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築港祭2016 陸前高田市復興チャリティーイベント

「築港祭」は名古屋港で開催する「陸前高田市復興交流チャリティーイベント」です。 音楽・フリーマケット・飲食ブース が出店!入場無料でご家族で楽しめますよ。

ステージではアーティストによるパフォーマンスが行われ、地元飲食店による飲食ブース、フリーマケットなど多数出店します。
また、今年も陸前高田市の戸羽市長にも来場して頂ける予定です!歌声が聞けるかも!?

日時:2016年4月24日(日)雨天決行
   10時~17時
場所:名古屋港ガーデン埠頭 つどいの広場

<前夜祭を4月23日(土)に開催します>

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tohokumarathon

東北風土マラソン&フェスティバル2016

「東北風土マラソン」は、宮城県登米市で開催される宮城県内唯一のフルマラソンコース含めたファンラン大会です。
春の東北の田園風景の中を、東北各地の名物グルメを食べ、日本酒の仕込み水を飲みながら、走る楽しみを存分に味わう。フランス・メドックマラソンの企画協力を得て、東北の食材と日本酒を世界中に向けて発信する「グローバル・ファンラン」を目指しています
さらにマラソンだけでなく「東北風土マラソン&フェスティバル」として、地元グルメの飲食・物販ブースが並ぶ「登米フードフェスティバル」、東北の日本酒が勢揃いする「東北日本酒フェスティバル」、酒蔵見学や南三陸の沿岸部を巡るツアー「東北風土ツーリズム」も同時開催。東北の魅力をたっぷり味わえ、ランナーも、子どもたちも、ボランティアも、観光客も、そして地元の人たちも、みんなで楽しめるお祭りイベントです。

4月23日(土)リレーマラソン
4月24日(日)フルマラソン、ハーフマラソン、アシックス・トゥモローラン(3km、2km、1km)

・登米フードフェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00~16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北日本酒フェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00〜16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北 Food Night フードナイト
日時:2016年4月23日(土) 18:00〜20:00(予定)
会場:登米市迫体育館

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datecha

「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

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loccitane

ロクシタン基金チャリティー製品 ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)

ライフスタイルコスメティックブランドのロクシタンでは、3月8日国際女性デーにちなんだチャリティー製品、「ウーマンズ デー シアバーム(ローズ)」 を2016年3月5日(土)より限定発売いたします。
この製品は、ロクシタン基金が推進するブルキナファソの女性の経済的自立支援を目的として全世界で販売され、収益の一部は日本の東北復興支援活動をサポートします。

東北地方復興を担うNPO女性リーダーの育成プロジェクトを支援します。
「ウーマンズデーシアバーム(ローズ)」の収益の一部(約700万円)は、特定非営利活動法人(NPO)ウィメンズアイが実施する「グラスルーツ岩手アカデミー2016」(岩手・宮城・福島の三県で活躍する現地NPO女性リーダーを支援する研修プログラム)に寄付されます。草の根でコミュニティ活動を行う次世代女性リーダーに米国研修を含む多彩な学びの場を提供し、ネットワーク形成を目的とした3カ年プロジェクトのうち、ロクシタンでは本年度実施予定の米国研修をサポートします。

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montblanc

モンブラン チャリティオークション「マイスターシュテュック 奇跡の一本松」

リシュモン ジャパン株式会社 モンブランは、東北大震災により甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を願って、チャリティオークションを実施いたします。2015年3月11日に日本国内のみにて限定発売し即日完売となった特別限定万年筆「モンブラン マイスターシュテュック 奇跡の一本松」。
有名な「奇跡の一本松」の切り落とされた枝を使って万年筆を作りたいという陸前高田市の皆様の願いを受け、ドイツ ハンブルグのモンブラン本社にて3年余の歳月をかけて製作されました。

113点の限定数で製造されたこの特別な筆記具は、シリアルナンバー1番は陸前高田市に寄贈。112点は企画趣旨にご賛同いただいた方々にお買い上げいただき、その小売価格の20%にあたる金額を皆様に代わってモンブランより陸前高田市に寄付いたしました。

それから1年を経た今、陸前高田市のさらなる復興にお役立ていただくため、発売された商品と同規格で製作された試作サンプルを、オークションによりお譲りすることとなりました。記者発表会やテレビ番組等で紹介するために発売前に製作されたサンプルで、モンブランでの永年保存を目的としておりましたが、震災より満5年を迎えた今、陸前高田市を忘れないというメッセージも込めて出品する運びとなりました。
落札額の全額は陸前高田市に寄付いたします。
2016年5月に東京都内にて、陸前高田市の代表者様に寄付金の授与ならびに、落札された方にお品物のお引き渡しを主旨としたセレモニーを実施いたします。

対象品
「マイスターシュテュック 奇跡の一本松 万年筆 試作サンプル」

最低落札額
・481,000円(税別価格/別途消費税がかかります)

入札手順
◆2016年3月11日(金)午前11時より入札専用フォーマットをモンブラン銀座本店(東京都中央区銀座7-9-11/無休/営業時間11時~20時)にてお渡しいたします。
◆また、入札専用フォーマットは以下のモンブラン公式ホームページ内特設ページよりダウンロードできます。
http://www.montblanc.com/ja-jp/discover/specials/auction-guideline.html
◆3月25日(金)午後6時までにモンブラン銀座本店にお持ちいただくか、リシュモン ジャパン株式会社
「モンブラン 奇跡の一本松係」宛にファックスにてお送りください。
(送信先番号:03-3288-3869)
◆折り返し入札確認票を郵送もしくはメール送信にてお送りいたします。

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charitypanda

東北を応援!!ご当地さくらパンダチャリティーピンバッヂ

東北を応援するチャリティー企画として、オリジナルピンバッジを販売します。

オリジナルピンバッジ 各 税込200円
ご利用店舗のご当地ピンバッジが入ったガチャガチャのほか、各地のピンバッジをミックスしたガチャガチャもご用意しました。
(浦和パルコ店、福岡天神店、下関大丸、高知大丸はご利用店舗のご当地ピンバッジのみの販売となります。)
<大丸>心斎橋店・札幌店・山科店・須磨店、<松坂屋>静岡店は、自店舗以外の各地のピンバッジは完売いたしました。
<大丸>梅田店・京都店・神戸店・東京店・芦屋店、<松坂屋>名古屋店・豊田店・上野店・高槻店は、自店舗および各地のピンバッジ共に完売いたしました。

実施期間
3月16日(水)から ※なくなり次第終了させていただきます。

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magokorojapan

TASAKIオンラインチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN” 2016

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で6年目を迎えます。これまで、複数のハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。
今年は、マザーオブパールをあしらったチャームにパールを使用したブレスレットを発売いたします。
このブレスレットは、ふたつのハートが寄り添いひとつになったデザインで、マザーオブパールのハートによって、母親が子供に向ける優しい愛情を表現しています。親子を象徴するふたつのハートから、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールが連なった、おだやかな美しさに満ちたブレスレットです。

2016年は、このブレスレットの売上の全額を「公益社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。「3.11塾」は、震災の被害にあった子ども自らが選択した進路や希望を実現できるよう、さまざまな分野のプロ集団が個別に担当者となり、継続的な支援をしていく事を目的に発足された団体です。

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amaproject

「アマ・プロジェクト」 ジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたアイテムを3/11(金)よりBUYMAにて販売開始

株式会社エニグモが運営するソーシャル・ショッピング・サイト『BUYMA(バイマ)』は、3月11日(金)より、南三陸の女性を支援する「アマ・プロジェクト」と共に、エルメスのバッグ「バーキン」のモデルとなったジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたブレスレット・Tシャツ・トートバッグをBUYMAにて販売いたします。

なお、南三陸で暮らすお母さんたちと作った手芸のブレスレットはBUYMA限定発売で、トートやTシャツを購入された方にはもれなくブレスレットが付きます。
アマ・プロジェクト×BUYMA販売先URL:http://www.buyma.com/buyer/3613246.html?af=601

◆ 【アマ・プロジェクトからのメッセージ】
5年という区切りが、今年も3 月11 日に巡ってきます。
今年もまた梅のつぼみがほころび、ゆるやかな春風が吹き、潮の香りが漂い、被災地にも新たな復興の兆しが見えています。南三陸の仮設住宅に住む女性たちを手芸で支援してきた「アマ・プロジェクト(Ama Project)」も、今年で4 年目を迎えようとしています。最初は仮設住宅のお母さんたちの心を、少しでも癒し、そして試練を乗り越える手助けになればと思って始めた活動でした。そのため、私たちがお母さんたちと最初に作ったブレスレットには、フランスでは希望の色といわれる「グリーン」と、日本のシンボル的なカラー「赤」の、2 色のビーズを編み込みました。
この5 年目の節目を機に、アマ・プロジェクトは新たな展開が訪れました。アマ・プロジェクト設立当初から、海外から絶大な声援を送ってくれている3 人の著名アーティストが、それぞれの支援の気持ちをデッサンで表現してくれたのです。
それが、こうしてT シャツやトートバッグになり、発売されることになりました。

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東北かけはしプロジェクト

2011年11月
「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」をテーマに岩手県、宮城県、福島県の行政や、東北被災企業、大手食品メーカーと協同で3か年計画でプロジェクトを立ちあげました。
しかしながら、復興も未だ遅れており、まだまだ立ち向かい続ける必要があります。
支援の継続で多くの生産者の「力」になっていくこと、ひとつになって盛り上がる瞬間・笑顔になれる場を作っていくこと、を目指します。
そして、2014年7月から新たなステージの柱となるコンセプトは、
「東北と、ともにつくる、ともに歩む。」
私たちは、東北の生産者の方々と一心同体となる。
少しずつ、ひとつひとつ、確実にステップを経て。
東北の商品の「新しい価値」を、「本当に良いもの」を、全国のお客さまへお届けしたい。
そういう想いをこめて、プロジェクトを進めてまいります。

◆東北かけはしプロジェクト第14弾フェア
東北と共に歩んだ期間に見つけた商品を東北かけはし商店と題して一挙に紹介していきます。

実施時期:3月7日(月)~13日(日)
実施店舗:全国のイトーヨーカ堂 ※一部実施していない店舗もございます。

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charitysale2016

東日本大震災チャリティーセール

あの震災の日、3月11日から丸5年が経とうとしています。

マヴィ株式会社は2011年3月11日より今日まで義援金などの取り組みを続けてまいりました。
一歩一歩前進する被災地の復興に少しでもお力添えをし、またたくさんの方々へ繋がれた思いを忘れない為、これからもマヴィにできること、すべきことを考え、実行してまいります。

「たくさんの人と共に考えるため、今年もチャリティーセールを開催」
弊社単独で義援金を送るだけでなく、ひとりでも多くの方と震災で残した数々の課題をわかちあい、共にできることを考えていきたいと願っております。チャリティセールを行うことでマヴィのワインをご利用下さる皆様にも参加していただき、被災地に心を寄せるみなさまの支援の輪をつないでいきます。

<2016年チャリティーセール実施概要>
期間
2016年2月25日(木)から2016年3月13日(日)
内容
当オンラインショップにて、下記対象商品を定価の5%オフで販売します。

対象商品売上金額の10%を福島県に義援金として送金。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之