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honomoi

本想いプロジェクト/あなたの本で東日本大震災で被災した中高生に新品の学習教材を届けませんか?

2014年11月11日 (火)

中学生学習高校生

◆ご家庭や会社で不要になった本で、被災してしまった中高生に新品の学習教材を届けられます。
ご家庭に不要になった参考書や辞書などの古本はありませんか?
それをご寄付いただくと、東日本大震災で被災してしまった中高生に新品の学習教材を支援する活動に役立てることができます。

単行本が20冊集まったらできる事
※1冊50円の場合

新品の学習教材一冊を被災地の中高生に届けることができます。
私たち参考書宅救便を通じて被災地の中高生を支援する場合、
1000円は一冊の新品の学習教材購入費になります。

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onehundredyears

書籍『百年の愚行』の続編を出版します!- READYFOR?プロジェクト

2013年8月11日 (日)

写真出版

今なお愚行が続く21世紀。
「このままではいけない!」と思っている人たちの力を結集して『百年の愚行』の続編を新たに出版したいと思います。

みなさんはじめまして。一般社団法人Think the Earth理事の上田壮一です。
一般社団法人Think the Earthは、様々なコミュニケーションを通じて環境や社会問題について考え、行動するためのきっかけづくりを続けているNPOです。2002年に写真集『百年の愚行』を出版しました。
Think the Earth百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY

私たちが『百年の愚行』を発行してから10年以上が経過しました。
この間、「9.11」と「3.11」に挟まれるように、様々な事件や事象が起こりました。かつてないほど増え続ける人口、それと対に進行する大量消費型の社会、一向になくなる気配のない地域紛争や差別、広がる格差……。続編の企画は2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に考え始めました。
とくに原発事故は、欲望ばかりを追求する人間の愚行の果てに起きたことでしょう。 残念ながら「愚行」はいまだに続いています。21世紀になって顕在化した「テロリズム」、「エネルギー」、「メディア」など、前作では扱いきれなかったテーマを補完し、あらためて地球と人類の未来へ警鐘を鳴らすことを目的として、続編を世に問うことに挑戦します。

この出版プロジェクトを「未来をなんとかしたい」という思いに共感いただけるみなさんの力をお借りし、実現したいと考えています。

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ashitanohon

<あしたの本>プロジェクトチャリティーオークション

あしたの本プロジェクトでは東日本大震災被災地支援活動の一環として国内外の絵本作家によるチャリティオークションを開催しています。
このオークションの収益は、2011年3月の震災以降被災地で不安を抱えている子どもたちのために使われます。

※オークション開催期間:2013年6月1日~6月30日

あしたの本プロジェクトについて
このプロジェクトは、被災地で不安を抱えている子どもたちに安らぎや楽しみを提供し、子どもたちの心をうるおすために、本と、本にかかわるいろいろな活動を行っていきます。具体的には、現地の方たちと協力しつつ、

・ 図書館バスで被災地を訪問し、子どもたちに本を貸したり贈ったりする。
・ 紙芝居、ストーリー・テリング、読み聞かせ、人形芝居などを行う。
・ 子どもの本の作家・画家が子どもたちに話をしたり、一緒に絵を描いたりする時間をつくる。
・ 被災地以外でも、原画展や講演会を行って寄付金を集める。

などの企画を立て、一部はすでに実施を始めています。

ご賛同いただける方、ご協力いただける方は、どうぞ手をお挙げください。アイデアをお寄せください。力をお貸しください。ご一緒に、できることをやっていきましょう。
こうした活動が、私たちの「今」を見直し、子どもたちの「あした」と、子どもの本の「あした」につながっていくことを願っています。

 

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スクリーンショット 2012-05-15 21.08.26

東日本大震災復興応援写真集 3・11 ー美しい東北を永遠に残そうー

2012年5月15日 (火)

企業の取り組み写真

被災する前の東北地方を撮影した写真を一般から公募しました。2000枚を超える投稿写真から編纂・再現されたありし日の風景ーー。

震災前の思い出が凝縮した“それぞれの一枚”はどれもかけがえのない宝物です。

本書は、復興支援のための非営利の活動の一環として制作されたチャリティ写真集です。この写真集の収益は、〈大震災〉出版対策本部の大震災出版復興基金に寄付されます。

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kazetoumi

「みやぎの思い出写真集」

2011年11月3日 (木)

写真宮城

「穏やかな海」「温もりのある街並み」「楽しかったお祭り」
そこには、美しかったふるさとの風景がありました。

東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県沿岸部。
その被災地の方々を励ますために、震災前の宮城の風景を集めた
「みやぎの思い出写真集」を発行いたしました。

写真は、宮城県をはじめ沿岸部各市町村やプロ・アマ問わず一般の方々よりお送りいただいた作品の中から一冊にまとめました。震災前の宮城の風景をご覧いただくとともに、ふるさとの美しさや温もりを感じていただける写真集です。

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スクリーンショット(2011-04-28 18.38.33)

復興書店

作家・島田雅彦氏が店長として運営する復興のための書店。【私が考えた仕組みは簡単です。作家たちに自著を提供してもらい、それにサインやメッセージを書き込み、プレミア本にして、復興書店に送ってもらう。復興書店は商品リストを作り、ウエッブ上の書店にアップする。あとは読者がお気に入りの本を買う。売上から最小限の管理コストを差し引いた額を日本赤十字社あるいは信頼のおける復興支援団体に寄付する。つまり、「本を買えば、募金したことになる」というシステムです。仲間を募れば、ある程度の成果は出るのはないかと思いました。義援金や支援金は塵ではありませんが、積もれば、それなりの額になります】復興書店は多くの作者、読者の協力関係によって、成立します。文学の多様性を確保できるよう、なるべく多くの種類の本を揃え、随時補充できるよう最善を尽くします。未読の本、あるいはお気に入りの作者を見つけ、是非お買い上げくださいますようお願い申し上げます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之