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smile

LOOK EAST PROJECT -POWER OF SMILE-

直接的なことは何も出来ないかもしれない。
でも、被災地に対する想いと1日も早い復興を願う気持ちを持ち続けたい。
わたしたちに何が出来るのかと考えたとき、すぐに浮かんだの
は“笑顔”になれるキッカケを作ることでした。
「POWER OF SMILE」を合言葉に、見て笑顔になれる、元気が湧い
てくる写真とメッセージを届けたいと思います。

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スクリーンショット 2013-02-17 0.02.04

佐々木 貴範写真展

2011年3月11日14時46分頃に発生した東北地方太平洋沖地震(M9.0)に伴う大津波は三陸沿岸の町々に甚大な被害を与え、その風景を一変させた。この地域はリアス式海岸であるため過去に何度も津波による被害を受け、そのたびに変貌と復興を繰り返してきている。
本展では、作者の故郷・岩手県釜石市の被災前の光景(モノクロ)と現在(カラー)とを一対にし、その変貌の様子を展示する。このカラー写真は2012年8月に撮影したもので、約1年半の歳月を経て瓦礫は撤去され、街中は櫛の歯が抜けるように更地化していった。
街中から瓦礫は消えたが、他の場所に集められただけで、その処分も課題が多い。同様に復興計画の青写真は見えてきたが、最終決定するまでには至っていない。ましてや復興したと言えるには相当の年月が必要だ。つまり、いまはまだ復興へのスタートラインに立ったばかりとも言える。
これが、ともすると忘れ去られがちな被災地の現状である。決して他人事ではない。作者は、これらの写真を通してそれぞれの故郷を想い、考える機会になればと思っている。

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スクリーンショット 2012-07-23 23.26.55

MM思い出返し隊 (横浜/写真洗浄ボランティア)

2012年7月23日 (月)

ボランティア写真横浜

東日本大震災を受け、何か手助けがしたい!そう思いながら、日々の会社生活にまみれて、被災地に行く時間がない!そんな思いを持っている社会人は多いのではないのではないでしょうか? それでは・・・逆転の発想で、私たちの会社がある横浜市みなとみらいからボランティアをしよう! そんな思いから、写真洗浄を始めました。 閖上、陸前高田の皆さんに一日も早く思い出が戻りますように、毎日、頑張って洗浄しています!

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みつかる写真

写真みつかるプロジェクト

2012年7月14日 (土)

使える写真支援団体

わたしたち「写真みつかるプロジェクト」は、各業界の一線で活躍する、サーバーエンジニア・プログラマー・デザイナー・カメラの専門家・プロモーションの専門家等によるボランティア集団です。東日本大震災の津波により流されてしまった「被災写真」を、 ていねいに洗浄して撮影しデジタル画像にしてくれた人たちがいます。 その画像をデータベース化し、ITのちからで写真の持ち主に届けたい…それが私たちの活動「写真みつかるプロジェクト」です。

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revive

東日本大震災復興支援写真集「REVIVE」

2011年3月11日、14時46分。
地域の絆を大切にして暮らす小さな港町「亘理町」を、凄まじい揺れが襲いました。
東日本大震災。
この未曾有の大震災とそれに続く巨大な津波は、亘理町の町を、暮らしを、人々を、あっという間に飲み込みました。

亘理町に住む人々の幸せが、当たり前の日常が、たった数時間のうちに奪われ、押し流されてしまいました。
巨大な衝撃と悲しみに、心までバラバラになってしまいまそうでした。

ですが、そんななかでも亘理町のひとびとは立ち上がり、生活を立て直そうとしています。
涙がこらえきれないこともあります。
恐ろしくて眠れない夜もあります。
溢れすぎ、言葉にならない想いがあります。
ですが、それらすべてを抱えながら、亘理町の人々はいま、笑顔を取り戻そうとしているのです。
このふるさと亘理町を離れることなく。
この町との絆を守りながら、この町で生きていこうとしているのです。

この姿をより多くの方々に知ってほしい。
そして、これから生まれてくる子どもたちに向けてふるさと・亘理町のひとびとがこの震災とどう向き合い、どう立ち上がっていったのかを伝えたい。
当写真集『REVIVE(リヴァイヴ)〜復興〜』はこのような思いから生まれた写真集です。

この写真集の販売を通して得た収益金の一部は、亘理町の皆さんの復興支援に役立てて頂くため、亘理町役場に寄付させて頂きます。
どうか皆様のご協力を賜りますよう何とぞお願い申し上げます。

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Instagram: 世界から日本への応援写真

2011年7月11日 (月)

世界写真

世界から数多くのInstagram応援写真から1枚

Instagramで世界中のみんなからの日本への思いや願いが写真で伝わる。

http://www.prayfor.jpn.com/

http://bijostagram.com/pray_for_japan.html

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スクリーンショット(2011-05-18 15.55.30)

シェアスマイル 〜写真でココロの復興を〜

2011年5月17日 (火)

メッセージ写真

1枚の写真にできること 言葉よりも伝えられること 写真の力でみんなを笑顔にしたい。みんなのココロの復興を応援しています。
シェアスマイルのサイトでは、笑顔になれる、癒される、元気になれるみなさんから募集し、サイトで写真を共有しています。
震災で疲れた日本中が笑顔に包まれるように、元気になれますように。

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掲載写真(一例)

東日本大震災の被災者へ海外から届いた応援メッセージの写真記録

2011年4月27日 (水)

メッセージ世界写真希望

インプレスグループで法人向け情報コミュニケーション技術関連メディア事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、世界中で行われている東日本大震災の被災者への応援活動の中から、私たちが集めることができた69の国と地域、108点のメッセージの写真と解説文を掲載した電子書籍「世界の“絆”グラフ」を、2011年4月27日より電子配信を開始いたします。

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がんばれ東北!応援歌プロジェクト~みんなで応援ビデオをつくりましょう。

★ gambare.tohoku@gmail.com まで写真・映像などを送ってください ★ 「もっともっと、東北を元気にできる!」 そう信じて応援歌を作りました。★みんなで応援ビデオをつくりましょう!★ あなたからの応援メッセージ(写真・映像など)、既に撮影されたもの、などを送ってください。いただいたメッセージは責任を持って編集・公開させていただきます。下記のアドレスまで送ってください!gambare.tohoku@gmail.com(ガンバレ . トウホク)ひとりひとりは微力でも、みんなの気持ちをひとつにすれば、もっともっと元気にできる、そう信じています。

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スクリーンショット(2011-05-09 16.41.27)

世界から「がんばれ」

世界中から届いた「がんばれ」写真集があります。(要クリック)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之