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bluebird

SENDAI 青い鳥PROJECT

この度の東日本大震災では かけがえのないたくさんのものが一瞬にして奪われてしまいました。
比較的被害の少なかった内陸部に住む私たちも 時間の経過とともに見えてくる惨状には言葉もなく、生きていることのありがたさよりも申し訳なさを感じた人も大勢いました。

SENDAI 青い鳥PROJECTは、この仙台に住む私たちに出来ることは何だろう?
と、みんなで考え立ち上げたプロジェクトです。
震災直後から近況報告しあう中で それぞれが被災地や避難所で関わった人たちのことや町の様子を話しながらいつしか震災孤児を支援したい、見守っていきたいという思いが固まりました。
私たちは、これから復興の光が見える日まで、毎年クリスマスをひとつのゴールに見据えて、その日までにさまざまなイベントを重ねながら支援金を集めて震災孤児に贈ります。

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chrithmas

”想い”が広がるスペシャルクリスマスツリー/日比谷花壇

日比谷花壇グループでは、東日本大震災により津波で被害を受けた、宮城県名取市にある白樫の大木を救う取り組みを行っております。日比谷花壇グループの造園会社が中心となって構成する「日比谷みどりの会」が支援して9月末、幹巻、土壌改良、施肥などの治療処理を行いました。
今後まだ継続して、木の治療を行い、機能回復を目指す必要があります。
そのため、日比谷花壇では「“想い”が広がるスペシャルクリスマスツリー」で寄せられた1つの想いの投稿につき1円を、名取市の津波で被害を受けた白樫の木を救うための活動費用に役立てます。

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rakuten

東北の子供たちへ 「気持ちと本のクリスマスプレゼント」

東北の子供たちのサンタクロースになりませんか?

楽天が、その子供たちを勇気づけ、教育の支援にもつながることは何かと考えたこと。
それは皆さんからの「いいね」1つにつき¥100相当として、応援の気持を児童書に変えたクリスマスプレゼントを贈ることです。

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justin

ユネスコ協会就学支援 奨学金 / ジャスティン・ビーバー

ジャスティン・ビーバーが世界中のファンと共に、世界のチャリティー20団体へ寄付する「ビリーヴ・チャリティー・キャンペーン」を先月より実施。20団体のうち1つは日本のチャリティーも含まれており、東日本大震災の被災者で就学困難となった子どもたちをサポートする「ユネスコ協会就学支援 奨学金」が対象になっている。そして今回、ビーバー本人が日本への支援を熱く訴える映像も公開した。

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パリ 和太鼓で震災遺児支援

地震と津波で大きな被害を受けた宮城県の中学生と高校生が、フランスのパリで、和太鼓の演奏を披露し、震災で親を亡くした子どもたちへの支援を呼びかけました。

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dance

日本人ダンサー、ルーマニアで東日本大震災チャリティー

ルーマニアの首都ブカレスト、オデオン劇場で25日、日本のコンテンポラリーダンサー/振付師の平山素子さんと、ルーマニアのコンテンポラリーダンサーさんによる共同振り付けのデュオ作品「REQUIEM You don’t know anything about me」の公演が開幕した。同作品は、東日本大震災の救援・復興支援の基金を集めることを目的に企画された。集まった基金は、全額がJTI財団の震災支援基金に寄付される(2011年11月25日撮影)。(c)AFP/DANIEL MIHAILESCU

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concert

東日本大震災チャリティーコンサート サン・ガウデンツィオ教会

東日本大震災の犠牲者を哀悼するためのコンサートが11月19日夜、イタリア北部ノバラ市のサン・ガウデンツィオ教会で開かれた。ノバラ市で開かれた「日本祭り」の最終日に合わせたもので、約300人の聴衆を前に、作曲家・武満徹氏(96年死去)が作曲した「弦楽のためのレクイエム」と、モーツァルト作曲の「レクイエム」が演奏された。追悼や哀悼コンサートではアンコール演奏はないのが慣例だが、この日は鳴りやまない拍手に、モーツァルトの「レクイエム」の一部が再演された。収益金は被災者支援として日本に送られる。

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ring

HASUNAのチャリティリング

身につけて下さる方に沢山の幸せが宿るよう願いを込め、 “繭(まゆ)”をイメージしてデザインされました。ご購入下さる皆様、あるいは贈り物として贈られる方の幸せを願ったプレゼントです。また同時に、ご購入くださる皆様から被災地の子どもたちへの “可能性”のプレゼントでもあります。リング一本につき3,000円が、3.11で甚大な被害を被った宮城県牡鹿郡女川町にある コラボスクール※「女川向学館」の教材費として、ハタチ基金を通し寄付されます。

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candle

チャリティキャンドル先行受注会

私たちはこの大震災の現実を受け、SHIPSに出来ることを考え【ONE SHIPS PROJECT】を立ち上げました。今回はその活動の一環としてチャリティキャンドルを販売。日本の震災復興支援のひとつとして、今SHIPSに出来ること“ONE SHIPS PROJECT”よりお届け致します。ャンドルを灯しながら人と人との繋がりを築きあげているアーティスト“Candle JUNE”(キャンドルジュン)氏らが立ち上げたNPO団体「LOVE FOR NIPPON」の活動に共感し、パッケージに同氏のメッセージとサインを頂くと共に本体には「LOVE FOR NIPPON」のアイコンを施しました。こちらの売上は、制作費を除いた全ての収益を被災地への義援金として日本赤十字社を通じて寄付させて頂きます。

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NIPPON ZINE

2011年12月7日 (水)

イベントメッセージ募金

「NIPPON ZINE」は、日本の広告・ファッションシーンを代表するクリエイターやアーティスト達による、東日本大震災で被害に遭われた日本人の仲間や日本を明るくしていこうという目的で企画されたチャリティ展です。各々が「自分たちに出来ること=クリエイション」で感動を生み、日本人として同じ日本、日本人の仲間に何か出来る事を!との思いから、「日本人」とリトルプレスの「ZINE」をかけ、「NIPPON ZINE(ニッポンジーン)」というタイトルとなりました。本チャリティ展では会場でZINEを販売し、その売上全額および会期中のスウォッチグループ傘下のブランド製品の売上の一部を、義援金としてあしなが育英会の震災遺児募金に寄付させていただきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之