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dance

日本人ダンサー、ルーマニアで東日本大震災チャリティー

ルーマニアの首都ブカレスト、オデオン劇場で25日、日本のコンテンポラリーダンサー/振付師の平山素子さんと、ルーマニアのコンテンポラリーダンサーさんによる共同振り付けのデュオ作品「REQUIEM You don’t know anything about me」の公演が開幕した。同作品は、東日本大震災の救援・復興支援の基金を集めることを目的に企画された。集まった基金は、全額がJTI財団の震災支援基金に寄付される(2011年11月25日撮影)。(c)AFP/DANIEL MIHAILESCU

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スクリーンショット(2011-12-24 15.17.59)

震災復興支援ソング「星めぐりの歌」

あっという間に、街を破壊し、波という牙で数えきれないほど多くの尊い命を奪った東日本大震災。ここ仙台で音楽イベントPOPTUNEを開催する私たちの仲間・友人・家族…その絆も、いとも簡単に、無残にも引き裂かれました。今回、私たちPOPTUNEが微力でもこの震災に苦しむ被災された方々、そして日本中の人々のために何かできることはないかと思い、この歌のプロジェクトを立ち上げました。そしてこのプロジェクトを立ち上げるにあたり、もっとも大事にしたかったのが、「 形に残るメッセージを発信すること 」でした。今回の震災の爪痕で傷ついてもこれからも生きなければいけない東北の人、そして私たち東北だけでなく日本の、世界の皆さんにも2011年 3月11日を振り返るきっかけになればと思い立ちました。私たちも私たちの周りも悲しみや絶望に溢れ、そんなことを考えるよりも、今日・明日をどう生きるか?そんな想いで張り裂けそうですが、それでも私たち東北人は自分の力で立ち上がらなければと、必死でがんばっています。そしてふと空を見上げた時に降りてきた歌がありました。それが『 星めぐりの歌 』です。

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ring

HASUNAのチャリティリング

身につけて下さる方に沢山の幸せが宿るよう願いを込め、 “繭(まゆ)”をイメージしてデザインされました。ご購入下さる皆様、あるいは贈り物として贈られる方の幸せを願ったプレゼントです。また同時に、ご購入くださる皆様から被災地の子どもたちへの “可能性”のプレゼントでもあります。リング一本につき3,000円が、3.11で甚大な被害を被った宮城県牡鹿郡女川町にある コラボスクール※「女川向学館」の教材費として、ハタチ基金を通し寄付されます。

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candle

チャリティキャンドル先行受注会

私たちはこの大震災の現実を受け、SHIPSに出来ることを考え【ONE SHIPS PROJECT】を立ち上げました。今回はその活動の一環としてチャリティキャンドルを販売。日本の震災復興支援のひとつとして、今SHIPSに出来ること“ONE SHIPS PROJECT”よりお届け致します。ャンドルを灯しながら人と人との繋がりを築きあげているアーティスト“Candle JUNE”(キャンドルジュン)氏らが立ち上げたNPO団体「LOVE FOR NIPPON」の活動に共感し、パッケージに同氏のメッセージとサインを頂くと共に本体には「LOVE FOR NIPPON」のアイコンを施しました。こちらの売上は、制作費を除いた全ての収益を被災地への義援金として日本赤十字社を通じて寄付させて頂きます。

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NIPPON ZINE

2011年12月7日 (水)

イベントメッセージ募金

「NIPPON ZINE」は、日本の広告・ファッションシーンを代表するクリエイターやアーティスト達による、東日本大震災で被害に遭われた日本人の仲間や日本を明るくしていこうという目的で企画されたチャリティ展です。各々が「自分たちに出来ること=クリエイション」で感動を生み、日本人として同じ日本、日本人の仲間に何か出来る事を!との思いから、「日本人」とリトルプレスの「ZINE」をかけ、「NIPPON ZINE(ニッポンジーン)」というタイトルとなりました。本チャリティ展では会場でZINEを販売し、その売上全額および会期中のスウォッチグループ傘下のブランド製品の売上の一部を、義援金としてあしなが育英会の震災遺児募金に寄付させていただきます。

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toto

印染トートバック屋

多くの方々にアートやデザインの楽しさを感じてもらおうと、1990年からはじまった毎年恒例のチャリティー企画展。
2011年は、3月11日の東日本大震災の復興への願いをこめて、「印染(しるしぞめ)トートバッグ」を180人のクリエイターにデザインしていただきました。被災地4県の染め物業を営む職人さんたちと共に、伝統的な「印染」によるトートバッグを作ります。そして、義援金での支援だけでなく、直接仕事を依頼することで地元の産業を応援したいと考えています。
2つの会場では、大漁旗のように青空が似合う元気なトートバッグ180点を展示・販売。トートバッグの販売収益金は、全て被災地への義援金として寄付させていただきます。ぜひこの機会に、多くの方がお気に入りのトートバッグを買って、チャリティーにご参加くださることを願っております。

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calender

2012年ZEROGOオリジナルカレンダー

震災後、一度はあきらめたカレンダーです。沢山の人や物の力を借り、私達は再び絵を描き始めました。そんな訳でかなり遅い出来上がりになってしまったけど、まだカレンダー掛けるスペースが残っている方は~是非~。とてもたのしいカレンダーになりました!1部1300円でサイズはA3です。カレンダーの売り上げの一部は東日本大震災復興支援チャリティー「オッコチャン基金」の活動資金として活用させていただきます。

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hopetomorrow

Japan:Hope For Tomorrow 明日への希望

世界中のアーティストからのチャリティアルバム

Whilst the events of March 11th were sudden, the memories will be forever etched in the mind of those mourning the loss of their friends and family. A tragedy of such unspeakable horrors has rarely been captured so extensively by film, allowing all of us to witness (along with the rest of the world) the enormous grief bestowed upon the people of Japan. The rebuilding process begins almost as soon as the dust has settled, meaning it is our collective responsibility to contribute in whatever small way we can.

“Hope For Tomorrow” is our humble idea to make a difference. We are reaching out to YOU to support our efforts in providing help for those struggling in the aftermath.

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熊本ツリー

できるしこ。ホテル日航熊本「Pray Tree ー祈りの木ー」

“みんなの「出来るしこ」をひとつに”を合い言葉に、熊本から東北へエールを送るチャリティ活動です。
「出来るしこ」とは、熊本で「精一杯、できるだけ」を意味する言葉。立場や能力は異なれど、日本人という”仲間”のひとりひとりが「出来るしこ」を出し合いひとつにすることで、少しでも東北の力になれたらという願いが込められています。

  • Pray from KUMAMOTO公式サイト http://www.graphes.jp/pfk/
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    届けプロジェクト2

    電撃チャリティプロジェクト ~とどけ!笑顔。~

    343組の作家・イラストレーターが被災地の方々が笑顔になるようなメッセージやイラストを描きおろしました。そのイラストでメッセージパッドを作り、販売しています。

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    3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

    サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
    いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
    私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
    震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
    いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
    情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
    なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
    今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
    これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

    2016年 9月 7日
    代表理事 石川淳哉・佐藤尚之