.

検索結果:23件/2,860件

otagaisama

おたがいさまプロジェクト

2012年4月12日 (木)

元気募金山形支援団体

~つくる人も、かぶる人も、みんなが幸せになりますように~

山形県最上町を拠点に震災復興支援活動を行うボランティア団体「おたがいさまプロジェクト」(山形県最上郡最上町、代表:小野貴之)は、宮城県南三陸町歌津のお母さん方の手編みビーニー(ニット帽)を、LADE Clothing(レイドクロージング、栃木県那須郡那須町、代表:会田喜文)の正規商品“FISHERMAN”シリーズとして4月上旬より販売開始しました!!
雪山・アウトドアで活躍する本格ビーニー製作による、継続的な被災地支援への最初の一歩を踏み出します!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-04-01 18.37.48

OCICAは東北のお母さん達による、手仕事のブランドです

宮城県石巻市牡鹿半島で男性漁師のサポートをしていた彼女達の中には、3月11日の震災後、一日中仮設住宅に一人で過ごし、仕事も無く話し相手もおらず困っているという方々も少なくありません。わずかながらでも彼女達に収入をもたらすこと、各々の役割としての仕事をつくること、そして住民同士の交流機会創出によるコミュニティづくり(再生)がこのプロジェクトが目指すところです。
このDeer Horn Dream Catcherは、牡鹿半島ならではの素材である、鹿角と漁網でつくられたアクセサリーです。良い夢を運んでくれるお守りのドリームキャッチャー。また古来より水難・海難のお守りとして使われてきた鹿の角に復興への祈りを込めてつくりました。本商品一点ごとに1000円が作り手の収益となります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

waiwai

本日開催!!若きお笑い芸人たちによる、東北復興支援企画「原宿waiwaiお笑いライブ」

2012年4月1日 (日)

イベント元気募金

4月1日,原宿ドルフィン100000ボルトスタジオにて、若手お笑い芸人によるお笑いライブが開催されます。
今この時代だからこそ、「笑い」が必要…。
確かに、笑いは健康に良いっていいますよね。
免疫力がアップして、体に悪影響を及ぼす物質を退治。
逆に、悲しみやストレスなどマイナスの情報を受け取ると、NK細胞の働きが鈍くなり免疫力もパワーダウンしてしまうそうですよ

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2012-03-04 4.04.53)

RUN TOGETHER

ナイキは、昨年3月より「ALL FOR JAPAN」という被災地支援活動を行ってきました。「RUN TOGETHER」はその活動の一環で、ランニング1kmにつき500円、 及び当サイト上でのTwitterのツイート、 Facebookの「いいね!」、mixiの「イイネ!」1回につき1円を米国NPOのArchitecture for Humanityを通して、被災地復興の為に寄付します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

teamsmile

TEAM SMILE!

笑っているとき、人は、下を向いてない。
エンタテイメントには、ほんの少しだけど、
人を笑顔にする力がある。
私たちは、そう信じている。

いまこそ、すべての人に、感動のライフラインを。
私たちは、ぴあらしく、ぴあにしかできないことで、これからのために動き始めます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2011-12-18 22.49.15

被災地へ廃材ストーブを届けよう「暖助プロジェクト」

2011年12月18日 (日)

元気募金支援団体

東北地方を中心とした広い地域に甚大な被害をもたらした大震災。日々刻々と伝わってくる情報を見ていると、避難している方々が安定した『暖』を取る必要があると感じています。

しかしインフラが壊滅的な状態では、灯油・電気の供給不足は否めなく、些か不安を感じざるを得ません。
そんな日々の中で「モノ作り」しか出来ない我々に何が出来るだろうか?と考えて出た答えがこのプロジェクトです。
燃料として木材(廃棄材)を利用する薪ストーブを製作し、被災地へ贈りたいと考えたのです。
製作時間・コストを極力抑えるために、廃棄されるLPガスボンベの再利用を思いつきました。そして完成したのが、この「暖助(だんすけ)」です。

現在までの設置台数 107台。

現在、有志の個人・企業の方々のご賛同を得てプロジェクトを推進しておりますが、少しでも多くの被災地に「暖助」を届けるためには、より多くの皆様のご支援が必要です。ご理解・ご協力の程、何卒よろしくお願いを申し上げます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

rakuten

東北の子供たちへ 「気持ちと本のクリスマスプレゼント」

東北の子供たちのサンタクロースになりませんか?

楽天が、その子供たちを勇気づけ、教育の支援にもつながることは何かと考えたこと。
それは皆さんからの「いいね」1つにつき¥100相当として、応援の気持を児童書に変えたクリスマスプレゼントを贈ることです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-12-24 15.17.59)

震災復興支援ソング「星めぐりの歌」

あっという間に、街を破壊し、波という牙で数えきれないほど多くの尊い命を奪った東日本大震災。ここ仙台で音楽イベントPOPTUNEを開催する私たちの仲間・友人・家族…その絆も、いとも簡単に、無残にも引き裂かれました。今回、私たちPOPTUNEが微力でもこの震災に苦しむ被災された方々、そして日本中の人々のために何かできることはないかと思い、この歌のプロジェクトを立ち上げました。そしてこのプロジェクトを立ち上げるにあたり、もっとも大事にしたかったのが、「 形に残るメッセージを発信すること 」でした。今回の震災の爪痕で傷ついてもこれからも生きなければいけない東北の人、そして私たち東北だけでなく日本の、世界の皆さんにも2011年 3月11日を振り返るきっかけになればと思い立ちました。私たちも私たちの周りも悲しみや絶望に溢れ、そんなことを考えるよりも、今日・明日をどう生きるか?そんな想いで張り裂けそうですが、それでも私たち東北人は自分の力で立ち上がらなければと、必死でがんばっています。そしてふと空を見上げた時に降りてきた歌がありました。それが『 星めぐりの歌 』です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kanpain

カンパイン

2011年12月4日 (日)

イベント元気笑顔

自分たちが今いる場所でのカンパイを、東北のカンパイにつなげる。それを、ずっと続ける。
個人経営の東北のお店を応援しつつ、みんなでカンパイをしながら、一緒に歩いていこう。

他の地域で開催した飲み会参加費の半額が、東北地域の特定店舗に渡ります。
東北地方で開催される飲み会は、開催店舗の店長おススメ店にバトンタッチされます。

震災後、自分たちにとってカンパイは必要なコトだと思いました。
不安が少し収まったり、久しぶりに笑ったのはカンパイした時だったから。
それに、募金や、ボランティアに行くのは毎週・何十年ってのはちょっとむずかしい。
カンパイなら短時間で、近場で気軽に参加できるし、ずっと続けられる。
誕生日の人にお酒をおごる様にちょっとした気持ちをカンパイで、お裾分けしようと思ったのがこの「カンパイン」です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

alltogether

届け!プロレスのパワー!! 東日本大震災復興支援チャリティープロレス

2011年12月3日 (土)

イベント元気勇気募金

2012年2月19日(日)仙台サンプラザホールにて行なわれる東日本大震災復興支援チャリティープロレス『ALL TOGETHER ~もう一回、ひとつになろうぜ~』の開催概要が決定致しました。
チケットはアリーナ席2種類のみを発売し、スタンド席全席は宮城県・岩手県・福島県在住の方を対象としたご招待席とさせて頂きます。

この大会の収益、会場で皆様からお預かりする募金、大会記念Tシャツの全利益は、
復興支援の義援金として全額を寄付させていただきます。

団体・プロレスファン・マスコミが力を合わせ、みんなの心と気持ち、プロレスのパワーを被災地に届けましょう。そしてこの困難を共に乗り越えていきましょう。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年10月
« 8月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之