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つくし薬局 ハートプロジェクト

東北地方太平洋沖大地震で犠牲になられた方々とご遺族の皆様方に対し、謹んで哀悼の意を表します。
同時に、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。私たちつくし薬局グループは、
皆様からのご支援に深く感謝するとともに、賜りましたご厚意を永遠に忘れることはありません。

この度の震災で被害にあわれた皆様への支援と一日も早い被災地の復興を願って「ハートプロジェクト」を発足いたしました。

本プロジェクトの収益金は被災地への支援物資として目に見える形で寄贈させていただき、その詳細につきましては、当HPにて随時ご報告申し上げます。
皆様にお力添えをいただきながら、継続的な支援をめざし、活動に取り組んでまいります。

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kendama

KENDAMA TOHOKU

今、”けん玉”は、アメリカのストリートシーンで注目され、現在若者を中心に人気を集めています。
そこで、<ビーミング ライフストア>では、映画監督の宮藤官九郎さんや<ミナ ペルホネン>などとコラボして”けん玉”を作りました。
さらに、東北エリアの山形県にある<山形工房>で”けん玉”を製作していることから、
各ブランドのけん玉関連グッズの生産を、復興に向かって精力的に活動する南三陸や石巻の工房やブランドに依頼。
“けん玉”をきっかけに、復興支援に結び付くアイテムが揃いました。

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母の日チャリティブーケ

【母の日に贈る「チャリティブーケ」】
あの日から3年経ちました。
日に日にあの日のことは遠くなっているようですが、フィールドでは本年も名取のカーネーションとバラの生産者さまにご協力いただき「母の日チャリティブーケ」を販売できることになりました。

このチャリティブーケは

被災地であった宮城県名取市のカーネーションとバラを使ったアレンジメントを販売し
    ↓
全国のお母様方のもとにお花を届けて笑顔になっていただき
    ↓
3.11で被災したこどもたちのために、代金のうち1,000円を寄付して
    ↓
笑顔をつないでいく

という趣旨のものです。

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hasuna

HASUNA チャリティ2014ネックレス(予約受付)

2011年3月11日に発生した東日本大震災以降、HASUNAではチャリティアイテムの販売を通して被災地の支援を行ってまいりました。
震災から3年が経つ今年、新たなチャリティ商品を発売いたします。

復興を目指してつながった、たくさんの人のネットワーク。
互いの協調や協力のもとに目標(=復興)へと向かう歩みが、これからさらに
広がり続け、希望の証である子供たちの成長へとつながることを願って表現しています。

落ち着いたマット加工を施したシルバー。側面と裏面、中の直線的なラインは、ゴールド色。
幾重にも重なる直線を柔らかな曲線が包む込む、
アシンメトリーでスタイリッシュなデザインです。
クロスした直線から浮かび上がる星型の模様は
希望の象徴をイメージしています。

震災で新たに生まれた人とのつながり。そこから感じる人のぬくもりや大切さを
思い起こさせてくれる、そんなジュエリーです。

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おむすび権兵衛 春牡蠣のしぐれ煮 【3/26発売】

牡蠣の本場 陸前高田広田湾産の海の恵み。
約2年かけて商品化が実現した、復興応援メニューです。

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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LUSH 東日本復興支援 マイショップチャリティ

チャリティソープ『しあわせの種まき』を購入すると、購入金額のうち消費税を除いた全額が東日本大震災復興支援活動を行う団体へチャリティされます。
3月1日~3月31日の「マイショップチャリティ」開催期間は、この『しあわせの種まき』購入金額(消費税除く)が、地域と密接に連携した復興プロジェクトや原発事故後の課題に真摯に取り組むプロジェクトを運営する6団体に直接寄付となるスペシャル期間です。
ぜひこの機会に、ラッシュのチャリティにご参加ください。

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touhoku

大戸屋 東北食材満載メニュー 第2弾

仙台の代表的な郷土料理として有名な牛たん
三陸産わかめを使用したスープ
仙台名物の”ずんだ”のミニデザートがセットになった御膳です。
この商品の収益から1食あたり20円を被災地の子供たちのための放課後学校「コラボ・スクール」を運営する認定NPO法人「カタリバ」に寄付いたします。

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ueno

上野♡東北 絆を結ぶ 2014

復興支援の輪を上野から全国に広げていきます。
かつて多くの集団就職の若者が東北から上野を目指して上京してきたように、東北の人たちにとって上野は「東京の玄関口」であり、首都圏の人たちにとっては「東北の玄関口」でした。
震災から4年目を迎えるにあたって、東北にゆかりの深い街=上野の責務として、改めて復興支援に本格的に取り組みます。チャリティー・寄付だけではなく、東北の産品を消費するという本質的な応援の仕方で、且つ、一過性なイベントで終わらせないように「上野地区東北復興支援実行委員会」を立ち上げて、様々な取り組みをおこなってまいります。

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ReBirth東北フードプロジェクト 第6段

●オリジナル缶詰開発お披露目会
丸の内シェフズクラブと東北のシェフ・生産者が連携し、
オリジナル缶詰「はらっくいTOHOKU」シリーズ2品を開発。

●うまみのおもてなし酒BAR
宮城県の食材を使って、丸の内と東北のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社が共同開発したオリジナル缶詰と、丸の内シェフズクラブの各ジャンル(中華、和食、イタリアン、アジアン)6人のシェフが考案したユニークなおひたしのセットメニュー販売や地酒を提供。さらに、宮城の珍味や塩釜の藻塩を使用した塩むすびなどの単品メニューも展開。

●「マル・デ・ミヤギ」
東日本大震災による風評・風化被害の払拭を目的とした復興支援イベント。
宮城を買ってもらうこと、東日本大震災を忘れさせない事を目的に、東京でイベントを実施。
「来て、見て、食べて。まるでみやぎの丸の内」をスローガンに様々な形で「みやぎ」を体験して頂けるイベントを実施します。

●connect MIYAGI ~宮城につながる一週間~
宮城県民おすすめの食材で、飲食9店舗がそれぞれオリジナルメニューを開発・提供致します。ライブラリーでは、食材提供の生産者を紹介する他「Rebirth東北フードプロジェクト」の活動報告を展示

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之