.

検索結果:588件/2,860件

furusato

ふるさとは今もかわらず|新沼謙治

2013年7月14日 (日)

アーティスト子ども音楽

「ふるさとは今もかわらず(シンフォニックVer.)」
作詩・作曲/新沼謙治 編曲/村松崇継

2012年11月21日に発売した両A面シングル「雪の宿/ふるさとは今もかわらず」の2曲目に収録している「ふるさとは今もかわらず」。
震災、妻・博江さんの死を乗り越えて、ふるさとの明るい未来と復興を思いながら新沼謙治本人が作詩作曲を手がけたこの歌が、いま多くの人を励ましています。

新沼謙治と総勢44名の中学生合唱団による伸びやかな歌声が反響を呼び、「この歌を合唱で歌いたいので譜面をもらえないだろうか?」とのご要望、お問合わせが殺到!今回のリリースでは杉並児童合唱団による合唱バージョン新録音源や特典として譜面(ピアノ・合唱)も封入してリリース。

ふるさとは今もかわらず(シンフォニックVer)PV

「ふるさとは今もかわらず」ぜひ皆さんで歌ってください!

■”ふるさと”の写真募集中!
ふるさとは今もかわらず(合唱Ver.)の公式ミュージック・ビデオを作ろう!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-04-29 23.05.03

とっとりサマーキャンプ2013

鳥取の廃校になった小学校に福島の小学生を招待します。自然体験、イベントなど、楽しい夏を体験してもらおうという、プロジェクトです。

名 称  ココロとカラダ保養プロジェクト 「とっとりサマーキャンプ2013」
日 時  2013年7月25日(木) 福島県出発~7月31日(水) 福島県到着
定 員  100名
宿泊先  智頭町立那岐小学校(2013.3月、統合のため廃校)他 鳥取県八頭郡智頭町大背205番地

内 容
・ 自然体験(海水浴・森林セラピー・鳥取砂丘など)
・ 今井絵理子(SPEED)ライブ&お祭り
・ PaPa’s絵本プロジェクト 読み聞かせまショー(サトシン他)
・ 鳥取県在住の避難者&鳥取県民との交流

目 的  福島・関東の子供たちが放射能から離れ、保養を目的とする。
参加資格 福島県・関東地方の小学生以下(小学3年生以下は保護者同伴)
費 用  子供 無料 保護者は交通費負担(金額は未定)
交通手段 貸切バス
出 発  福島県出発になります。
募集開始 5月下旬(予定)
※詳細が決まり次第、随時情報を更新していきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-04-21 18.28.12

佐賀から元気を送ろうキャンペーン

2013年4月21日 (日)

メッセージ佐賀支援団体

今回の東日本大震災で失われた尊い命を悼み謹んで哀悼の意をささげると共に被災されたすべての方々に心からお見舞いを申し上げます。

東日本大震災の惨状に何もできない自分に心が痛みます。
自分達ができることとして、寄付もしました。支援物資も送りました。
被災者の方々が大変なときにこそできることを、と。
でも、被災者のご苦労を考えると私たちはそれだけでは収まらないものが有ります。

東北地方太平洋沖地震の惨状はいよいよその深さを露呈して来ています。それとともに、現地では緊急支援段階から復興支援段階ステージへ支援体制が移行しつつあります。緊急支援段階では、佐賀にいる私たちができることといえば、募金をし、支援物資を供出するぐらいでしたが、復興支援段階ステージになりいよいよ市民の力を発揮できる時がやってまいります。

被災者の方々のために、私たちができることはなんでしょう。それは、被災地の方々のつらさを分かちあい、被災地の方々に元気を送りたいという気持ちを自分たちのできることから実際に始めていくことではないでしょうか。

私たちは被災地のために何かやりたいと思っているたくさんの「佐賀んモン」がつながり、力を合わせて佐賀から被災地へ元気と祈りを届けるキャンペーンを始めます。復興活動は長期になると思います。私たちは東北関東の被災された方々に寄り添うような息の長い活動をあきらめないで、被災された方々と共に行っていきます。

そのために、多くの佐賀県内の活動が連動し、お互いの活動を尊重し、サポートしあえる「場」を作ります。

「はげまそう、よりそおう、つながろう、つづけよう ⇒ みんなでやろう」

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-03-31 20.53.21

SmileNews iTunes App

≪東北のニュースを読んで、笑顔の花を咲かせよう!≫

スマイルニュースは、2013年3月11日から、全国の皆さんと東北をつなぎ続けるためにはじまった、新しいニュースアプリです。
東北の3つの新聞社、福島民報社・河北新報社・岩手日報社が協力して、365日、東北の「今」がわかるニュースをお届けします。
記事を読めば読むほど、あなたの手のひらで笑顔の花が育ち、花が咲いたら、あなたのネームプレートつきのお花が、実際に被災地に植えられます。
毎日でも、時々でも、いろいろな記事を読んで、友達に伝えたり、東北に遊びにきてみてもらえたらうれしいです。

☺ニュースは、誰がどんな風に書いているの?
スマイルニュースは、福島民報・河北新報・岩手日報の新聞記者が、それぞれ持っている地域ネットワークを最大限に活用して、記事を書いています。
少しづつ伝わりにくくなってきた東北の「いま」を写真と文字でお伝えしていきます。

☺なぜ、花を植えるの?
私たちは2011年の震災直後から、地域の方々と一緒に花を植え、育てる活動を通して、復興に向けた被災地のコミュ二ティづくりに取り組んできました。最初は福島で、2012年からは、宮城と岩手にも広がって、「スマイルとうほくプロジェクト」として、大きく成長しました。
もちろん、花を植え、育てるのは、簡単なことではありません。毎日水をやり、土を整備し、雑草を抜き・・・簡単ではないからこそ、活動を通してみんなの心がひとつになり、咲いた時の喜びを分かち合うことができると、2年間の活動を通して、強く実感しています。今年も、様々な場所で、地域の皆さんの声に応えて、花を植える活動を続けます。ぜひ全国のみなさんにも参加をして欲しいと、この仕組みを考えました。

☺花は、誰が面倒を見るの?
スマイルとうほくプロジェクトのメンバー及び、各NPO、提携教育機関、市や区などの公的機関が中心になって、地域の方々と一緒に、最後まで責任を持って花のお世話をしています。(協力団体一覧はこちらhttp://smile-tohoku.jp/)
☺アプリで育てた花と、同じ種類の花が植えられるの?
季節によって、色々な種類のお花を植えているので、アプリで育った花の種類と、実際に植えるお花は、違う種類になる場合があります。ご了承ください。

☺自分の名前で植えられたお花は、見ることができますか?
ネームプレートつきの花を植えたら、スマイルとうほくプロジェクト事務局から、写真つきの御礼メールを送ります。(※季節やタイミングによって、御礼メールが遅くなる場合があります。ご了承ください。)

☺スマイルとうほくプロジェクトについてもっと知るには?
スマイルとうほくプロジェクトのWEBサイトや、Facebookページをご覧ください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-02-17 0.02.04

佐々木 貴範写真展

2011年3月11日14時46分頃に発生した東北地方太平洋沖地震(M9.0)に伴う大津波は三陸沿岸の町々に甚大な被害を与え、その風景を一変させた。この地域はリアス式海岸であるため過去に何度も津波による被害を受け、そのたびに変貌と復興を繰り返してきている。
本展では、作者の故郷・岩手県釜石市の被災前の光景(モノクロ)と現在(カラー)とを一対にし、その変貌の様子を展示する。このカラー写真は2012年8月に撮影したもので、約1年半の歳月を経て瓦礫は撤去され、街中は櫛の歯が抜けるように更地化していった。
街中から瓦礫は消えたが、他の場所に集められただけで、その処分も課題が多い。同様に復興計画の青写真は見えてきたが、最終決定するまでには至っていない。ましてや復興したと言えるには相当の年月が必要だ。つまり、いまはまだ復興へのスタートラインに立ったばかりとも言える。
これが、ともすると忘れ去られがちな被災地の現状である。決して他人事ではない。作者は、これらの写真を通してそれぞれの故郷を想い、考える機会になればと思っている。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-11-19 23.20.55

震災で大切な方を亡くされた方へ

2012年11月19日 (月)

メッセージ心のケア

つらいこと、ひとりで抱え込んでいませんか?困っていることを相談できる場所があります。

死別・離別の悲しみの相談ダイヤル

大切な人を亡くしたとき、遺された方はいろいろな感情を抱き、こころやからだに様々な変化があらわれることがあります。それは誰にも起こりうる事です。こころに生じる感情の強さや、体の症状や程度の重さは一人一人違います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-11-15 23.40.12

Kids Helping Kids「クリスマスカード」販売中!

2012年11月15日 (木)

メッセージ募金子ども

今年度も新デザインのクリスマスカードがMS&ADゆにぞんスマイルクラブの
ご協力のもと完成致しました。今年のクリスマスカードは、新作3点です。そのうち1点は、宮城県亘理町のキッズアースホームで1人の女の子が描いた絵(A)、
もう1つは、クロアチアのキッズアースホームで書かれた絵を組み合わせました(C)。最後の1点はロシアの子どもの絵です(B)。
新作3点(各200円)、そして新作の3点を加えたセット(500円)を販売致します。
※配送料は別途頂いております。なお、新作に関しましては50枚以上お買い上げ頂いた場合、1点160円となります。
カードの売上げは、旧ユーゴスラビア地域、ベトナム、カンボジアの子どもたちを継続支援するとともに、昨年に引き続き東日本大震災で被災した子どもたちを支援します。
お買い求めは、子供地球基金HPの「オリジナルグッズ」ページよりご覧頂けます。また、FAXでもご注文を承っております。子どもたちの温かいメッセージが詰まったクリスマスカードをぜひお求めくださいませ。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2012-09-25 22.44.07)

ワカモノヂカラプロジェクト

2012年9月25日 (火)

支援団体

3月11日の「東日本大震災」以降、テレビや新聞によって伝えられる東北の現状に「何も出来ない」という大きな無力感に襲われながら、日々の生活を過ごしていた人が実は多いのではないでしょうか。それも時が経つにつれて、どこかもう過去のことという「風化」に知らず知らずのうちに気持ちのベクトルが進みつつある人もいると思います。しかし、実際には時が経ったというだけで、「何も解決していない」というのが現実です。決して風化させてはいけません。また、直接東北に行くことだけが「支援」ではありません。支援にもさまざまな方法があります。そして、これからの「東北」ひいては「日本」を創り上げていく先頭に立ち原動力になっていくのは、紛れもない私たち「ワカモノ」です。それなら、そのワカモノが主体となり未来の東北・日本を描き、行動として「カタチ」にしていきませんか?3.11以来多くの若者による話し合いの場が誕生しましたが、話し合うだけで終わってはもったいないです。ワカモノヂカラプロジェクトでは一緒に「継続」して「挑戦」できるみなさんの参加を待っています。一緒に、「ワカモノヂカラ」を見せつけましょう!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-09-08 19.23.14

被災地応援だんじり曳行プロジェクト

2012年9月8日 (土)

メッセージ祭り

「曳き綱を絆に」をスローガンに、だんじり曳行イベントを行うことで岸和田~東日本被災地までの参加者と各地域の人達の交流を促進しボランティアの復興に寄与する。

2011.3.11。 こんなことが起こるのか…言葉にならない衝撃的な出来事でした。あらゆるものが一瞬にしてなくなってしまう 本当に辛くて涙が止まりませんでした。絶対に忘れてはならないのです。このプロジェクトが立ち上がった時、これしかない!!そう、思いました。何も出来ない私でも、一緒に出来る事があった辛さを乗り越えて強く強く生きよう…と、みなさんは懸命に頑張っておられます。しかし、しんどい思いを今もされている方々に、少しでも元気になって頂きたい。絶対に忘れてはならない3.11を一人でも多くの方と共にだんじりの曳き綱を曳きながら…東北を石巻を目指して行きます!!

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-08-20 21.27.48

てがきの応援団

2012年8月20日 (月)

メッセージ希望

この共同企画は、様々な困難に直面されている被災地の方々に対して手書きの温かさをもった「応援」メッセージを全国から集めて届けることで、少しでも心の励みにしてもらいたい、という思い からスタートいたしました。

応援を希望される方は、インターネットに接続されたコンピュータを通じて専用のウェブサイト ( http://tegaki-ouen.com/ )にアクセスすることで、マウスやペンタブレットなどの入力機器を 使用して、被災した方々への応援メッセージを文字やイラストで作成・投稿いただくことができま す。 これらのメッセージは1枚の大きな寄せ書きにリアルタイムで生成されます。生成された寄せ書きは 専用サイト上で閲覧いただけるだけでなく、大判のレーザープリンタで印刷後に被災地へ配送され、 現地で活動するNPO法人等ボランティアスタッフご協力のもと、避難所や学校の壁に貼り出される予定です。

全国から寄せられる手書きのメッセージのぬくもりが、被災したみなさまへの励ましとなれば幸い です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年2月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之