.

検索結果:40件/2,860件

スクリーンショット(2011-05-10 13.17.01)

がんばろう!岩手.com

2011年5月11日 (水)

ポータルサイト岩手起業

がんばろう!岩手.com」は東日本大震災で被災した地域における事業所の再建、または、新規事業立ち上げを目指す方を「物資やノウハウをもってサポートしたい」という想いを共有する事業主達によるポータルサイトです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-06 13.15.52)

『MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN』、1票につき10 円をMTVより日本赤十字社へ寄付

世界最大級のユース向け音楽&エンターテインメント・ブランド「MTV」を運営するMTV Networks Japan 株式会社は、6月25日(土)に幕張メッセ・幕張イベントホールにて開催する東日本大震災の被災地支援イベント「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN」のノミネート・ミュージックビデオへの投票を、5月2日(月)より受付開始することを発表しました。これまで「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN」として開催してきたこのイベントを 、“AWARDS(授賞)”を“AID(支援)”に変えて実施する今回、視聴者・一般の方からの投票1票を10円の募金に換算し、バイアコム社(MTV が所属するメディア・グループ)から日本赤十字社への寄付金の一部とします。投票は、本日5月2日(月)~6月15日(水)の期間、公式サイトにて受け付けます。1回につき15部門全てに投票でき、最大15票を投じることができます。お一人様あたりの投票回数に制限はありません。なお、投票をもとに算出するバイアコム社からの募金は10万US ドル(2011 年4 月28日現在、約800万円。寄付時点での為替レートにより日本円金額は変動します)を上限とし、これに達した時点で公式サイト上でお知らせします。なお、上限金額を超過した場合も、投票期間内は投票受付を継続します。投票による募金にバイアコム社からの寄付金をあわせた全額が、イベント終了後に日本赤十字社へ復興支援として寄付されます。全15部門のノミネート作 品一覧は公式サイトにてご確認いただけるほか 、 映像配信サ イ ト「GyaO!」でも、本日5月2日(月)~6月15日(水)の期間ストリーミング配信され、その再生数も投票数に加算されます。投票により選ばれた各部門の最優秀ミュージックビデオは、7月2日(土)18時半よりMTV にて放送する特別番組「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN 受賞作品特集」にて発表します。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 14.26.55)

ドラえもんチャンネル DORAGENKI

4月18日から3日間、ドラえもんは東日本大震災で被災(ひさい)した宮城県と岩手県の避難(ひなん)所を訪問(ほうもん)したよ。避難(ひなん)所のみんなは元気いっぱいで、ドラえもんと一緒(いっしょ)に写真をとったりして遊んだんだ。
今回の訪問(ほうもん)ではドラえもんの紙しばいも上演(じょうえん)。紙しばいは「まじんのいない魔法のランプ」というおはなしで、イラストは「映画ドラえもん のび太の恐竜2006」の渡辺歩監督が1まい1まい心をこめて描いてくれたよ。紙しばいの声はテレビアニメの声優(せいゆう)さんたちがろく音してくれたんだ。またドラえもんのまんがや本なども避難(ひなん)所にプレゼント。みんなすごくよろこんでくれたよ。
1日に4~6か所の避難(ひなん)所をまわって20日までに計16か所の避難(ひなん)所を訪(おとず)れました。どこの避難(ひなん)所でもドラえもんは大人気で、こどもたちばかりでなく、大人の方やお年よりの方も喜んでくれて一緒に写真をとったりしたんだ。
今回は3日間しか滞在(たいざい)できなかったけど、今後もまたみんなに会いに行きたいと思っています。ドラえもんと遊んでくれたみんなありがとう!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-08 12.18.48)

0311note

 

 

3月11日。

東日本大震災は、またたく間に多くの人の命と財産と未来を呑み込んでしまいました。

自分に何ができるか考えているうちに、何もできないまま1ヵ月が過ぎ、
その間にインターネットでは、いろんな人によりいろんな「できること」がなされ、多くのリアルがアップされていました。
 

 

すごいなと思います。 

未曾有の状況に直面して立ちすくむことなく、1歩も2歩も前に進んだ人たち。

インターネットを通して傍観するしかない自分でも、その人たちをノートすることならできるのではないか。と思いこのサイトをつくりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-03 21.05.45)

東日本大震災 写真保存プロジェクト- 復興支援 東日本大震災 – Yahoo

あなたが撮影した写真は、被災された方の、かけがえのない思い出かもしれない。1000年後の防災に役立つかもしれない。大切な写真が失われてしまうことのないよう、貴重な一枚を将来に役立てていけるよう、みなさまのお力を本プロジェクトにお貸しください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

www.act-responsible

Great creative in support of Japan

Within days of the devastating earthquake and tsunami hitting Japan last week, many artists have created in solidarity to Japan and support the country and its people.
Find here a creative momentum from various artist around the world in a bid to make us react, pray, donate for the Japanese people.
世界中のクリェーターたちが被災地サポートのために作ったポスター集

詳細を見る(外部サイトへリンク)

キャプチャ

震災被災者への物資提供のためのサイト

2011年4月7日 (木)

ポータルサイト

東北関東大震災により被災された方に、物資の提供を支援するためのサイトです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-08-17 8.57.30)

ハナサケ!ニッポン!

2011年3月11日、東日本大震災が日本を襲いました。地震や津波で、かけがえのない多くのものを奪われた被災者の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
地震から1ヶ月が経とうとする今、「自粛」という二次災害が被災地の経済を苦しめています。甚大な被害を受けた岩手県、宮城県、福島県は、日本有数の酒どころ。また酒造りは農業とも密接に結びついた大切な地場産業です。しかし、今の被災地は、とても「酒を飲もう」「お花見をしよう」と言える状況ではありません。
  節電への協力、買い占めしないなど、慎むべき行動はもちろんあります。しかし、被害の少ない地域や大都市に住む人々がいちばん被災地の力になれるのは、「ふだん通りの行動の中で、なるべく被災地にお金を落とし続ける」「被災地に代わって消費を支える」ことなのです。今年も東京では桜が咲きました。もし被災地の声に耳を傾けてくださるなら、東北の食材やお酒をもって花見に出かけましょう。ハナサケ!ニッポン!は、今年のお花見から復興の花が咲くまでを応援してくださる、ひとりひとりの皆さんによって進んでいきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-21 14.13.42)

I Support Japan 3.11

メリーランド州ボルチモア市を拠点とする震災情報ポータルサイト。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 16.25.57)

We are with you

We are with YouのFaceBookページ。We Are With Youは、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被災者の方へ、海外からもエールを送ることができないかと思い、ロンドンに在住する有志で立ち上げたプロジェクトです。 ストリートでの義援金のご協力を募る募金活動の他に、外国にいらっしゃる方からのエールを、写真とともに被災者の方へ届けようという企画のもと、このウェブサイトを立ち上げました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年10月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之