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東北漁業男子カレンダー2016

宮城、福島、岩手の三陸沿岸で活躍する若手漁師たちのカレンダー。地元水産業の復興とさらなる発展を目指して、厳しくそして美しい海を舞台に働く男たちの姿。どこまでも深い群青色の海、朝焼けに染まる空など美しい自然とともに生きる男たちの姿に心打たれる。
※このカレンダーの売上の一部は、一般社団法人フィッシャーマン・ジャパンを通じて、若手漁業者の啓発・育成活動に使われます。

【カレンダーサイズ】
綴じた状態  B4サイズ(257mm×364mm)
壁掛け時   B3サイズ(364mm×515mm)
【送料について】
1~5冊の場合 400円 / 6~9冊の場合 460円 / 10冊以上の場合 送料無料
【発送時期について】
当商品の発送は9月下旬を予定しております。ご了承くださいませ。

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2015全国百貨店復興アクション ちびまる子ちゃんチャリティグッズ

日本百貨店協会では、本年度も『2015全国百貨店復興アクション-東日本の未来・子ども達を、応援します。』を統一スローガンに、百貨店業界を挙げて、東日本第震災の被災地復興支援キャンペーンに取り組みます。

今回は、放送25周年の節目を迎える「ちびまる子ちゃん」をキャラクターとして起用し、大ヒットカプセル玩具「コップのフチ子」でお馴染みの奇譚クラブ「PUTITTO(ぷてぃっと)シリーズ」とのコラボ企画として展開いたします。

販売期間:平成27年10月18(日)~ ※売切次第終了
チャリティグッズ:「PUTITTOシリーズ ちびまる子ちゃん」全4種類(販売単価:各税込300円)
販売方法:各店設置のカプセル自動販売機にて販売
寄付方法:販売期間終了後、各店の収益金を集計し、当協会から一括して寄贈
寄付先:被災3県(岩手、宮城、福島)の子どもたちのための基金
    (岩手県「いわての学び希望基金」、宮城県「東日本大震災みやぎこども育英基金」、福島県「東日本大震災ふくしまこども寄付金」)

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STOMACHACHE.コラボ / チャリティTシャツ

東北6県の地図をモチーフに描いた東北チャリティーTシャツ。
東北地方復興への願いを込めてデザインされた特別な一枚です。

イラストレーション・ユニットSTOMACHACHE.(ストマックエイク)とのコラボレートアイテム。ニューヨーカー銀座店の店内壁面のイラストを依頼したSTOMACHACHE.と東北地方復興のために何か出来ないかと思い今回のTシャツ制作に至りました。

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NECネッツエスアイ 東北物産展

東日本大震災の被災地支援の一環として、2012年3月から企業マルシェ(企業内産直市)として定期的に開催しています。

今回で10回目を迎え、岩手・宮城・福島の特産品や工芸品などを販売し、継続した貢献活動で東北復興を応援します!

スタンプラリーや観光PRステージ等、魅力的な企画がもりだくさんです!
皆さまのご来場を心よりお待ちしておりますので、是非お立ち寄りください(^^)
 
日時:4/28(火)11:00~19:00
会場:住友不動産飯田橋ファーストタワー1Fロビー(東京都文京区後楽2-6-1)
地図:http://www.nesic.co.jp/corporate/map.html

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2015代官山春花祭 東北復興応援イベント

震災から5年、東北は頑張っています!応援の声を届けよう!
どのイベントも入場無料。直接会場へお越しください。
5月3日~5日の代官山春花祭中は、パルシステム東京池尻センターも出店し、他団体の様々なイベントも行われています。

「きずな音楽祭」

日 時: 5月3日(日)13:30~16:00
会 場: ヒルサイドプラザB1(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町29)
出 演: 松本 哲也氏、濱守 栄子氏、西浦 秀樹氏、バジル氏
入場料: 無料
(写真展part1)「福島の動物たちの写真展」

日 時: 5月3日(日)~5日(火)11:00~17:00
(5/3は13:00~17:00、5/4・5は11:00~17:00)
会 場: 下記の3会場にて開催
(1)ヒルサイドプラザB1(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町29)
(2)シアターサイバード2F(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町10-1マンサード代官山)
(3)代官山蔦谷T-site 東北マルシェテント内 ※5/3のみ(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町16-15)
写真家: 太田 康介氏、協力「希望の牧場・ふくしま」
入場料: 無料
(写真展part2)「のこされた動物たち」~福島第一原発20キロ圏内の記録~

日 時: 5月8日(金)~15日(金)10:00~18:00 ※5/11を除く
会 場: 代官山スポーツプラザロビー(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区代官山17-9)
写真家: 太田 康介氏、協力「希望の牧場・ふくしま」
入場料: 無料

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お台場フジテレビ「みちのくフェス」

東北にスポットをあてたゴールデンウィークの特別な5日間、岩手県、宮城県、福島県の沿岸部の皆様が、今年も海の幸や山の幸を持ち寄って、お台場・フジテレビ本社屋1階広場に大集結!
新たに岩手県、宮城県、福島県の産品がたくさんはいった「みちのく つけ麺」同じく3県のお米や塩をつかった「みちのく むすび」(塩むすび)もキッチンカーで販売!
皆さまのご来場お待ちしております。

フジテレビ本社屋1F広場
2015.5.2(SAT)~5.6(WED)
10:00~17:00(最終日は16時まで)

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母の日に東北のお花を贈ろう

仙台市の仮設住宅居住者のみなさんによるハンドメイド。
被災地に花壇をつくる支援にもなります。
※受付期間は5/1まで

<エコグッズが満載!!MOTTAINAIオフィシャルECサイト>
MOTTAINAI Shopは、MOTTAINAIオリジナル商品と、スタッフが選んだエコプロダクツを集めた、MOTTAINAIキャンペーン・オフィシャルショップです。

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TASAKI Online チャリティープロジェクト MAGOKORO JAPAN 2015

東日本大震災で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で5年目を迎えます。
これまでふたつのハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。

2015年は、 “MAGOKORO JAPAN 2015 ローズクォーツ ハート ペンダント”を、「TASAKIオンラインショップ」にて3月11日(水)より発売開始します。
このペンダントは、いくつものハートが寄り添いひとつになることをイメージしたもので、やさしさを感じさせるピンク色が特徴のローズクォーツと、TASAKI独自の素材であるSAKURAゴールド、ピンクの色味を艶やかにひき立てるシルバーの3種の素材で描いたハートと、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールを組み合わせたデザインです。

2015年は、このペンダントの売上の全額を、「一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。

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東日本大震災復興応援企画 SAKURA

空一面をうす紅色に染めて、春を知らせる花の使者、さくら。
満開の美しさ、散り際のはかなさ、風雪に耐えて、ほとばしる生命の輝き・・・。
多彩な表情に人生を重ね、時を超えて愛されている花をモチーフにブルー地は日本で、
白地はドイツでデザインいたしました。

街にも心にも、かならず優しい春が訪れるように再生と復興の願いをこめて。
東日本大震災復興支援柄「SAKURA(サクラ)」の2015年版です。

※売上の一部を東日本大震災の義援金として寄付します。

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KNOT WRAP キモノ

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ)は、2015年4月17日(金)より、日本の風呂敷から生まれたリユースできるギフトラッピング『KNOT(ノット) WRAP(ラップ) キモノ』を数量限定発売いたします。
今回日本限定で登場するKNOT WRAPは、古着の着物をリメイクしたもの。
日本の文化である着物と、リユースできるラッシュのKNOT WRAPの双方に共通するのは、モノを大切にするという考え方です。
形を変えて長く使い続けていくという、日本古来の風習を尊重したいという想いが込められています。
また同時に、着物の回収から縫製のすべてのプロセスにおいて「MADE IN JAPAN」を実現しました。
その一つとして、東日本大震災での被災から復興を目指す茨城県内の工場で縫製しています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之