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ザ・ボディショップ 震災復興支援サクラチャリティプロジェクト

化粧品メーカーのザ・ボディショップは今月15日から4月30日まで震災復興支援「サクラチャリティープロジェクト」を開始する。同プロジェクトでは、対象商品の売上の一部などを復興支援活動に役立てる。

約2カ月に渡るプロジェクト期間では、前半と後半に分けて異なるチャリティー活動が展開される。今月15日から3月14日までは、「オリジナルサクラスポンジ300円募金」と、対象商品1個につき30円の寄付となるキャンペーンが始まる。後半となる3月15日から4月30日までは、店頭募金を実施する予定だ。

このプロジェクトで集まった募金の寄付先は2つ。宮城と福島の被災者による「手作りアクリルたわし」を通じた復興支援を行う「I AM ♡愛編むプロジェクト」と、環境や動物保護活動を行う団体に支援する「ザ・ボディショップ ニッポン基金」だ。

前半では、300円の募金と引き換えに、数量限定でオーガニックコットン製のサクラスポンジが配られる。このスポンジは、「I AM ♡愛編むプロジェクト」に参加する福島県広野町在住の高齢者たちが同社と組み作成したものだ。

寄付対象品は全部で8種類。桜のフローラルな香りと、フジリンゴの甘酸っぱい香りが融合したフレグランススプレーやボディローションなどだ。

 

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「復興の窓」復興支援アプリ

「復興の窓」は東北大震災の被災地「塩竈」の今が現地カメラマンの写真で見ることができる風化防止を目的としたAndroidアプリです。アプリで写真を見るためには携帯端末を被災地の方角に1度向けて下さい。あなたの心と体が被災地の方角に向ける事で「被災地の今」が見えてきます。

アプリは有料です。売上げは全額日本赤十字に寄付します。※マーケット手数料を30%引いた、弊社に入る売上げの全額となります

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フクラムカード

利用額の一部が福島県支援に!Fukuramu(フクラム)カード

  • Fukuramuカードは、福島県、株)日専連ライフサービス(財)福島県観光物産交流協会が連携して創設したカードです。
  • 名称は公募により生まれました。福島県の「フク」とスクラムの「ラム」を合わせたこの名称には、明るい未来や夢が膨らむ、豊かな福島をみんなで取り戻したいという願いがこめられています。
  • このカードで買い物をすると、売り上げの一部が風評被害の払拭・福島県産品の振興事業に役立てられます。
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    enjo

    あなたの愛が鳴り響きます。ベルマークから、ありがとう。

    ①へき地学校・特別支援学校援助等の被災地重点配分

    今回の震災に伴い、まずへき地学校への援助は被災地のへき地学校に重点配分します。また特別支援学校への援助は例年通り実施の予定ですが、被災した学校には別途援助策を検討します。海外日本人学校援助分は、災害援助予備費とともに、被災学校全体の援助に回します。
    ※運動の目的、規則上、この資金は一般の学校等への援助(災害援助は除く)には使えません。
    ②緊急友愛援助事業~すべての被災校が対象

    ベルマーク運動参加校から寄せられた「緊急友愛援助」寄付金を元に、被災したすべての学校を対象に、文部科学省および各県教育委員会等の情報、推薦をもとに援助先を決定し、それぞれの学校が希望する設備品や教材を贈ります。
    援助金額は、寄せられた友愛援助寄付に財団の非常時備蓄金などを加えて決定します。また2011年度予算に計上した途上国援助金などを減額補正し、震災援助に回します。

    ③大震災寄贈マークによる支援

    一般の個人やグループから財団に直接送られてきた「寄贈マーク」は、財団がボランティア団体などにお願いして、仕分け、集計します。
    PTAなどの役割を財団がするわけですが、財団にはベルマーク預金口座がありませんので、集計されたベルマーク点数は、被災地のベルマーク運動参加校のベルマーク預金口座に振り分けます。振り込まれた「寄贈マーク分の預金」は、それぞれの学校が自分たちの必要な設備品や教材を購入することができます。
    配分先や振り分け額は、被害程度や①②とも調整しながら、決定します。ただ寄贈される量にもよりますが、集計や請求手続き等で実施までに時間がかかる見込みです。

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    「Tカード提示で被災地に 児童館を。」プロジェクト

    2011年3月11日に日本を襲った東日本大震災。
    この震災で被災地は本当にたくさんのものを失いました。
    その中のひとつが児童館でした。
    私たちTポイントは、子どもたちを笑顔にしたい、
    子どもの笑顔にふれた大人たちも元気づけたい、
    そんなおもいで2011年6月28日より「Tカード提示で被災地に
    児童館を。」プロジェクトをはじめました。

    そして、たくさんのT会員の皆さまにご支援をいただいたおかげで、
    宮城県南三陸町と岩手県釜石市に2館の児童館を建設することが
    できました。

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    「ユニリーバこども笑顔プロジェクト」

    ユニリーバこども笑顔プロジェクト」では、ユニリーバの商品お買上1本ごとに1円が東北のこどもたちのための寄付に。あなたの毎日のお買い物が、こどもたちの夢と笑顔を広げます。

    小さな積み重ねが大きな力になることを信じて、ユニリーバは、皆さまとともに日本の未来であるこどもたちの笑顔をサポートします。

     

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    hasuna

    HASUNA チャリティ基金 ネックレス&ブローチ

    HASUNAチャリティアイテム第二弾となる、ネックレス&ブローチ、hugukumi(はぐくみ)が発売となりました。
    hugukumi(はぐくみ)は、“hug(抱きしめる)”と“育む”という言葉をかけた造語です。被災児童の健全な成長を願い、人々のネットワークの中で豊かな個性が育まれることをイメージし、デザインされています。

    ネックレスはお好みに合わせてチェーンやリボンの付け替えが可能な3WAYで、カジュアルにも エレガントにもご使用いただける、装いに合わせやすいデザインです。 ブローチはHASUNAが初めて手掛けるユニセックスな商品ですので、カップルお揃いで身に着けていただくこともできます。

    ネックレス、ブローチとも1点につき5,000円(ただし、ネックレスとブローチをペアでお求めの場合は合計寄付金額12,000円)を被災孤児および被災地の子どもの心のケアに合わせ、学びの機会を継続的に提供している「ハタチ基金」へ寄付いたします

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    ガチャポン

    震災復興ガチャポン/奇譚クラブ

    2012年10月8日 (月)

    企業の取り組み募金

    このたびの震災により被災されました皆様に心よりのお見舞いを申し上げますとともに、犠牲になられた方々には深く哀悼の意を表し心よりご冥福お祈り申し上げます。
    奇譚クラブでは、今後発売予定の『ネイチャーテクニカラーシリーズ』の売り上げの一部を日本赤十字社や他の支援団体を通して、被災地復興に役立てていただくための復興支援チャリティーに取り組むことにいたしました。
    このチャリティーは、自然にお客様が支援にご協力いただけるかたちのものになっております。また、復興支援への意識を長期間にわたり継続していただくためにも、期間を設けず、継続的に展開して参ります。
    復興支援に、是非ご協力ください。
    【対象商品:2011年4月以降発売のネイチャーテクニカラーシリーズ】

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    スターバックス

    震災復興支援 スターバックス カードプログラム

    「あなたの1杯で復興支援に参加しませんか。」復興遺児の高等教育進学を支援する特別なスターバックスカードができました。

    スターバックスは今年、東日本大震災によって震災遺児となった子どもたちを支援します。今年3月、スターバックスの全国の店長が被災地を訪れ、地域の皆様にお話を伺い、震災2年目にスターバックスのできることを考えました。全国の店舗でお客様と一緒に取り組めることはないだろうか。全国に店舗があることを活かして伝えられることはないだろうか。被災地から遠く離れていても、復興への一歩を踏み出そうとしている誰かを応援したい、と思ってくださるお客様の声に応える取り組みはできないだろうか。そんな思いでこのプログラムを立ち上けました。

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    三陸海の幸

    さんりく海の幸支援制度

    私たち組合員の養殖棚等の復旧費用や稚貝の購入、漁業設備の修繕または再調達費用をご支援いただくために、「さんりく海の幸支援制度」を設けさせていただきました。1口1万円として皆様から支援金をいただき、上記目的のために支援金を有効活用させて頂きます。そして私たちが漁業を再開し収穫できた時には、些少ではありますが、みなさまに感謝の気持ちとしてその一部をお送りさせていただきたいと考えております。雄勝町立浜は美しい三陸の雄勝湾に面する漁港で、ほたてや牡蠣やほやのおいしさは日本一だと自負しております。ぜひこの日本一の海の幸を一日も早く皆様に召し上がって頂けるよう復興に勤める所存です。全国の支援していただける皆様、よろしくお願いします。

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    3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

    サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
    いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
    私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
    震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
    いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
    情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
    なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
    今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
    これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

    2016年 9月 7日
    代表理事 石川淳哉・佐藤尚之