11 日に発生した東日本大震災を受け生まれた仙台短篇映画祭による『明日』という企画、これをさらに世界の作家へ拡げて行きたいと考えた河瀨直美監督が、独自のテーマ“A Sense of Home”(「家」という感覚)を設け、『3.11 A Sense of Home Films』は始まりました。作品のテーマから生まれる、「家族・ふるさと・祖国への想いを世界中の人と考えること」を目的とし、世界から集まった 3 分 11 秒
の映像作品は、金峯山寺(奈良県)にて奉納野外上映会されました。
今回の様な規模の災害では、‘家/House’だけではなく、多くの人の‘故郷/Home’が、失われ、傷つけられ、壊されました。東日本大震災による災害を自分事とし、世界各地それぞれの『A Sense of Home』を投影したものがこの作品群となります。さまざまな文化圏からのそれぞれの Home への想いを分かち合い、この取り組みが、多くの苦難に対する勇気や希望になれればという願いが込められています。

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Soccer legend Pele visits elementary school in disaster-hit Miyagi

Brazilian soccer legend Pele visited an elementary school here, to the delight of children and local residents affected by the Great East Japan Earthquake and tsunami.

Pele, known as “The King of Football,” offered a silent prayer for the victims of the March 11 disaster as he visited the Yuriage district of Natori in Miyagi Prefecture on Oct. 17.

The 70-year-old former player then joined an event at the Fujigaoka Elementary School in the city, giving autographs and presenting soccer balls to local children and adults. Some 200 people gathered for the event.

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復興民泊|ISHINOMAKI2.0

2011年10月18日 (火)

ボランティア宮城石巻

ご利用はひとり一日1800円から!
お問い合わせは
fukkouminpaku@gmail.com (担当:小泉)
まで!
チェックイン/アウト 17:00-19:00/11:00
フロント住所:石巻市中央二丁目8-2ホシノボックスピア一階 石巻2.0オフィス

石巻へお越しの際はぜひご利用ください。

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MONKEY MAJIK、被災地仙台でチャリティ・ライヴ<SEND愛>を開催!

東日本大震災が発生した直後から被災地の復興ボランティアを続けてきたMONKEY MAJIKが16日(日)、地元そして被災地である仙台(宮城セキスイハイムスーパーアリーナ/グランディ21)でチャリティ・ライヴ<SEND愛>を開催!<SEND愛>は、MONKEY MAJIKが活動の拠点としている被災地「SENDAI」から、この出来事を風化させることなく、もう一度美しい東北を取り戻すため、全国に音楽を通じて支援の輪(愛)を広げようという思いから生まれた支援プロジェクト。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之