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kimonobazar

東日本大震災チャリティきものバザー

箪笥に眠る着物類を販売し、経費を除く売上全額を被災地に寄付するチャリティきものバザー。

毎年多くの皆さまのご賛同、ご協力を得て、

一昨年は¥1,152,050を「あしなが東日本大地震・津波遺児基金」に、

昨年は¥1,112,228を「みちのく未来基金」に寄付しました。

今年は谷町六丁目の「刻家」さんをお借りして開催します。
3/7(土)14時〜19時
3/8(日)10時〜17時

今回の寄付先も「みちのく未来基金」。
http://michinoku-mirai.org/s/index.html

「みちのく未来基金」に奨学金給付事業指定寄附金として寄付することによって、
バザー売上金の全額(経費除く)が、震災・津波遺児の学費として役立てられます。

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charity-nengajo

チャリティー年賀状で被災地の子どもたちに笑顔を!

2014年12月27日 (土)

チャリティ募金子ども

震災から4年目、子どもたちが通う学校の復旧は道半ば。2015年の「チャリティー年賀状」で、被災地の子どもたちに笑顔を届けよう!
被災校の児童生徒に必要な備品や教材を贈っているウェブベルマークへ、支援金として1枚ご利用いただくごとに10円を寄附いたします。

はがきへの印刷は1枚あたり78円、基本料金は0円だから、1枚からでもお気軽に「ネットで年賀状」からご利用いただけます。
また、自分の自宅へ配送して一筆添えてから投函することも、直接相手に送ることもできます。

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seijoishii

東日本大震災復興支援活動 子どもの「食を楽しむ心を育む」をテーマに推進/成城石井

株式会社成城石井は、これまで取り組んでおりました東日本大震災復興支援活動の内容を改め、より主体的な活動に切り替えてまいります。今後は、対象商品の売上の一部を「寄付」することから一歩踏み込み、被災地にお子様を対象に「食を楽しむ心を育む」をテーマとした活動を推進していきます。 私どもに出来ることは小さなことですが、お客様のご支持のもと、活動の和を着実に広げてまいります。

■当社経営理念をもとに、被災地の子どもたちへの「食を楽しむ心を育む」をテーマの施策へ
成城石井は「食にこだわり、豊かな社会を創造する。」を経営理念とし、おいしい食を通じて、多くの人々に喜び、満足、幸せを提供できるよう日々努力しております。 豊かな社会の創造は、未来を担う子どもたちが健康で健全に育っていくことが大切です。被災地の子どもたちに成城石井が出来ることとして、私どもがこだわり抜いて探し出してきた食材を楽しんでもらうことで、五感でそのおいしさを感じ取り、その経験から得る喜び、満足、幸せを未来に持っていってもらう。そんな「食を楽しむ心を育む」ことをテーマにした施策を企画し実行していきます。具体的には、当社従業員が被災地現地に赴き、もしくは当社本社所在地の横浜に子ども達を招待し、成城石井の選りすぐりの食材を当社従業員の手により子ども達に体験してもらう活動等を展開します。

■活動資金は対象商品の売上の一部を充当
この活動は、下記の表にある15アイテムの売上の一部を資金として充当します。従来より実施しておりました、売上の一部を日本赤十字社を通じて寄付する活動の対象7アイテムから、この度対象商品を15へと倍増とすることで、よりお客様には目立ちやすく、また活動に参画していただきやすくしました。この活動にご理解いただき、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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kitty

百貨店オリジナル ハローキティチャリティグッズ限定販売!

大人気「ハローキティ」の百貨店オリジナルストラップが、全国の百貨店で10月1日より一斉発売♪

チャリティストラップの収益を全額、岩手・宮城・福島3県の被災された子ども達へ寄付いたします。※数に限りがございますので、売り切れ次第終了とさせていただきます。

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fukusimasusumu

「フクシマ ススム プロジェクト 福島子ども支援NPO助成」2015年助成の募集を開始しました。

2014年8月20日 (水)

企業の取り組み子ども

東日本大震災による被害を受け、福島県に暮らす子どもと福島県から県外に避難して暮らす子どもの生活には大きな変化がおこりました。「フクシマ ススム プロジェクト 福島子ども支援NPO助成」では、子どもの日常を支えることなどを目的に、子どもを支援している非営利活動団体への活動資金の提供を行っています。
このたび、2015年に行われる事業に対する助成の申請受付を開始します。下記に概略をお知らせいたしますが、詳細は必ず募集要項でご確認ください。
申請受付開始にあたり、募集説明会を実施しますので、お近くの方はぜひご参加ください。
多くの皆さまのご応募をお待ちしています。
【募集説明会】
  いわき会場  2014年9月1日(月)午後の部:14:00~ /夜の部:18:30~
いわき市生涯学習プラザ 中会議室                詳細チラシ
  郡山会場   2014年9月4日(木)午後の部:14:00~ /夜の部:18:30~
郡山市民文化センター 第一会議室             

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now_img

みんなの遊び場プロジェクト in 南相馬

2014年8月3日 (日)

募金南相馬子ども福島

「みんなの遊び場プロジェクト」は、Tポイントが2011年より行っている東日本大震災被災地支援「Tカード提示で被災地の子どもたちに笑顔を。」の一環として、支援の輪を広げることを目的に2013年に立ち上げたプロジェクトです。子どもたちを笑顔にしたい、子どもの笑顔にふれた大人たちも元気にしたい、そんなおもいでこれまで活動を続けてきました。
今回、「みんなの遊び場プロジェクト」では、福島県南相馬市に子どもたちがポケモンと遊べるインドアパークをつくります。パーク内には砂場も取れ入れ、子どもたちだけでなく、大人たちも一緒になって遊ぶことのできる楽しい空間を目指しています。子どもたちが大好きなポケモンと一緒にプロジェクトに取り組むことで、子どもたちや地域の皆さまに、より親しんで使ってもらえる場所をつくっていきます。

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diana

Diana Flowersienne Project

Diana Flowersienne Project(ダイアナ フラワージェンヌ プロジェクト)は、プロポーションづくりの「ダイアナ」による、”花”を通じて地域社会とのコミュニケーションや生活環境の美化向上に取り組む「社会貢献活動」です。

当プロジェクト開始から5年目を迎える2014年は、 全国ダイアナサロンでの「植苗活動」、被災地の子どもたちに“希望の花”を届ける「被災地支援活動」、被災地の皆様に笑顔と元気をお届けする「東日本大震災 復興支援チャリティイベント Smile Stage」を実施致しました。ダイアナの力、花の力で、日本をもっともっと元気にして参ります。

☆2012年から継続的に行っている、福島県南相馬市「よつば保育園」での植苗活動。3年目の今年も、福島の子どもたちにたくさんのお花をお届けできました。

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st_cards

Kids Smile Quoカード

「キッズスマイルQUOカード」は、カード1枚に付き50円が、 東日本大震災被災地の子どもたちを笑顔にするための活動に寄附されます。

<目的>
東日本大震災被災地の子どもたちを笑顔にするための活動を支援します。
<活動内容>
①被災地の子どもたちへ「笑顔バス」で笑顔を届ける活動の支援
「子どもの笑顔・元気プロジェクト」笑顔バス
活動団体…(有)プランニング開、NPOみやぎ・せんだい子どもの丘の共同プロジェクト
②福島の子どもたちの外遊び、自然体験活動(移動保育事業)への支援
活動団体…NPO法人移動保育プロジェクト「ポッケア」
※活動内容は変更になる場合があります。
<販売期間>
2013年12月から2年間を予定(12月6日発売)

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objapan

福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈りたい

2014年1月13日 (月)

チャリティ子ども福島

福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈って、
外で思いきり遊ばせてあげたい。

東日本大震災から3年近くが経ちましたが、
現在でも、放射線量の心配から、
外遊びを制限されている子どもたちがたくさんいます。

自由に遊べないこどもたちに、
放射線量の少ない地域へ移動できるバスを
贈りたいと考えています。

どうか皆様のお力をお借りできないでしょうか。

このプロジェクトは2月14日(金)午後11:00の時点で、
1,800,000円以上集まった場合にプロジェクト達成となります。

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susumu

フクシマ ススム プロジェクト

2012年7月。福島の子供たちを支援するNPO団体を、支援したい。
その想いのもとに、サントリーとセーブ・ザ・チルドレンが手をとりあい、
「フクシマ ススム ファンド」が発足しました。
そして2013年。子どもたちの幸福を願ういくつもの想いが実を結び、
「フクシマ ススム プロジェクト」として大きく前進します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之