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norudakeshien

福島 ⇔ 京都 「乗るだけ支援バス」

2014年12月26日 (金)

京都支援団体福島

乗るだけ支援バスに乗って年末年始を京都で過ごしませんか?
京都に避難されている方が、年末年始をご家族で過ごすため、京都 ⇔ 福島間を往復するバスがあります。京都から福島に来る便はほぼ満席になりますが、福島から京都に行く便は年々利用される方が減っております。
そこでこの度、福島 ⇔ 京都 の空席を一般の方にも開放することにいたしました。片道3000円で京都に行くチャンスです。ぜひこの機会に、冬の京都を楽しんでみませんか?

★乗車代:片道3,000円

往路:福島→京都 
12月28日(日) 福島駅西口バスプール 7:30発 →郡山駅西口観光バス乗り場 8:30発→市営山科団地19:15着→京都駅八条口バスターミナル19:40着→JR桃山駅 20:00着 

復路:京都→福島
1月3日 (土) JR桃山駅 7:30発→京都駅八条口バスターミナル8:00発→市営山科団地 8:25発 → 郡山駅西口観光バス乗り場 18:30着 → 福島駅西口バスプール 19:30 着

参加の注意事項・その他
・出発時間の10分前までに集合場所までお集まり下さい。道路状況により到着時間が前後する場合があります。
・保険はバス会社が負担いたします。 バス会社:明星観光バス

【主 催】一般社団法人みんなの手 
【協 賛】福島県避難者支援課 国際プチソロミスト京都-北山
     大阪学院大学外国人講師有志 日本聖公会京都教区婦人会 
【協 力】京都府府民生活部 防災・原子力安全課  一般社団法人ふくしま連携復興センター 

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~東日本大震災復興マラソン~ クリスマスチャリティラン2014

2011年3月11日に発生した東日本大震災。日本全体が落ち込んでいる中、スポーツイベントを通して人々を元気にしたいとの強い想いが社内で湧き上がりました。
そこで、社員1人1人がアイデアを出し合い、クリスマスの時期にチャリティマラソンを開催する事が決定致しました。

震災から約8か月後の2011年12月17日、「SPORTSONEクリスマスチャリティマラソンin 多摩川」が開催され、第1回目にも関わらず408名の方にご参加頂きました。
大会で集まった義援金は、子供たちへのクリスマスプレゼントとして絵本の購入費用とさせていただき、
スポーツワン社員が福島県相馬郡飯舘村の幼稚園: 相馬郡飯舘村立 草野幼稚園 と 飯樋(いいとい)幼稚園を訪問し、直接プレゼントを渡してまいりました。
前飯舘村教育委員会教育長 広瀬要人(ひろせ かなめ)様の多大なるご尽力の下、訪問が実現しましたことを深く感謝申し上げます。

今後も本イベントを継続的に開催することで、被災地の子供たちにクリスマスプレゼントと笑顔を届け、我々として微力ながらも東北の一早い復興に貢献してまいりたいと考えております。
ご賛同頂ける方はぜひ皆様でご参加ください!
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【開催場所】:東京 板橋区:荒川戸田橋陸上競技場+河川敷コース
【開催日時】:2014年12月13日(土)

http://www.sportsone.jp/srt/stocks/srt20141213_106994.html

【開催場所】:東京 品川区:大井中央海浜公園陸上競技場+周辺歩道特設コース
【開催日時】:2014年12月20日(土)

http://www.sportsone.jp/srt/stocks/srt20141220_106843.html

【参加費用】
●ハーフの部(義援金500円含む): 5,500円
●ハーフの部(義援金1,500円含む): 6,500円
●10kmの部(義援金500円含む):4,000円
●10kmの部(義援金1,500円含む):5,000円
●5kmの部(義援金500円含む):3,500円
●5kmの部(義援金1,500円含む):4,500円
●キッズの部(義援金500円含む):2,000円
●親子ランの部(義援金500円含む):3,000円
●親子ランの部(義援金1,500円含む):4,000円
※親子ランの部は、親1名に対して子ども1名までご参加いただけます。
【エントリー締切り】2014年12月1日
【義援金について】
選択いただいた参加費の中に、500円または1,500円の義援金が含まれており、その義援金でクリスマスプレゼントを購入させていただき、震災後の影響で放射能の被害が特に大きかった福島県飯舘村に住む子供たちへ手渡し致します。
※今大会は福島県相馬郡飯舘村教育委員会の協力を頂いております。
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GAKU-MC 「ふくしまアカリトライブ”」キャンドルホルダーを福島に送ろう

「ふくしまアカリトライブ、キャンドルホルダーを福島に送ろう」
プロジェクトに藤巻亮太さんの参加が決定!
支援していただいた方にプレゼントする
スペシャルライブレコーディングCDにも
藤巻亮太さんのライブ音源が1曲収録決定!

GAKU-MCと仲間たちが、2011年より続けている「アカリトライブ」。

キャンドルの灯と音楽で全国をリレーしながら、東日本大震災の被災地のために何かできることを考え、各地からのメッセージを被災地に届けるプロジェクトです。

今回J-CROWD MUSIC上でのファンディングプロジェクトが目標を達成した場合、9月13日(土)福島桜の聖母短期大学で開催する「ふくしまアカリトライブ」で支援者の皆さんからの応援メッセージが書き込まれたキャンドルホルダーでキャンドルをともし、キャンドルアートを描き、ライブを行います。メッセージが書かれたキャンドルホルダーは、ライブ終了後、福島の方にお持ち帰りいただきます。

そしてこの度、このプロジェクトに藤巻亮太さんの参加が決定しました。全国から福島へたくさんのキャンドルホルダーを送るため、ぜひともご支援よろしくお願いします。

お礼として「ふくしまアカリトライブ」のためにGAKU-MCが書き下ろした新曲+ふく しまアカリトライブで演奏された2曲の合計3曲に、藤巻亮太さんが当日歌う曲のなかから1曲もその場でレコーディング、CD化し、3000シード(3000円)以上ご支援いただいた方にリターン(プレゼント)としてお送りすることで、ご報告いたします。
できるだけたくさんの方からのメッセージを集め、福島の方に届けたいと思っています。福島のみなさんとのエールの交換にご協力ください

J-WAVE番組スタッフが福島の現状を撮影してきました。
まだまだ解決しなければならない問題がたくさんあります。
この映像からひとりひとりが福島について考えていただればと思います。

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みんなの遊び場プロジェクト in 南相馬

2014年8月3日 (日)

募金南相馬子ども福島

「みんなの遊び場プロジェクト」は、Tポイントが2011年より行っている東日本大震災被災地支援「Tカード提示で被災地の子どもたちに笑顔を。」の一環として、支援の輪を広げることを目的に2013年に立ち上げたプロジェクトです。子どもたちを笑顔にしたい、子どもの笑顔にふれた大人たちも元気にしたい、そんなおもいでこれまで活動を続けてきました。
今回、「みんなの遊び場プロジェクト」では、福島県南相馬市に子どもたちがポケモンと遊べるインドアパークをつくります。パーク内には砂場も取れ入れ、子どもたちだけでなく、大人たちも一緒になって遊ぶことのできる楽しい空間を目指しています。子どもたちが大好きなポケモンと一緒にプロジェクトに取り組むことで、子どもたちや地域の皆さまに、より親しんで使ってもらえる場所をつくっていきます。

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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objapan

福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈りたい

2014年1月13日 (月)

チャリティ子ども福島

福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈って、
外で思いきり遊ばせてあげたい。

東日本大震災から3年近くが経ちましたが、
現在でも、放射線量の心配から、
外遊びを制限されている子どもたちがたくさんいます。

自由に遊べないこどもたちに、
放射線量の少ない地域へ移動できるバスを
贈りたいと考えています。

どうか皆様のお力をお借りできないでしょうか。

このプロジェクトは2月14日(金)午後11:00の時点で、
1,800,000円以上集まった場合にプロジェクト達成となります。

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susumu

フクシマ ススム プロジェクト

2012年7月。福島の子供たちを支援するNPO団体を、支援したい。
その想いのもとに、サントリーとセーブ・ザ・チルドレンが手をとりあい、
「フクシマ ススム ファンド」が発足しました。
そして2013年。子どもたちの幸福を願ういくつもの想いが実を結び、
「フクシマ ススム プロジェクト」として大きく前進します。

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ふくしま大交流フェア

12月23日(祝・月)に、東京国際フォーラムで、「みんな笑顔で、『福』満開!ふくしま大交流フェア」を福島県と東京都の共催で開催します。フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭り、「なみえ焼きそば」をはじめとする福島県のご当地グルメなど、「福」満開のふくしまを体感できる楽しいイベントが盛りだくさんです。ぜひお越し下さい!

日時:平成25年12月23日(祝日・月曜) 11時00分~17時00分
会場:東京国際フォーラム 展示ホール(地下2階)および地上広場
主な内容:
 ・横浜DeNAベイスターズ中畑監督と佐藤福島県知事のトークショー
 ・フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭りなどのステージイベント、
 起き上がり小法師の絵付けなどの体験コーナー
 ・「なみえ焼きそば」、「会津ソースカツ丼」、「福島円盤餃子」などの福島県内の
 ご当地グルメブース
 ・東京都ブースの設置(福島県に対する支援の取組等を紹介)

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moenosakura

萌えの桜「城・まち博」復興支援コラボレーション

2013年6月26日 (水)

イベントコラボ募金福島

【会津】復興支援コラボレーション【白河】~がんばろう福島~
会津の八重さんと白河のシロちゃんが!

「転んでも立ち上がろう」という想いを胸に、会津の起き上がり小法師と白河の達磨に願いを込めてコラボレーションいたします!
ともに桜をイメージしたキャラとして、またお城にも関わるキャラとして、そして何より福島に生まれたキャラとして明るい未来のために復興支援同盟結成♪

来たる6月29日・30日の「城・まち博」にて義援のご寄附をよろしくお願いいたします。(1口100円といたしまして、ご協力いただいた方には協力御礼としてポストカードを1枚贈呈いたします。)
この企画でご寄付いただいた分は振込手数料等を除き全てを福島県の「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄附させていただきます。

※「城・まち博」は全国城サミットふくしま大会の同時開催イベントです。


「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
ご参考連絡先:福島県庁保健福祉部児童家庭課

震災孤児等への支援のために、私たちもささやかながら力を合わせてまいりたいと思います。どうか皆様、ご支援を何卒よろしくお願いします。

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南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい|READYFOR?

2013年6月12日 (水)

募金南相馬福島

READYFOR?プロジェクト
【東日本大震災で失った大切な命へ、南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい】

山形県在住の安部明子と申します。東日本大震災当時は子育て支援関係NPOに就労していた関係で、県内に避難して来た方々のお世話をしていました。その方々から状況をお聞きし被災地へ。以後、在宅避難、独居の方、離れた場所に住む方など人の手が届きにくい所に通ってきました。昨年4月以降は警戒区域が解除された福島県沿岸部にお手伝いに行っています。

今回支援いただくのは、花火を打ち上げるための資金です。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなられた方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますよう、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。 どうか皆様の力と想いをお貸しいただけないでしょうか?
毎年開催することで皆で震災を忘れぬよう、そして復興へ願いを込めたいと思っています。
震災から2年が経った今も、福島県の復興への道はまだまだ遠く、混沌としています。この日がみんなにとって、今を、これからを大切に生きる重要なものとなるでしょう。 福興浜団は立ち上げ当初からどこの支援も受けておらず、道具すらほとんどない状態で活動をして来ました。
2011年の花火は有志による寄付で、2012年は沿岸部で花火をあげているプロジェクトとの共催という形でなんとか開催にこぎつけました。皆さんからいただいたお気持ちで一発でも多くの花火をあげる事が出来ます。

今回支援いただいたお金は、全て花火代に使用します。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなった方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますように、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。どうぞよろしくお願いします。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之