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ふくしま大交流フェア

12月23日(祝・月)に、東京国際フォーラムで、「みんな笑顔で、『福』満開!ふくしま大交流フェア」を福島県と東京都の共催で開催します。フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭り、「なみえ焼きそば」をはじめとする福島県のご当地グルメなど、「福」満開のふくしまを体感できる楽しいイベントが盛りだくさんです。ぜひお越し下さい!

日時:平成25年12月23日(祝日・月曜) 11時00分~17時00分
会場:東京国際フォーラム 展示ホール(地下2階)および地上広場
主な内容:
 ・横浜DeNAベイスターズ中畑監督と佐藤福島県知事のトークショー
 ・フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭りなどのステージイベント、
 起き上がり小法師の絵付けなどの体験コーナー
 ・「なみえ焼きそば」、「会津ソースカツ丼」、「福島円盤餃子」などの福島県内の
 ご当地グルメブース
 ・東京都ブースの設置(福島県に対する支援の取組等を紹介)

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東北に元気を! 明日を耕すプロジェクト

東日本大震災による被災地の農業復興支援のために
「ギョーザ」製品の売り上げの一部を寄付させていただきます。
みなさまにご支援をいただいた結果、昨年度に集まった約2,800万円の寄付金を
「復興トマト」の栽培、いちご農園の再開、生態系の復元力を活用した塩害田んぼの再生、
オーガニックコットンの栽培による耕作放棄地での農地の再生など、
東北の農業復興支援の一部として活用させていただきました。
昨年度に引き続き「東北に元気を!明日を耕すプロジェクト」を実施し、
みなさまにお買い上げいただく、当社「ギョーザ」製品(4品種)の売り上げ1袋に対し1円を、
震災によって被害を受けている東北地方の農業復興支援の一部として寄付させていただきます。

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SAVE SANRIKU OYSTERS

☆皆様のご支援で牡蠣の出荷を再開できるようになりました
三陸沿岸部では浜や加工場なども復旧し始め、まだ地域差はあるのですがようやく牡蠣の出荷も始まり徐々に軌道に乗りつつあります。
そんな三陸の複数の浜から厳選した牡蠣、ホタテ等の販売を始めることができるようになりました。
今年は夏の暑さ等の影響で、全体的にはまだ身入りが十分ではないので、「復興かき」の出荷は、年明けからご案内をさせていただきますが、こちらのセットは、複数の宮城県三陸沿岸部の浜より、粒の大きい牡蠣を厳選しセットにしてお届けいたします。
大震災の傷跡から回復・復旧しつつある三陸に思いを馳せながら、お召し上がりいただければ嬉しく思います。

☆三陸牡蠣ノボリ1000 本プロジェクト
牡蠣生産地では震災から2 年半以上が過ぎ養殖の再開や浜の再建も進んでいる中、出荷再開までの間に他産地に奪われた販路を回復できずにおり、生産量回復に販売量の回復が追い付かず牡蠣産業の復興に水を差す形となっています。
三陸牡蠣の販売促進のためのプロジェクト「三陸牡蠣ノボリ1000本プロジェクト」に賛同・協力して頂ける方を募集しております。

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ご当地キティ × ゆるキャラ コラボネクタイ

ご当地キティ15周年を記念して、
ご当地キティと各地域のゆるキャラがコラボしたネクタイを、
11月下旬より全国のイオン約400店舗で発売いたします。

このコラボデザインは今回の商品のために描かれたもので、ネクタイのカラーやデザインも、各ゆるキャラごとに異なります。
また今回の商品で、ご当地キティと初めてコラボをするゆるキャラもおります。
デザインは小剣の裏に描かれており、見えないお洒落を楽しむことが出来ます。
11月22日の「いい夫婦の日」やクリスマスに、日頃なかなか口にできない想いや気持ちを込めて、ご主人さまやお世話なった方へプレゼントしてみてはいかがでしょう♪

※このネクタイの売上金の一部は、東日本大震災の復興支援のため、東北6県に寄付されます。

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Think Of Japan While Knitting 関西

2013年11月21日 (木)

募金買って応援

「Think Of JAPAN While Knitting」は、東日本大震災の被災者への義援金を募るために、みなさんから集まったモチーフで作品をつくり、販売し、売り上げの100%を「あしなが育英会」に寄付しています。

震災復興への関心は次第に薄れていくでしょうが、支援活動がこの先も長く必要なことは、言うまでもありません。私たちは、小さなモチーフを編むあいだだけでも被災地のことを考える、という小さな時間を日常に持つことで、息の長い支援を続けていきたいと考えています。

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東北ちくちくプロジェクト

2013年11月21日 (木)

手づくり買って応援

「東北ちくちくプロジェクト」は、東京を中心とした子育てママたちが
展開している被災地支援活動です。
誰でも簡単に始められる羊毛フェルトクラフトを通じて、
被災地との交流や自立支援を行っています。

–物質的支援だけでは、復興は終わらない–
男性主体の被災地支援活動は、どうしても物質的な方向に偏りがちです。
仮設住宅の方々、特に女性たちは、生活に必要なものは得られるようになっても、
毎日どうやって過ごしたらいいかわからず、不安を抱えて過ごしています。

–どこでも手に入る既製品ではなく、ぬくもりのある一点ものを–
活動当初は東京でママさんたちが月に何度か集まり、みんなで作った羊毛フェルトの作品を被災地へ送っていました。
集まるたびにメンバーが増え、参加者は300人を越えました。
被災地では大量生産の製品は手に入るようになったものの、心をこめて作られたぬくもりのあるものがなかなかないそうです。
羊毛フェルトの作品は送るたびに喜ばれました。

–支援ではなく、自立するためのお手伝いを–
2012年6月、被災地のひとつである石巻に羊毛フェルトクラフト体験ができる集会所「ちくちくカフェ」をオープン。
ここでは技術指導も行い、上達した方の作品はその場で買い取り、本人にキャッシュバックする仕組みを用意しています。
買い取った作品は、ちくちくカフェ併設の雑貨店やWebショップ、全国のイベントで販売。
被災地の方が「自分たちで復興していこう」と立ち上がるきっかけづくりができればと思っています。

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昨年の様子

11月17日(日)哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー

2013年11月14日 (木)

イベント買って応援

コラボ企画 関東バス&哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー~

日時:2013年11月17日(日)10:00-15:00

場所:哲学堂公園内 運動施設周辺など
中野区松が丘1-34-28

西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩12分
都営大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩13分

【内容】
○特定非営利活動法人ウィメンズアイ/中目黒村マルシェ
 東北物産&被災地の方の手づくり品販売、東北の写真展示
○本物のバスを使った写真展。
 昔懐かしいバスの写真バス1台を展示ブースとして活用。写真会の他、バスの部品などを販売する。
○和久奈ちよ氏による「哲学の庭」に関する講話

【販売商品】
ウィメンズアイは宮城県南三陸町での手作り品や塩蔵ワカメ、海の乾物などの食品を販売します。
中目黒村マルシェからは気仙沼を中心とした食品を販売予定です。
※仕入れの関係により商品変更されることがあります。また、商品には数に限りがあり売り切れる場合があります。

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ジョルジオアルマーニ チャリティマフラー

ジョルジオ アルマーニのチャリティマフラーを百貨店限定販売
東日本大震災により被災した子ども達を支援するためチャリティ マフラーを限定販売いたします。
収益は全額
岩手県「いわてのまなび希望基金」
宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」
福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付いたします。
●発売開始:11月1日
●販売商品:ジョルジオ アルマーニ チャリティ マフラー(4色2柄)
●価格:各16,800(税込)
※一部、お取り扱いしてない百貨店がございます。また、売り切れ次第終了とさせていただきます。

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webbellmark

ウェブベルマーク

2013年10月7日 (月)

子ども学校買って応援

~ふだんのお買い物で、東北の被災校支援を~

ウェブベルマークとは、被災地の子どもたちが通う学校支援という目的に特化した、だれでも無理なく続けられる新しい社会貢献活動です。支援したい人はウェブベルマークサイトを経由して、オンラインショップでお買い物をするだけで支援活動に参加できます。
支援金の負担はありませんので、お値段や各ショップでのポイント獲得など、いつもと同じお買い物をどうぞ。

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暖・団・談プロジェクト 「オリエンタルシャツ」ONLINE SHOP

ひと針ひと針 心をこめて。
2011.3.11の東北大震災で多くを失われた方々の再出発を願って、全国から寄せられた古着の和服を、東北の地でリフォーム縫製した一点物。
オンリーワンのデザインをお楽しみください。

「オリエンタルシャツ」のONLINE SHOPがOPEN!
そのオンリーワンのシャツがウェブサイトから購入できるようになりました。楽しい絵柄のデザインが並んでいます。

東日本大震災の復興支援を一過性の支援ではなく、将来の仕事確保、活性化に繋がる支援活動に発展させるべく、各団体に呼び掛け、被災地のプチ雇用を作り出す支援プロジェクトを結成いたしました。
下記メンバーによって運営されています。
NPO法人 和と輪会・NPO法人 北九環浄研・株式会社 タカ・コーポレーション 高機能発泡炭製造
NPO法人ヒューマンネットワークピア・いわぬま復興支援プロジェクト  結の会(被災地 作業所)
NPO法人自然回帰の会・NPO法人 和と輪会フォアウインズ

東北支援 暖・団・談プロジェクト|Facebook

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之