.

検索結果:102件/2,860件

スクリーンショット(2011-05-06 21.33.21)

心をフォルテに

インターネットラジオのオッターバのスタッフが中心になって始まった「心をフォルテに」FBファンページが立ちあがりました。主だった活動はこれからクラシック音楽を通じて復興支援をしていく、基地にしていくそうです。仙台フィルの活動応援や、出前ライブや、楽器の支援等々これから徐々に進めていくそうです。中心人物が飲み友達なので、何かあればお声掛けください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-06 13.15.52)

『MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN』、1票につき10 円をMTVより日本赤十字社へ寄付

世界最大級のユース向け音楽&エンターテインメント・ブランド「MTV」を運営するMTV Networks Japan 株式会社は、6月25日(土)に幕張メッセ・幕張イベントホールにて開催する東日本大震災の被災地支援イベント「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN」のノミネート・ミュージックビデオへの投票を、5月2日(月)より受付開始することを発表しました。これまで「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN」として開催してきたこのイベントを 、“AWARDS(授賞)”を“AID(支援)”に変えて実施する今回、視聴者・一般の方からの投票1票を10円の募金に換算し、バイアコム社(MTV が所属するメディア・グループ)から日本赤十字社への寄付金の一部とします。投票は、本日5月2日(月)~6月15日(水)の期間、公式サイトにて受け付けます。1回につき15部門全てに投票でき、最大15票を投じることができます。お一人様あたりの投票回数に制限はありません。なお、投票をもとに算出するバイアコム社からの募金は10万US ドル(2011 年4 月28日現在、約800万円。寄付時点での為替レートにより日本円金額は変動します)を上限とし、これに達した時点で公式サイト上でお知らせします。なお、上限金額を超過した場合も、投票期間内は投票受付を継続します。投票による募金にバイアコム社からの寄付金をあわせた全額が、イベント終了後に日本赤十字社へ復興支援として寄付されます。全15部門のノミネート作 品一覧は公式サイトにてご確認いただけるほか 、 映像配信サ イ ト「GyaO!」でも、本日5月2日(月)~6月15日(水)の期間ストリーミング配信され、その再生数も投票数に加算されます。投票により選ばれた各部門の最優秀ミュージックビデオは、7月2日(土)18時半よりMTV にて放送する特別番組「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN 受賞作品特集」にて発表します。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

p1

GLAY、震災復興支援企画第1弾チャリティ・ライヴ開催

東日本大震災後、「俺たちにできる事は音楽制作とライヴしかない」という想いから、被災地に向けてメッセージや歌を届けるためのイベントを企画しているGLAYが、その第1弾となるライヴ・イベントを5月5日(木)大阪城音楽堂で開催した。このイベントは、メンバーがパーソナリティを務めているFM802の協力のもと、『FM 802×GLAY Presents「BUGGY CRASH NIGHT」公開録音“Thank you for your love”』と銘打ち、公開録音として実施。短期間の募集だったにも関わらず、5万アクセスを超える応募の中から3,000人が無料で招待された。当日のイベントは、TERUの「この空は東北の空に繋がっています。僕らの声を被災地に届けましょう」というメッセージからスタート。ラジオの公開録音というよりも、完全にGLAYのライヴという盛り上がりのなか、「東北に元気を届けようと思い、自分たちにできる事を考えました。今日は大阪のみんなの最高の笑顔を見せて下さい。その元気を俺たちが東北へ届けたいと思います」(TERU)と全力のパフォーマンスが続く。チャリティ・ソングとして配信中の、全収益を日本赤十字社を通して義援金として寄付される新曲「Thank you for your love」では、TERUのやさしく力強い歌声に会場の全員が聴き入った。そして最後に「この曲でみんなの心をひとつにして日本全部を繋げていきたいと思います。みんなとそして僕らの想いで東北の皆さんの心を和らげてあげられたらという気持ちで歌います」と「I’m in Love」で締めくくり、復興支援企画第1弾チャリティ・ライヴは終了した。わずか9曲のミニ・ライヴではあったものの、GLAYメンバーの想いは伝わったのではないだろうか。なお、この模様は5月21日(土)22:00よりFM 802「BUGGY CRASH NIGHT」で放送予定。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

22e0999f73bacd811567ca3b76bc351a

ウルグアイ 東日本大震災・復興支援コンサート 

端午の節句の日に、ウルグアイ外務省主催の復興支援コンサートが行われた。
開催場所は、外務省パラシオ・サントスのサロン。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-11 19.01.11)

For Japan

コロンビアの有名アーティストがFor Japanと言うアルバムをレリース、売り上げが募金されます。

Famous local artists like Fonseca, Choc Quib Town, Silvestre Dangond, and Andres Cepeda, to name a few, and several others; made a collaborative effort with Sony Music and came up with an album titled “For Japan”. The money raised from the sale of this album, will be donated to the victims of the earthquake and tsunami that recently transpired Japan.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-06 13.40.12)

被災の吹奏楽部支える「楽器バンク」広がる

2011年4月30日 (土)

募金学校宮城音楽

東日本大震災が奪った大切な日常。その一つが子どもたちの部活動だ。大きな被害が出た東北の吹奏楽部を支えようと、眠っている楽器を贈る「楽器バンク」の活動が広がっている。

洗っても洗っても泥の落ちきらないドラム、海水で腐食がすすむトロンボーン……。震災から1カ月後、東北高校音楽部顧問の遠藤昇教諭(宮城県吹奏楽連盟副理事長)は宮城県沿岸部にあるいくつかの学校の吹奏楽部を訪ね、多くの被災楽器に出合った。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-09 11.59.22)

エイサー in BUENOS AIRES

アルゼンチン(BUENOS AIRES)で、東日本大震災の義援金をつのるためのチャリティー・イベントが開かれていました。 ブエノスに住む 日系3世(?)の人達が踊る 沖縄エイサー。地球の裏側でも地震で被災された方を応援しています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ap

ap bank fes ’11 Fund for Japanオフィシャルサイトグランドオープン!

今年のフェスは、その収益の全てを、震災に関わる東日本のために使うことを前提に、開催を決めました。僕は東日本の復興の先に希望を持ちたい。それはap bankを作った時に思っていた未来と近いけど、もう少し力強い光のようです。僕らはこの危機的状況下のリーダーという訳じゃないけど、とにかく音楽の使い手ではあるので、その力を利用して、ひとつの大きな方向性を作れると、思います。とりあえず、いま回り続けている想いを持った行動を続けて、つま恋に繋げたい。そうすれば、今年はいつもの何倍もの大きな力が待っていると思うから、きっと更に大きな方向性になって、その光に近づいていけるんじゃないかな。そんなことを考えながら、ap bank fes ’11 Fund for Japanの準備に入ります。 message from 小林武史

詳細を見る(外部サイトへリンク)

300

For Nihon | Various (mp3 / flac)

作曲家Keith Kenniffと妻のHolliによって始められた、数十人のミュージシャンによる日本の被災者に送る音楽コンピレーションアルバム。After learning about the tragic events of the Japanese earthquake on March 11th my wife, Hollie, and I were talking about ways to help. We decided to ask a few friends to join a compilation to help raise money. A few quickly became many as we were overwhelmed and warmed by the eagerness of these musicians to get involved.

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-17 12.52.06)

「14 ALL(ワン・フォー・オール)」

メディアドゥは、運営するモバイルサイト「レゲエZION」にて、日本を代表するレゲエアーティスト26名が集結しそれぞれの熱い想いを歌った約20分の超大作、東日本大震災のチャリティーソング「14 ALL(ワン・フォー・オール)」を4月20日から配信いたします。 レゲエZION及びメディアドゥとしても当チャリティー企画「14 ALL MOVEMENT(ワン・フォー・オール・ムーブメント)」の主旨に賛同。そして全面協力をすることで、楽曲の配信にかかる費用をメディアドゥ自身が負担し、売上金額全額を各種支援団体に寄付することといたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年10月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之