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NECネッツエスアイ 東北物産展

東日本大震災の被災地支援の一環として、2012年3月から企業マルシェ(企業内産直市)として定期的に開催しています。

今回で10回目を迎え、岩手・宮城・福島の特産品や工芸品などを販売し、継続した貢献活動で東北復興を応援します!

スタンプラリーや観光PRステージ等、魅力的な企画がもりだくさんです!
皆さまのご来場を心よりお待ちしておりますので、是非お立ち寄りください(^^)
 
日時:4/28(火)11:00~19:00
会場:住友不動産飯田橋ファーストタワー1Fロビー(東京都文京区後楽2-6-1)
地図:http://www.nesic.co.jp/corporate/map.html

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お台場フジテレビ「みちのくフェス」

東北にスポットをあてたゴールデンウィークの特別な5日間、岩手県、宮城県、福島県の沿岸部の皆様が、今年も海の幸や山の幸を持ち寄って、お台場・フジテレビ本社屋1階広場に大集結!
新たに岩手県、宮城県、福島県の産品がたくさんはいった「みちのく つけ麺」同じく3県のお米や塩をつかった「みちのく むすび」(塩むすび)もキッチンカーで販売!
皆さまのご来場お待ちしております。

フジテレビ本社屋1F広場
2015.5.2(SAT)~5.6(WED)
10:00~17:00(最終日は16時まで)

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母の日に東北のお花を贈ろう

仙台市の仮設住宅居住者のみなさんによるハンドメイド。
被災地に花壇をつくる支援にもなります。
※受付期間は5/1まで

<エコグッズが満載!!MOTTAINAIオフィシャルECサイト>
MOTTAINAI Shopは、MOTTAINAIオリジナル商品と、スタッフが選んだエコプロダクツを集めた、MOTTAINAIキャンペーン・オフィシャルショップです。

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TASAKI Online チャリティープロジェクト MAGOKORO JAPAN 2015

東日本大震災で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。

「TASAKIチャリティープロジェクト“MAGOKORO JAPAN”」は東日本大震災で被災された方々を支援する目的で2011年に発足し、今年で5年目を迎えます。
これまでふたつのハートが寄り添うデザインで強い愛と絆を表現したジュエリーを毎年特別に制作し、その売上の全額を、東日本大震災で被災された方々を支援する団体へ寄付してまいりました。

2015年は、 “MAGOKORO JAPAN 2015 ローズクォーツ ハート ペンダント”を、「TASAKIオンラインショップ」にて3月11日(水)より発売開始します。
このペンダントは、いくつものハートが寄り添いひとつになることをイメージしたもので、やさしさを感じさせるピンク色が特徴のローズクォーツと、TASAKI独自の素材であるSAKURAゴールド、ピンクの色味を艶やかにひき立てるシルバーの3種の素材で描いたハートと、TASAKIにとってダイヤモンドと並ぶ2大エレメントのひとつであるパールを組み合わせたデザインです。

2015年は、このペンダントの売上の全額を、「一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構(3.11塾)」へ寄付いたします。

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東日本大震災復興応援企画 SAKURA

空一面をうす紅色に染めて、春を知らせる花の使者、さくら。
満開の美しさ、散り際のはかなさ、風雪に耐えて、ほとばしる生命の輝き・・・。
多彩な表情に人生を重ね、時を超えて愛されている花をモチーフにブルー地は日本で、
白地はドイツでデザインいたしました。

街にも心にも、かならず優しい春が訪れるように再生と復興の願いをこめて。
東日本大震災復興支援柄「SAKURA(サクラ)」の2015年版です。

※売上の一部を東日本大震災の義援金として寄付します。

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YELL for 鉄道JAPAN

2015年4月7日 (火)

企業の取り組み募金

運休鉄道への寄付活動を行っています。

本プロジェクトでは「鉄道が正常に走ることにより、人々の日常が支えられている」の考えのもと、運休鉄道への支援活動を行っています。
本プロジェクトページをSNSにシェアしていただくことで1シェア=5円を、2011年の豪雨災害により現在も運休になっているJR 只見線を応援するため、あなたの代わりに駅すぱあとが寄付いたします。

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KNOT WRAP キモノ

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ)は、2015年4月17日(金)より、日本の風呂敷から生まれたリユースできるギフトラッピング『KNOT(ノット) WRAP(ラップ) キモノ』を数量限定発売いたします。
今回日本限定で登場するKNOT WRAPは、古着の着物をリメイクしたもの。
日本の文化である着物と、リユースできるラッシュのKNOT WRAPの双方に共通するのは、モノを大切にするという考え方です。
形を変えて長く使い続けていくという、日本古来の風習を尊重したいという想いが込められています。
また同時に、着物の回収から縫製のすべてのプロセスにおいて「MADE IN JAPAN」を実現しました。
その一つとして、東日本大震災での被災から復興を目指す茨城県内の工場で縫製しています。

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3.11、検索は応援になる。 | Search for “3.11″.

2015年3月9日 (月)

企業の取り組み募金

いつも、私たちは何かをしたくて検索します。被災地の今を知りたい、応援したい。

みんなの想いのこもった検索を、日本が前に進むための力に変えて届けたい。

東日本大震災からまもなく4年。

2015年3月11日、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。

Yahoo!検索で「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円­が、Yahoo!検索から被災地の復興にたずさわる団体に寄付されます。

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伊達政宗×クアトロガッツ 震災復興支援チャリティー

3・11東日本大震災より早4年が経ちます。
甚大な被害を受けた地域の皆様、お家族の皆様には、
心よりお見舞い申し上げるとともに、
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

クアトロガッツでは微力ながら被災者の支えになれるよう
東北の出身の伊達政宗モデルの小さいふ・キーケース・名刺ケース「紫地羅背板五色乱星」と
日本の伝統紋様シリーズ「青海波」「亀甲」の小さいふの
Official web shopでの2015年3月1日~3月31日までの販売による弊社の収益の全額を 「東日本大震災みやぎこども育英募金」へ寄附させていただきます。

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SKY BATON東北応援チャリティ・マイル企画第2弾「チャンス・フォー・チルドレン」

JALグループでは2013年6月よりJAL東北応援プロジェクト「行こう!東北へ」を展開し、「地元振興」と「被災された方々の応援」を通じて東北地方の復興に寄与できるよう、さまざまな取り組みを実施しています。
昨今、被災地では「震災の風化」「ボランティアの大幅な減少」「復興の停滞」という状況が顕著になる中、今後を見据えた「継続的な支援」が求められています。こうした状況に応えて、JALグループは、社会人が若者にバトンを託し、次世代育成と被災地支援の両面に取り組む企画「SKY BATON」を立ち上げ、2013年12月~2014年3月の期間、第1弾チャリティ・マイル「きっかけバス47」の支援を実施しました。

今年は、「SKY BATON」企画第2弾として、公益社団法人「チャンス・フォー・チルドレン」の活動を支援します。
東日本大震災は、家庭の経済状況に深刻な影響を及ぼし、その結果、被災地では多くの子どもたちが、将来の夢のために学ぶ機会を得られなくなりました。それは、子どもたちが夢を諦め、将来への希望を失うことにも繋がりかねません。公益社団法人チャンス・フォー・チルドレンは、震災によって経済的困難を抱えた子どもに、塾や習い事等で利用できる「教育クーポン」を給付することで、子どもたちが未来の展望を描き、夢に向かって学ぶ環境を提供しています。
今回の企画ではJMB会員の皆さまよりご寄付いただいたマイル相当額と同額をJALからも拠出(マッチング)し、合計額寄付を通じて当活動を支援いたします。チャリティ・マイルでのご協力をよろしくお願いいたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之