.

検索結果:63件/2,860件

35

きみでいて ぶじでいて × Safe And Sound Project

管野よう子の歌「きみでいて ぶじでいて」にSafe And Sound Project が映像を制作。3月11日に悲しみを背負った、全ての人に。この音楽、映像、ウェブサイトは、それら全ての人々の心に、少しでも明かりを灯せたらと考え、制作されました。どうか、今後いかなることにもくじけずに、被災者の人々が勇気をもって未来を歩いていけることを願って。そして、この悲劇が、我々全てにとって、より良い世界、生き方、共存と思いやりの精神を目指すきっかけとなることを願って。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

hope

希望のしるし

被災地に、そして日本に、一秒でも多く青空がありますように。そんな願いを込めて作成したビジュアルです。TwitterやFACEBOOKのアイコンやホームページなどに、ご自由にお使いください。復興に向けた長い道のりを、HOPEを胸に進んでいけることを、心から願います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-23 17.31.24)

au『東日本大震災支援サイト』

2011年3月20日 (日)

企業の取り組み希望音楽

災害情報特別放送で、東北6県のFM局およびbayfm78、Inter FM、TOKYO FMの放送が聴取可能になりました。外国人向け情報・千葉県の情報も収集できます#LISMO_WAVE

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

85

Jリーグチャンネル  Jリーガーからのメッセージ

Jリーガー達からのメッセージ多数。その他、Jリーグに関する動画、ニュース。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

14

Prayers from kibera for Japan ~祈り~ キベラから日本へ

ケニア・ナイロビのキベラスラムから日本への祈り 14th March 2011,There is an informal primary school named MAGOSO in Kibera slum in suburbs of Nairobi, Kenya. This is a prayer and a song for …

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-23 19.54.23)

LOVE FOR NIPPON

これから先長く続くであろう、この地震の被害から復興するときまでを想像し活動していきます。はじめに寄付や、物資収集の呼びかけはおこないません。救援活動、緊急支援のサポートラインが確立した段階で検討していきます。まずは立ち上げメンバーからのメッセージを届け、そして未だ安否不明の方々のために、役立てられるサイトと連動しスタートしました。そして、今現在多くのスターターがアクションを起こし始めています。個々それぞれに寄付を募ったり、また寄付したり、物資を送ったりイベントを開いたりしています。ラブフォーニッポンとしてのアクションはこれからですが、それぞれのスターターのアクションもチェックしてください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

011

697 UNKNOWN HEROES – 知られざる英雄たち – 東日本大震災の復興に

被災後、ある方が「TVを見ていると元気がなくなって、Twitterを見ていると希望が湧いてくる」と書いていました。確かにそうだな、と実感します。悲劇的な映像ばかり映そうとするマスメディアに対して、TwitterやFacebookでは「現場では何が起こっているのか」「これから自分たちに何ができるのか」ということに集中していました。そんな中で、飛び込んできた小さなエピソードを集めてみました。海外で「日本は奇跡の高度成長を遂げた。今度も奇跡の復活を遂げるだろう」と報道されていることを耳にしました。もちろん、皆、そのつもりだと思います。その奇跡を起こすのは、誰か一人のカリスマではなくて、無名の人々なのではないかと思います。それが日本流の奇跡の起こし方です。この作品の中では、Twitter上で出会った小さなエピソードを紹介させて頂きました。元のツイートを共有してくださった皆様に、感謝いたします。
やっと気持ちも体調も落ち着いてきて、少しだけ音楽家らしい仕事ができたかな、という気がしています。ピアノ曲は、以前作曲した「ひとかけらの勇気」という作品を編曲・録音しました。もしお気に召して頂いたら、そして「知られざる英雄」の一人として、共に歩もうという気持ちを改めてシェアするのに(もう皆が持っている気持ちですが)適していると思われましたら、是非どのような方法でも、広めて頂けましたらとても嬉しく思います。
山中 允

詳細を見る(外部サイトへリンク)

009

がんばれ、日本。がんばれ、東北。Don’t give up Japan. Don’t give up Tohoku.

2011年3月16日 (水)

元気勇気動画希望

がんばれ、日本。がんばれ、東北。Don’t give up Japan. Don’t give up Tohoku.
http://prayforjapan.jp/tweet.html
http://prayforjapan.jp/message/?lang=en
http://prayforjapan.jp/message/?lang=zh-hans
「明日に架ける橋」 Bridge Over Troubled Water
When you’re weary, feeling small
君が疲れて、しょげているなら
When tears are in your eyes, I will dry them all
瞳に涙があふれているなら、僕がすべてふいてあげる
I’m on your side, when times get rough
君のそばにいるんだ、辛い時だって
And friends just can’t be found.
友達が近くにいなくても
Like a bridge over troubled water
荒れた海にかかる橋のように
I will lay me down
僕が体を横たえるから
When you’re down and out
君がうちのめされ
When you’re on the street
道で立ちすくんでいて
When evening falls so hard
ひどい夕暮れになったら
I will comfort you
慰めてあげるよ
I’ll take your part
君の代わりになる
when darkness comes
暗闇が襲い
And pain is all around
痛みでたまらないなら
Like a bridge over troubled water
荒れた海にかかる橋のように
I will lay me down
僕が体を横たえるから

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-24 11.50.18)

Japan’s emperor in historic speech ‘Never give up hope’ – 16th March 2011 CNN.

Tokyo (CNN) — Japan’s beloved emperor dramatically took to the national TV airwaves Wednesday and buoyed the spirits of his disaster-stricken citizens, an extraordinary address before a nation grappling with the aftermath of an epic earthquake and a devastating tsunami and growing fears of a nuclear catastrophe.
“I truly hope the victims of the disaster never give up hope, take care of themselves, and live strong for tomorrow,” said the dignified and understated Emperor Akihito, a calm and poignant oration delivered from the Imperial Palace.
“Also, I want all citizens of Japan to remember everyone who has been affected by the devastation, not only today but for a long time afterwards — and help with the recovery.”

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-24 11.43.29)

天皇陛下から東北地方太平洋沖地震被災者へのビデオメッセージ

天皇陛下がメッセージを放送するのは、終戦時の玉音放送以来かと…。国民に慰めと勇気を与えてくれるお言葉です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年10月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之