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届け! みんなの元気玉 ~ AKB48 × 週刊プレイボーイ vol.2

東日本大地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
この「届け!みんなの元気玉」と題した動画は、
被災された方々のために何かできないだろうかと考えた週刊プレイボーイ編集部が、
被災地の一日も早い復旧を願い、AKB48の皆さんの協力を得て作った応援メッセージです。
この動画の再生によって得た収益は、すべて東日本大地震の被災者のために寄付いたします。
その結果は、集英社のHPや集英社が発行する雑誌上などで必ずご報告します。
なお、AKB48「誰かのためにプロジェクト」は義援金を募っています。
詳しくは ⇒ http://www.akb48-gienkin.com/
また「元気玉」に関してはこちらの動画も参照してください。
http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY

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#QUAKEBOOK

In just four weeks, the 2:46 Quakebook project has turned an idea first voiced in a single tweet, into a rich collection of essays, artwork and photographs submitted by indivdiuals around the world, including people who endured the disaster and journalists who covered it.
2:46 — Aftershocks: Stories from the Japan Earthquake contains a piece by Yoko Ono, and work created specifically for the book by authors William Gibson, Barry Eisler and Jake Adelstein.

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#QUAKEBOOK

『2:46 — Aftershocks』(通称 #quakebook)はひとつのつぶやきから始まり、3月11日の東日本大震災の被災者を支援するために生まれたチャリティー本です。
Our Man In Abiko (@ourmaninabiko)が発案し、Twitter上で投稿者と制作ボランティアを募り本の制作を提案しました。被災者の想いをはじめオノ・ヨーコ、ウィリアム・ギブスン、バリー・アイスラーなど海外からのメッセージも多く集まり、一週間ほどで一冊の本になりました。この本は近く発売され、売り上げは販売元の手数料を含め100%日本赤十字社へ寄付されます。

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Japan

Japan Earthquake Support Mission UK

I want to raise awareness of a very special lady’s mission to collect crucial items for the estimated 250,000 people displaced by the Tohoku Pacific earthquake on 11th March 2011.
Her name is Caroline Pover and you can find her details here but for ease of reading I’ve copied her latest post here so you can see what she needs and where she is going to be in the UK over the next few weeks.
Please help in any way you can.
Publicity – share this everywhere!
Donations, whether monetary of practical will be much appreciated.
At the time of writing (1415 GMT), Caroline is currently in the Plymouth Guildhall car park collecting items NOW!!

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NE-YO

NE-YO / 日本へのメッセージ Part 1(支援活動について)

今回、震災被害者のための義援金を集める手段の一つとしてリストバンドを作りました。このリストバンドには「OUR PRAYERS ARE WITH JAPAN」というメッセージと僕の名前が入っています。ずばり、そのまま日本及び、日本の人々のために祈っているというメッセージです。このリストバンドの全ての収益はダイレクトに地震、及び津波の被災者の元に届けられることになっています。さらに”Spread Love Through Music”(音楽を通じて愛を広めよう)と書かれたTシャツやポスターも今回作りました。勿論これらから上がった収益も全て被災者の皆さんへの義援金となります。小さな­ことですが、僕達なりにお返しが出来れば。音楽を通じて出来ることがある一方で、実際のお金によって被災した人たちが元の生活を取り戻していくことも重要だと考えています。

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Milk for Japan

世界のミルクを日本へ☆USA発☆Milk for Japan
水のいらない安心・長期保存可能な液体ミルクを日本へ送る支援活動をしています。
Ready-to-feed milk for infants are water needless,safe,quick,and have a long-lasting shelf life.We are engaged in aid activities to send such milk to Japan.

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Join Kobe Bryant in Support of Tsunami Victims in Japan

NBA、レィカーズのコービー・ブライアント選手の募金メッセージ Kobe Bryant and the rest of the NBA urge you to support the relief effort for the victims of the tsunami in Japan.

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Pray for Japan from Milano on 20th March 2011

3月20日の日曜日、Duomo (ミラノ大聖堂)にて、東北太平洋震災の被害を受けて亡くなられた方々のための冥福を、また生き残された方々のために対応力の恵みを祈るためのミサがありました。仏教のお 焼香をミサに取り入れてくれて、その間、合唱団は文部省唱歌のふるさとを歌ってくれました。 仁木岳彦

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Josh Duhamel & Fergie Bring Wave of Support to Japan Tsunami Victims

サンタモニカで行われたセレブも参加したチャリティ-マラソンとインタビュー
The sun broke through the rain clouds Sunday morning as Josh Duhamel and Fergie sprinted for a cause at the Youth Run for Japan in Santa Monica.Inspired by the devastation faced by the Japanese people in the aftermath of the earthquake and tsunami, actor Josh once again partnered with the American Red Cross, following up with his fundraiser last year for Haiti. “When I saw some of those images come out of Japan, I’d never seen anything like it,” he said compassionately.It was a close call for Fergie and her band The Black Eyed Peas, who were in Japan to shoot a video a mere week before disaster struck. “Leaving there we had such a positive vibe and then this happened,” she said. “We were all tripping out that we were just there in Japan. It was just a wonderful chance for us to give a love letter back to Japan.” (ETonline.com)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之