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hope

希望のしるし

被災地に、そして日本に、一秒でも多く青空がありますように。そんな願いを込めて作成したビジュアルです。TwitterやFACEBOOKのアイコンやホームページなどに、ご自由にお使いください。復興に向けた長い道のりを、HOPEを胸に進んでいけることを、心から願います。

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できますゼッケン

2011年3月20日 (日)

イラストデザイン使える

それは、被災地や避難所で、ボランティアスタッフや被災された方々が自分にできることを表明するゼッケン。プロフェッショナルな技能から生活に必要な知恵まで、相互で共有し、助け合うためのツールです。分野別に、4種類のゼッケンを用意しました。PDFをダウンロードして印刷して、できることを記入してお使いください。

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漆原友紀さんからのイラスト&メッセージ

漆原友紀さんからのイラスト&メッセージ

アフタヌーンで『蟲師』『水域』を連載されていた漆原友紀さんから、イラストとメッセージをいただきました。アフタヌーン編集部では、作家の皆様とともに、義援金の呼びかけを行っています。被災地の各自治体が義援金窓口を設けています。以下をご参照下さい。
http://goo.gl/BVAaT

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港区 ポスターで節電呼び掛け

計画停電が実施されていない都心部でも節電に協力しようという動きが広がっています。港区ではポスターで節電を呼び掛けています。麻布十番商店街ではポスターで節電を呼び掛けています。A4サイズで白黒のやや控えめなデザインですがポスター自体も極力省エネで作られています。このポスターは麻布十番にあるデザイン事務所のデザイナーが手掛けたもので、商店街での節電呼び掛けに役立ててほしいと持ち込まれました。商店街がこれを港区に伝えたところ区としてもこのポスターで節電を呼び掛けることになりました。商店街連合会の須永会長は「麻布十番商店街だけでなく港区全体にしようと区に言ったところ、いいことですねと。デザインがおしゃれなので気に入ってもらいました。港区は計画停電の対象区域になっていませんけど、だからといって私たちだけいいなんて全然思っていないので、私たちから啓発していこうかなということですよね」と話します。港区は区民や区内の事業者に対し、通常の電力使用量のおよそ4分の1を目安に節電するよう呼び掛けています。商店街では多くの店が閉店時間を早めたり店内の間接照明を消すなどして節電に努めているということです。ポスターは港区産業振興課のホームページからダウンロードページに飛んで印刷することができます。港区では、区民に限らずたくさんの人にポスターを利用してほしいと話しています。

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節電のしるし

節電のしるしできました。今は大規模停電で首都機能を失わないことが被災地の皆さんの援助につながります。家やお店、一枚でも何 枚連ねても、使い方は自由です。今、私たちができることが、明日につながると信じて。

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井上雄彦さん「smile」

漫画家の井上さんが、被災地を勇気づけようと「笑顔」のキャラクターを描き続けたもののまとめ

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之