.

検索結果:114件/2,860件

lush_furoshiki

LUSH オモイをつなげる贈り物

春の訪れを感じさせるような満開の花々が描かれた、数量限定発売の『ナノハナ』『コットンフラワー』は、あなたのオモイを優しく包みこむKnot-Wrap(風呂敷)。
原材料のひとつであるコットンは、福島県のいわき市で、自然の恵みを生かし、環境に配慮した方法を選んで育てあげられた日本在来種の備中茶綿。綿花が小ぶりで、一つの実からわずかしか収穫できない大変希少なオーガニックのコットンです。
このオーガニックコットンには、東日本大震災以降、復興活動に取り組んでいるサプライヤー「おてんとSUN」の“福島の未来”へのオモイが込められています。
『コットンフラワー』は9月に花を咲かせる備中茶綿の花をイメージしました。

また、新登場のザンビアのオーガニックバナナの茎の繊維を使用して作られたサステイナブル(持続可能)な紙、バナナペーパーでラッピングされたギフト『ア リトル ハピネス』、キャンディのようなパッケージが印象的なギフト『スウィート フォー ユー』には、福島へのオモイを込めた商品「Fun」がセットになっています。
「Fun」は2012年に福島第一原発事故による影響を受けた子どもたちに、少しでもFun=楽しさを届けたい、と考えて開発された商品です。
ギフトに入っている100gのFunは、売上げ1本につき10円が、福島第一原発事故の影響を受けた子どもたちに「楽しさ」を提供する草の根団体に寄付・助成される仕組みになっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kidzania

「5のつく日」に子供たちもキッザニアで復興支援

「e-KidZo(イーキッゾ)利用1回につき2円を、JCBとキッザニアが支援金として拠出
期間:2016年2月5日(金)~5月25日(水)

期間中、5日・15日・25日の「5のつく日」に、キッゾを払って体験するパビリオンで「e-KidZoカード」を使うと、東日本大震災によって被災した地域の復興支援を行うことができます。5のつく日は、e-KidZoカードの利用1回につき1円を、JCBとキッザニアからそれぞれ寄付し、被災された方々を支援する活動に利用いたします。まだe-KidZoカードを使ったことがない方も、ぜひこの機会に使ってみてくださいね。

寄付先:公益社団法人 日本フィランソロピー協会
企業の社会貢献活動を中心に、従業員はじめ一般市民のボランティア・マインド、寄付文化を醸成するためのきっかけづくり、受け皿の育成など、様々な社会貢献プログラムを実施している公益社団法人です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

superorchestra

がんばろう!日本 スーパーオーケストラ

毎日希望奨学金チャリティコンサート

【日時】2016年3月15日(火)開演19:00 開場18:30
【会場】サントリーホール
【料金】3,000円(全席指定)

【プログラム】
 ○ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
 ○サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
 ○ラヴェル :ボレロ ほか

<毎日希望奨学金について>
毎日新聞社は、東日本大震災で保護者を亡くした「震災遺児」を支援する「毎日希望奨学金」制度を設け、学業継続が困難になった生徒や学生に奨学金を給付しています。
皆さまから多額の善意が寄せられており、奨学生は毎年増えて続けています。
2011年5月から開催しているこのチャリティーコンサートも6回目を迎えます。
このコンサートでは会場に募金箱を設置し、出演者が奨学金への協力を呼びかけます。
全国各地で活躍する一流の演奏家が一夜限りのオーケストラを結成し、名曲を演奏します。どうぞお楽しみください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

suzukiandfriends

東日本大震災復興支援チャリティーコンサート 鈴木秀太郎と仲間たち

<復興支援コンサートの開催にあたって>
5年目を迎える東日本大震災からの復興は道半ばで、被害を受けられた皆さまには深くご同情申し上げます。 私は、米国を中心に音楽活動を行ってまいりましたが、今回、日本国内で何らかの形でお役に立てないかと思い、仲間と共にチャリティコンサートを企画いたしました。一同、皆さまへの想いをひとつにして、ささやかではありますが復興へのエールをお送りしたいと思います。なお、お寄せいただいた収益を2012年3月 福島県相馬市に創設され、子供たちを対象に、オーケストラ、コーラス、吹奏楽活動を支援している 社団法人「エル・システマジャパン」、及び大震災後、宮城県女川町、岩手県大槌町で始められ、小学生から高校生へのキャリア学習、プロジェクト学習を通じ、未来のリーダー育成を目指す認定NPO 「コラボ・スクール」に寄付させていただきたいとおもいます。どうぞ、皆さまの暖かいご支援をお願いいたします。
鈴木秀太郎(米国、バージニア在住)

2016年3月11日(金)18:30開演(18:30開場)
銀座王子ホール、
演奏 : 鈴木秀太郎(ヴァイオリン)
セイダ・ルガ・鈴木(ピアノ) 進藤桃子(ピアノ)
特別ゲスト:岩崎洸(チェロ)

曲目:フランク:ヴァイオリンソナタ イ長調(鈴木秀太郎)
リスト:愛の夢(進藤桃子)
ドビュッシー:映像第2集より 金色の魚
ドビュッシー:前奏曲 第1集より アナカプリの丘、亜麻色の髪の 乙女、
ミンストレル
ブラームス:ピアノ三重奏曲 第2番ハ長調 作品87
(鈴木 秀太郎、岩崎洸、セイダ・ルガ・鈴木)

チケット料金:4000円(全席自由)
<チケットのお取り扱い>
王子ホールチケットセンター:03-35674-9990  ( 月~金10:00~18:00)
インターネット受付 www.ojihall.jp

詳細を見る(外部サイトへリンク)

date_knitting

伊達ニッティング

全国有数のニットの産地として栄えてきた福島県伊達市。ここで45年にわたりニットの製造業を営む大三とともに、オリジナルのマフラーとブランケットをつくります。

デザインは若手から第一線で活躍するクリエイターまで、177人にボランティアで参加していただきました。
さらに今回は、伊達市立梁川小学校の子どもたちもデザインに挑戦しています。
梁川小学校は、震災で校舎が全壊してしまいましたが、今年の春に建て替えが完了。新しい学び舎で学校生活をスタートしています。今回は小学校の協力を得て集められた子どもたちのデザイン422点のうち、審査で選ばれた6作品を、177人のクリエイターと同様に展示・販売します。

ニットの販売収益金は被災地の子どもたちを支援するために寄付させていただきます。
お好きなデザインのニットを使っていただくことが、東北の応援につながるプロジェクトです。

会期:2015.11.25 水 – 12.22 火
時間:11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料
※ガーディアン・ガーデン同時開催

主催・会場 
クリエイションギャラリーG8
〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
TEL 03-6835-2260 

ガーディアン・ガーデン   
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F
TEL 03-5568-8818 

製作
株式会社大三

協力
伊達市立梁川小学校

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tpointenjoy

楽しんで東北応援!ENJOY!!キャンペーン 第2弾

あなたの応募したTポイントが寄付につながります。

Tポイントを使って様々な商品に応募できるキャンペーンです。ご応募いただいたポイントは、「みんなの遊び場プロジェクト in南相馬」を通じ、福島県南相馬市に子どもたちの屋内型の遊び場を建設する費用へ寄付します。

【キャンペーンへの参加について】
・申込み/応募期間:2015年11月9日(月)9時00分00秒~2015年12月18日(金)23時59分59秒
・本キャンペーンの申込み/応募には、Tサイト[Tポイント/Tカード]へのログインが必要です。
・本キャンペーンの対象商品を申込み/応募いただくと、ポイントはただちに減算されます。
・期間固定Tポイントでは申込み/応募できません。期間固定Tポイントについてはこちらを参照ください。
・本キャンペーンの抽選商品にご応募いただいたポイントは、落選しても返還されることはありません。
・本キャンペーンの期間中にTサイト[Tポイント/Tカード]のログインIDが無効となった場合は、本キャンペーンの参加および当選の権利が無効となります。
また、Tカードの有効期限切れなどによって機能が無効になった場合も同様です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

sankosyotakkyubin

学生団体「参考書宅救便」~東北の受験生に参考書を

2015年11月5日 (木)

子ども学生学習

参考書宅救便は2011年3月11日に発生した東日本大震災により被災した受験生へ学習教材を支援するために2011年3月17日に発足した学生団体です。東日本大震災により多大なる被害を受けた学習塾・個人、また東北地方で学習支援を行っているNPO団体への学習教材支援を通して、東北の中高生の「夢」を応援しています。

-活動概要-
・参考書寄付
[個人向け]
古本回収し販売して得た収益で被災地の受験生に新品の参考書、または図書券を送付し、学習教材を購入できるようにしています。

[団体向け]
要望の参考書が回収過程で当団体にあれば直接送付。無ければ個人向けと同じく図書券を送付し、学習教材を購入できるようにしています。

・東北支援全般
[現地での活動]
仮設住宅訪問、学習支援、子どもたちとの交流会、勉強会など

[都内での活動]
震災写真展、物品販売、震災関連のイベントの企画運営など

今年度からは参考書の送付以外にも現地での学習支援やボランティア活動、イベント開催、募金活動、現地視察など活動の幅を広げています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

maruchan

2015全国百貨店復興アクション ちびまる子ちゃんチャリティグッズ

日本百貨店協会では、本年度も『2015全国百貨店復興アクション-東日本の未来・子ども達を、応援します。』を統一スローガンに、百貨店業界を挙げて、東日本第震災の被災地復興支援キャンペーンに取り組みます。

今回は、放送25周年の節目を迎える「ちびまる子ちゃん」をキャラクターとして起用し、大ヒットカプセル玩具「コップのフチ子」でお馴染みの奇譚クラブ「PUTITTO(ぷてぃっと)シリーズ」とのコラボ企画として展開いたします。

販売期間:平成27年10月18(日)~ ※売切次第終了
チャリティグッズ:「PUTITTOシリーズ ちびまる子ちゃん」全4種類(販売単価:各税込300円)
販売方法:各店設置のカプセル自動販売機にて販売
寄付方法:販売期間終了後、各店の収益金を集計し、当協会から一括して寄贈
寄付先:被災3県(岩手、宮城、福島)の子どもたちのための基金
    (岩手県「いわての学び希望基金」、宮城県「東日本大震災みやぎこども育英基金」、福島県「東日本大震災ふくしまこども寄付金」)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

150129_チャリティマイル1

SKY BATON東北応援チャリティ・マイル企画第2弾「チャンス・フォー・チルドレン」

JALグループでは2013年6月よりJAL東北応援プロジェクト「行こう!東北へ」を展開し、「地元振興」と「被災された方々の応援」を通じて東北地方の復興に寄与できるよう、さまざまな取り組みを実施しています。
昨今、被災地では「震災の風化」「ボランティアの大幅な減少」「復興の停滞」という状況が顕著になる中、今後を見据えた「継続的な支援」が求められています。こうした状況に応えて、JALグループは、社会人が若者にバトンを託し、次世代育成と被災地支援の両面に取り組む企画「SKY BATON」を立ち上げ、2013年12月~2014年3月の期間、第1弾チャリティ・マイル「きっかけバス47」の支援を実施しました。

今年は、「SKY BATON」企画第2弾として、公益社団法人「チャンス・フォー・チルドレン」の活動を支援します。
東日本大震災は、家庭の経済状況に深刻な影響を及ぼし、その結果、被災地では多くの子どもたちが、将来の夢のために学ぶ機会を得られなくなりました。それは、子どもたちが夢を諦め、将来への希望を失うことにも繋がりかねません。公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンは、震災によって経済的困難を抱えた子どもに、塾や習い事等で利用できる「教育クーポン」を給付することで、子どもたちが未来の展望を描き、夢に向かって学ぶ環境を提供しています。
今回の企画ではJMB会員の皆さまよりご寄付いただいたマイル相当額と同額をJALからも拠出(マッチング)し、合計額寄付を通じて当活動を支援いたします。チャリティ・マイルでのご協力をよろしくお願いいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tomodachi-charity

トモダチチャリティーベースボールゲーム/東日本大震災被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」

デレク・ジーター氏・松井秀喜氏の参加により行われるチャリティベースボールイベント。このイベントは、東日本大震災の被災児童自立支援プロジェクト「Support Our Kids」のチャリティ、および野球を通じて日米両国の子どもたちの親睦を目指すという趣旨のもと、実現したイベントです。

開催日:2015/3/21(土・祝)
開場開演: 17:00予定
※オープン戦の終了時刻により時間は変更になる可能性がございますので、予めご了承下さい
会場:東京ドーム

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年2月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之