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東北人魂を持つJ選手の会

本会は、東北六県出身の現役Jリーガー有志が設立した法人格を持たない任意団体です。東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方におけるサッカー復興のため、東北サッカー協会及び東北各県のサッカー協会の活動へ寄与することを目的とし、各選手の所属クラブ、日本サッカー協会及びJリーグと連携しながら活動します。

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瓦RE:KEYHOLDER 東北に雇用と支援を届けよう

2011年12月29日 (木)

希望買って応援

被災地に多く積み上げられた瓦礫、そしてまだ処理のされていない大量の瓦礫…

そんなネガティブなイメージの瓦礫の中から光る素材を見つけ一つ一つ手作りで作られるキーホルダー。

制作するのは主に、陸前高田で職を失った主婦年代の方々と障がいのある方達の集まる

福祉作業所の方々です。そのような方が地元でお仕事に就ける割合は本当に低いです。

そのような方に少しでも生活の足しにして頂く為に制作して頂き賃金をお支払いしております。

一つとして同じ物がないこのキーホルダーを身につけ、この震災を忘れない為に、

また、この企画で少しでも多くの瓦礫撤去、雇用創出、コミュニティ作りに役立てればと思います。

そして一日も早い復興を願って。

 

 

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poster

東北支援チャリティーポスター展

2011年11月26日(土曜)~2012年1月15日(日曜)
長野県の小海町高原美術館で開催される、
『見て・触れて・体験して・学んで よくわかるデザイン展』と同時開催で
JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)に所属するデザイナーによる11.3.11東北支援チャリティーポスター展が開催されています。

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reebok

Reebok被災地支援~あなたがサンタクロースに~

2011年12月16日 (金)

企業の取り組み募金希望

リーボックジャパンは、東日本大震災以降“Reebuild Japan”というメッセージを掲げ、被災者の皆様に対する支援 活動を実施しております。
この度は、被災地への継続的な支援活動のひとつとして、「Reebok 被災地支援~あなたがサンタクロースに~」 を Reebok ONLINE SHOP(リーボックオンラインショップ)限定で行います。12/5(月)から 20(火)までの期間、 ONLINE SHOP にて Reebok 商品をお買い上げいただいた場合、お買い上げの同商品または同等金額商品を Xmas までに各自治体を通して被災地にお届け致します。商品をお買い上げいただいた方(=サンタクロース)か ら被災地への Xmas プレゼントです。

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bluebird

SENDAI 青い鳥PROJECT

この度の東日本大震災では かけがえのないたくさんのものが一瞬にして奪われてしまいました。
比較的被害の少なかった内陸部に住む私たちも 時間の経過とともに見えてくる惨状には言葉もなく、生きていることのありがたさよりも申し訳なさを感じた人も大勢いました。

SENDAI 青い鳥PROJECTは、この仙台に住む私たちに出来ることは何だろう?
と、みんなで考え立ち上げたプロジェクトです。
震災直後から近況報告しあう中で それぞれが被災地や避難所で関わった人たちのことや町の様子を話しながらいつしか震災孤児を支援したい、見守っていきたいという思いが固まりました。
私たちは、これから復興の光が見える日まで、毎年クリスマスをひとつのゴールに見据えて、その日までにさまざまなイベントを重ねながら支援金を集めて震災孤児に贈ります。

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chrithmas

”想い”が広がるスペシャルクリスマスツリー/日比谷花壇

日比谷花壇グループでは、東日本大震災により津波で被害を受けた、宮城県名取市にある白樫の大木を救う取り組みを行っております。日比谷花壇グループの造園会社が中心となって構成する「日比谷みどりの会」が支援して9月末、幹巻、土壌改良、施肥などの治療処理を行いました。
今後まだ継続して、木の治療を行い、機能回復を目指す必要があります。
そのため、日比谷花壇では「“想い”が広がるスペシャルクリスマスツリー」で寄せられた1つの想いの投稿につき1円を、名取市の津波で被害を受けた白樫の木を救うための活動費用に役立てます。

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justin

ユネスコ協会就学支援 奨学金 / ジャスティン・ビーバー

ジャスティン・ビーバーが世界中のファンと共に、世界のチャリティー20団体へ寄付する「ビリーヴ・チャリティー・キャンペーン」を先月より実施。20団体のうち1つは日本のチャリティーも含まれており、東日本大震災の被災者で就学困難となった子どもたちをサポートする「ユネスコ協会就学支援 奨学金」が対象になっている。そして今回、ビーバー本人が日本への支援を熱く訴える映像も公開した。

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concert

東日本大震災チャリティーコンサート サン・ガウデンツィオ教会

東日本大震災の犠牲者を哀悼するためのコンサートが11月19日夜、イタリア北部ノバラ市のサン・ガウデンツィオ教会で開かれた。ノバラ市で開かれた「日本祭り」の最終日に合わせたもので、約300人の聴衆を前に、作曲家・武満徹氏(96年死去)が作曲した「弦楽のためのレクイエム」と、モーツァルト作曲の「レクイエム」が演奏された。追悼や哀悼コンサートではアンコール演奏はないのが慣例だが、この日は鳴りやまない拍手に、モーツァルトの「レクイエム」の一部が再演された。収益金は被災者支援として日本に送られる。

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震災復興支援ソング「星めぐりの歌」

あっという間に、街を破壊し、波という牙で数えきれないほど多くの尊い命を奪った東日本大震災。ここ仙台で音楽イベントPOPTUNEを開催する私たちの仲間・友人・家族…その絆も、いとも簡単に、無残にも引き裂かれました。今回、私たちPOPTUNEが微力でもこの震災に苦しむ被災された方々、そして日本中の人々のために何かできることはないかと思い、この歌のプロジェクトを立ち上げました。そしてこのプロジェクトを立ち上げるにあたり、もっとも大事にしたかったのが、「 形に残るメッセージを発信すること 」でした。今回の震災の爪痕で傷ついてもこれからも生きなければいけない東北の人、そして私たち東北だけでなく日本の、世界の皆さんにも2011年 3月11日を振り返るきっかけになればと思い立ちました。私たちも私たちの周りも悲しみや絶望に溢れ、そんなことを考えるよりも、今日・明日をどう生きるか?そんな想いで張り裂けそうですが、それでも私たち東北人は自分の力で立ち上がらなければと、必死でがんばっています。そしてふと空を見上げた時に降りてきた歌がありました。それが『 星めぐりの歌 』です。

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ring

HASUNAのチャリティリング

身につけて下さる方に沢山の幸せが宿るよう願いを込め、 “繭(まゆ)”をイメージしてデザインされました。ご購入下さる皆様、あるいは贈り物として贈られる方の幸せを願ったプレゼントです。また同時に、ご購入くださる皆様から被災地の子どもたちへの “可能性”のプレゼントでもあります。リング一本につき3,000円が、3.11で甚大な被害を被った宮城県牡鹿郡女川町にある コラボスクール※「女川向学館」の教材費として、ハタチ基金を通し寄付されます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之