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2015代官山春花祭 東北復興応援イベント

震災から5年、東北は頑張っています!応援の声を届けよう!
どのイベントも入場無料。直接会場へお越しください。
5月3日~5日の代官山春花祭中は、パルシステム東京池尻センターも出店し、他団体の様々なイベントも行われています。

「きずな音楽祭」

日 時: 5月3日(日)13:30~16:00
会 場: ヒルサイドプラザB1(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町29)
出 演: 松本 哲也氏、濱守 栄子氏、西浦 秀樹氏、バジル氏
入場料: 無料
(写真展part1)「福島の動物たちの写真展」

日 時: 5月3日(日)~5日(火)11:00~17:00
(5/3は13:00~17:00、5/4・5は11:00~17:00)
会 場: 下記の3会場にて開催
(1)ヒルサイドプラザB1(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町29)
(2)シアターサイバード2F(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町10-1マンサード代官山)
(3)代官山蔦谷T-site 東北マルシェテント内 ※5/3のみ(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区猿楽町16-15)
写真家: 太田 康介氏、協力「希望の牧場・ふくしま」
入場料: 無料
(写真展part2)「のこされた動物たち」~福島第一原発20キロ圏内の記録~

日 時: 5月8日(金)~15日(金)10:00~18:00 ※5/11を除く
会 場: 代官山スポーツプラザロビー(東急東横線「代官山駅」下車/ 渋谷区代官山17-9)
写真家: 太田 康介氏、協力「希望の牧場・ふくしま」
入場料: 無料

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南三陸 あったらもん漁師カレンダー2015

フェローズ・ウィルではこの1年間、南三陸町歌津地区の漁師さんたちを追いかけ、季節ごとの作業の写真を撮影してきました。
その写真を集めたカレンダーを「南三陸 あったらもん漁師カレンダー2015」と題し、販売いたします。
歌津を訪れたことのあるみなさまにはぜひお手元に置いていただき、改めて彼の地を近くに感じていただきたいと思います。

今回のカレンダー販売によって得られた収益は、漁師の方々の作業小屋の周りに植える花の苗木の購入に充てさせていただきます。

■販売要項■
・規格:壁掛け式、見開きA3サイズ(片面A4)
・価格:1,500円/部 (ネット販売の場合、送料二部迄200円・振込手数料は別途)
・写真:畠山克則さん ほか地元イケメン漁師の皆さん

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calender

チャリティーフォトカレンダー2015「みらいへ」 

2015年度のチャリティーカレンダーは、宮城県女川町出身のフォトグラファー鈴木麻弓さんと、大学で写真を学ぶ宮城県柴田郡出身の安藤すみれさんが、やさしい光りに包まれた東北の今と未来を撮りおろしました。2015年度も東北の子どもたちを支援する写真カレンダーを、毎日眺めていただけると幸いです。

このカレンダーの収益金のすべては、「公益財団法人みちのく未来基金」に寄付いたします。
震災により親を失くした子どもたちのための奨学基金です。

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Dawn in Japan (Fukushima, Miyagi…) for sale

2014年8月21日 (木)

アーティスト写真募金

以下の写真は、「希望」をテーマに、主に東北の東日本大震災の被災地で撮影されたものです。
売り上げの全ては、東北の今、そして「希望」を伝える写真展活動、遺児・孤児支援育英基金への寄付に利用します。

These pictures are all taken in north east of Japan, the site of the disaster, where the great east Japan earth quake was.

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おれたちに出来ること

東日本大震災義援チャリティイベント「おれたちに出来ることVol.3」

2013年10月2日 (水)

イベントチャリティ写真

雪を愛する写真家22名による復興支援のチャリティイベント「おれたちに出来ること」
10月2日(水)~6日(日)の5日間、東京・八重洲ブックセンターにて開催。

東日本大震災後、復興に関して「自分に何か少しでも手伝えることはないか」という共通の思いを抱いた写真家が集まって開催するもので、今年は22名の写真家が写真作品の展示・販売を行い、その売り上げを寄付するというチャリティ写真展。2011年、2012年と開催され、今年で3度目となる。

2011年は東京・品川で、2012年は東京・自由が丘で開催された同チャリティ写真展。今年は東京駅の目の前という、より多くの人が集まりやすく気軽に立ち寄りやすい、好立地の東京・八重洲ブックセンターにて開催される。
開催期間も前回より長く5日間となり平日もゆっくり作品を見ることが出来る。10月5日と6日には作品の販売や参加カメラマンによるスライドショーのイベントも行われる。

八重洲ブックセンター|イベント案内

【参加写真家】
大下桃子 大塚伸 Kage 木下健二 桑野智和 小橋城 佐藤圭 ZIZO 菅沼浩 杉村航 トチ佐藤 中田寛也 Neil hartmann Hi_6 樋貝吉郎 廣田勇介 藤巻剛 古瀬美穂 山田博行 渡辺智宏 渡辺正和 渡辺洋一
(あいうえお順)

【開場日時】
10月2日(水)~4日(金)11時~19時(作品展示のみ)
10月5日(土) 10時~16時(作品展示および販売)
※16時よりイベント準備のため一時閉場、17時〜19時に参加カメラマンによるスライドトークショー(内容未定)を開催予定
10月6日(日) 10時~20時(作品展示および販売)

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onehundredyears

書籍『百年の愚行』の続編を出版します!- READYFOR?プロジェクト

2013年8月11日 (日)

写真出版

今なお愚行が続く21世紀。
「このままではいけない!」と思っている人たちの力を結集して『百年の愚行』の続編を新たに出版したいと思います。

みなさんはじめまして。一般社団法人Think the Earth理事の上田壮一です。
一般社団法人Think the Earthは、様々なコミュニケーションを通じて環境や社会問題について考え、行動するためのきっかけづくりを続けているNPOです。2002年に写真集『百年の愚行』を出版しました。
Think the Earth百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY

私たちが『百年の愚行』を発行してから10年以上が経過しました。
この間、「9.11」と「3.11」に挟まれるように、様々な事件や事象が起こりました。かつてないほど増え続ける人口、それと対に進行する大量消費型の社会、一向になくなる気配のない地域紛争や差別、広がる格差……。続編の企画は2011年3月11日に発生した東日本大震災を機に考え始めました。
とくに原発事故は、欲望ばかりを追求する人間の愚行の果てに起きたことでしょう。 残念ながら「愚行」はいまだに続いています。21世紀になって顕在化した「テロリズム」、「エネルギー」、「メディア」など、前作では扱いきれなかったテーマを補完し、あらためて地球と人類の未来へ警鐘を鳴らすことを目的として、続編を世に問うことに挑戦します。

この出版プロジェクトを「未来をなんとかしたい」という思いに共感いただけるみなさんの力をお借りし、実現したいと考えています。

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「笑顔deつなごう静岡」被災地応援写真展開催

県写真館協会(荒井康会長)が行っている家族写真を通じた被災地復興支援プロジェクト「笑顔deつなごうしずおか」の写真展が23日、静岡市葵区の県庁別館で始まった。
31日まで。8月以降、県内3カ所でも巡回展示される。

「一歩前に」「笑顔が戻りますように」などの手書きのメッセージを持って笑顔で映る家族と、昨年撮影された釜石市の家族、気仙沼市のカメラマン上田克郎さんによる気仙沼の様子など約200点が並ぶ。東日本大震災のドキュメント映画も鑑賞できる。

被災地へのメッセージを込めた県内の家族写真を富士山にちなんで3,776円で撮影し、その収益を寄付するプロジェクト。
荒井会長は「記憶を風化させてはいけない。子どもたちにこそ見てほしい」と願う。

静岡県内3カ所の開催日程は次の通り。
BiVi藤枝(8月1〜9日、藤枝市)
遠鉄百貨店(8月10〜18日、浜松市)
サントムーン柿田川(8月30日〜9月10日、清水町)

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kamomeno

「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

【7/7(日)まで開催】
「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

大槌刺し子主催、大槌みらい新聞さん、僕らは生きてるプロジェクトさんとのコラボ!
東京は神保町にある喫茶店「カンダコーヒー」&「きっさこ」の2店舗で、大槌をテーマにしたイベントを開催します。
大槌の写真の展示、刺し子販売、夜には東北の美味しい物も?

Facebookイベントページはこちらから

◆大槌かもめの贈り物 〜大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~
期間:2013/6/24[月]~7/7[日]
※時間は、各店舗の営業時間に準じます。
場所
*カンダコーヒー神保町
(平日:7:00~23:00 土:11:00〜18:00 日:12:00〜18:00)
*きっさこ
神保町(月~金:11:00~22:00 土日祝:12:00~18:00)

☆大槌刺し子写真展&刺し子販売@カンダコーヒー
(by大槌復興刺し子プロジェクト)
☆「大槌の宝箱」写真展@きっさこ
(by 大槌みらい新聞)
☆「僕らは生きてる」写真展@きっさこ
( by 僕らは生きてるプロジェクト)よこいちえさん)

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nature

復興支援チャリティ写真展 「光・風・色」

未曾有の被害と悲しみをもたらした東日本大震災、あれから2年が経ちました。

しかしあの瞬間を忘れたことはありません。

自然と向き合いその偉大さ魅了されている私達写真家も復興支 援をしたいとの思いから、Nature Photo Aid2011、2012とチャリティ写真展を開催してきました。そして 2013年は東京・富山の2会場から復興支援チャリティ写真展を開催いたします。

富山県高岡市ミュゼふくおかカメラ館では、風・光・色をテーマに、それぞれの想いを展開していきます。 依然として被災地での復興にはまだまだ長い道のりがかかります。 今年も同様に、この趣旨にご賛同頂ける方から募金を受け付け義援金といたします。 皆さまには是非とも会場へお運び頂き、ご支援ご理解を賜りれれば幸いです。

■と き
平成25年6月15日(土)~8月18日(日)午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
■ところ
ミュゼふくおかカメラ館

■夏の企画写真展
6人の写真家たち「光・風・色」 nature photo aid 2013

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スクリーンショット 2013-06-02 21.17.09

ハダカの男のエンターテインメントiNDIGO BLUE東北ライブをフォトブックに〜CAMP FIRE〜

■あなたと一緒に東北にいっぱい笑顔を! 笑顔色のフォトブックをつくります!!
・iNDIGO BLUEが東北でパフォーマンスを行い、笑顔いっぱいの空間を作ってきます!
・会場の皆さんの笑顔いっぱいの、「笑顔色のフォトブック」を制作します!

iNDIGO BLUEは平澤慎也、橋本和樹、辻本恵太、坂本直紀、下村貴哉を中心に活動する”ハダカ”の男のエンターテインメント集団です。会場を一体にする心臓バクバクの”シンクロ”空間を持ち味に、ダンスをベースとしたフロアパフォーマンス、スイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成されるボーイズシンクロライブを開催し、今まで100000人を越える方々にそのパフォーマンスをお届けしてきました。
エンターテインメントで世界を元気にするという志を持って、現在、都内を中心に活動を展開すると共に、「Piece」と名付けた東北復興プロジェクトを行っています。
これまで、福島県に始まり、宮城県石巻市を拠点に現地のパートナー様のご協力をいただき、パフォーマンスを続けてきました。東北においても私たちは普段と変わらないパフォーマンスを行っています。東北にも私たちのパフォーマンスを楽しみ、笑顔になってくださる方がいらっしゃることは大変嬉しく、これからも私たちのエンターテインメントを継続して届けていくことを目指しています。
今回の活動では、パフォーマンスを届けると共に、フォトブックを制作しようと考えています。東北の会場で生まれた笑顔の空間、その光景が東北の皆さんの記憶に残るように。そして、ご支援くださる皆様にもぜひお届けしたいと考えています。
支援金は、下記のフォトブックの制作にかかる費用に充てさせていただきます。

(1)フォトブック制作費用
(2)フォトブックチームの移動費

フォトブックは、ライブパフォーマンスの様子や、会場の皆さんの他、石巻市の風景なども撮影する予定です。そのために撮影チームに同行していただくための費用も必要です。今回の活動は全て無償で行っているのですが、フォトブック制作に関して、ご支援いただけましたら幸いです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之