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choco

写真と絵画で見るイラクと福島のきずな

・JIM-NETの支援してきたイラクの小児ガンの子どもたちが、日本を励ますために描いてくれた絵を展示。今回のチョコレートのパッケージに使われた絵も展示。
・福島の子どもたちの絵や写真
・JIM-NETの活動を写真で紹介

会場ではチョコ募金を行います。

日時:2月1日(水)~15日(水)昼 11:30~15:00 夜 17:00~22:00
場所:鉄板焼「大都会本館」地下展示室
    東京都新宿区高田馬場 4-11-8

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義援金フォト

義援金フォト

ボードに被災された方々にメッセージを書き、写真を撮ります。その写真はインターネット上や震災復興イベントなどで公開します。料金は500円。全額日本赤十字社を経由で被災された方たちに届けます。

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taiwan

台湾から日本へ-相信希望Fight&Smile

東北地方太平洋沖地震の台湾募金番組テーマソングです。

台湾の募金番組は3/17 21:00台湾で生放送。そして、この番組は前代未聞のallチャンネル集合製作です。
愛の中で台湾と日本一緒に新歴史作りましょう!日本がんばれ!日本加油!

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teamsmile

TEAM SMILE!

笑っているとき、人は、下を向いてない。
エンタテイメントには、ほんの少しだけど、
人を笑顔にする力がある。
私たちは、そう信じている。

いまこそ、すべての人に、感動のライフラインを。
私たちは、ぴあらしく、ぴあにしかできないことで、これからのために動き始めます。

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kizuna311「前を向くカレンダー」 2012年1月下旬発売します!

2012年1月16日 (月)

kizuna311メッセージ

あなたが1枚めくると、被災地でも誰かが1枚めくる。
ふと目にする「言葉」で、その日が前向きになる。

東日本大震災から月日は流れ、丸1年を迎えようとしています。
私たちは、「kizuna311」というWebサイトを立ち上げ、
どうやって被災者の皆さんと寄り添えるかを模索して参りました。
そこで2012年3月の1年目を見据えて、新しい企画を立ち上げました。
それが、「前を向くカレンダー」です。
この困難に遭遇し、それでも前を向いて歩いて行こうという強い想いを、
皆さんに言葉にしていただき、3日めくりカレンダーという形にしました。
このカレンダーは3月12日から始まります。
一年経った後にもう一度気持ちを一つにし、新しい復興の2年目を共有するのです。
カレンダーは1冊購入して頂くともう1冊を被災地に配布します。
被災地と他の地域の方々が、同じ思いで日めくりを見つめるのです。
皆さんにとってこの1年が、前へ向かう新たな1年になりますように。

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みちのく応援団 東日本大震災復興支援 チャリティカレンダープロジェクト

このたびは東日本大震災により被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

一日も早い復興を、心よりお祈りいたします。

私たちは被災地への復興支援の一環として、12人の写真家とともに、チャリティフォトカレンダーを制作・販売し、

その収益金を福島県相馬市の震災孤児等支援金支給基金へ、寄付させていただくことにしました。

復興に向け立ち上がるとテーマにした「はじまる」と、やさしい光や明日への希望をテーマにした「あるれる」の2種類がございます。

このチャリティフォトカレンダーを通じて、共に支援活動ができれば幸いです。

是非 、ご購入・ご協力をご検討いただけますよう心よりお願い申し上げます。

 

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東北人魂を持つJ選手の会

本会は、東北六県出身の現役Jリーガー有志が設立した法人格を持たない任意団体です。東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方におけるサッカー復興のため、東北サッカー協会及び東北各県のサッカー協会の活動へ寄与することを目的とし、各選手の所属クラブ、日本サッカー協会及びJリーグと連携しながら活動します。

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大槌 STANDING STANDING

2011年12月22日 (木)

メッセージ

海岸部から、町中心部の家屋がほぼ全滅(浸水率52%)した我が大槌町では、大部分の町民が車を流失。大多数の町民は約2100世帯ある仮設住宅に入居し、公共交通機関等、移動手段も未だ少なく、心身的、心理的にもまだまだ孤立の恐れがある。  そんな大槌にイベントで元気と勇気を与えたい。
活動を通し、大槌の元気を取り戻し、町復興の一旦を担う。この町で暮らしている    子供達、若者達に将来や未来への夢、希望、それをなしとげる勇気と折れない心を  先頭となって伝え、その夢、や希望をかなえる道しるべとなっていきたい。

大槌STANDING STANDING with THE STREET BEATSでは、「瓦礫の町で TEEシャツ」を3000円で販売中。売上は全て大槌町復興のために使わせていただきます。

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poster

東北支援チャリティーポスター展

2011年11月26日(土曜)~2012年1月15日(日曜)
長野県の小海町高原美術館で開催される、
『見て・触れて・体験して・学んで よくわかるデザイン展』と同時開催で
JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)に所属するデザイナーによる11.3.11東北支援チャリティーポスター展が開催されています。

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justin

ユネスコ協会就学支援 奨学金 / ジャスティン・ビーバー

ジャスティン・ビーバーが世界中のファンと共に、世界のチャリティー20団体へ寄付する「ビリーヴ・チャリティー・キャンペーン」を先月より実施。20団体のうち1つは日本のチャリティーも含まれており、東日本大震災の被災者で就学困難となった子どもたちをサポートする「ユネスコ協会就学支援 奨学金」が対象になっている。そして今回、ビーバー本人が日本への支援を熱く訴える映像も公開した。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之