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花は咲くプロジェクト

花は咲く」はNHKが東北地方太平洋沖地震の被災地の支援を行う〈NHK東日本大震災プロジェクト〉の一環として、復興を応援するテーマ・ソング。
この楽曲は、共に宮城県出身である岩井俊二が作詞、菅野よう子が作曲を担当。歌唱は大友康平、千昌夫、新沼謙治、かの香織、遊佐未森、畠山美由紀、AKB48の仲谷明香と岩田華怜といった歌手や、タレント、スポーツ選手など、被災地域の出身もしくはゆかりの深い有名人が務める。
さらに、歌唱者の映像を収録したミュージックビデオの制作、その監督は作詞と同じく岩井俊二が手がける。
この商品の著作権料、また売り上げの一部は、作詞・作曲者及び“花は咲くプロジェクト”参加の皆様の厚意により、義援金としてNHK厚生文化事業団を通じて被災地に届けられる。

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tetsuyakomuro

Tetsuya Komuro Introduces Nick Wood’s song “Hope”

イギリスの作曲家ニック・ウッドが新曲「HOPE」をiTunes Storeでリリース。
この曲に小室哲哉がピアノで参加している。
「HOPE」は東日本大震災を受けてニックが書き下ろし、1年の制作期間を経て完成した楽曲。
グラミー賞受賞の実績を持つ音楽プロデューサーのジョン・ジョーンズが共同プロデュースを手がけている。

この楽曲は、震災で大津波に飲まれながらも1本だけ奇跡的に生き残った、岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」に敬意を表し制作されたもの。
「奇跡の一本松」に勇気を与えられたように、「HOPE」を聴くことにより希望や強さ、
生命力を少しでも感じ取ってもらいたいという願いが込められている。

「HOPE」にはゲストとして小室のほか、ボーカルでジュリアン・レノン、コーラスで宮城県気仙沼の子供たちが参加。
楽曲の売り上げは全額、東日本大震災で被災した若者たちを支援する教育支援事業BEYOND Tomorrowに寄付される。

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シンディ・ローパー ジャパンツアー2012

音楽の持つ意味とは何なのか?2011年3月に行われたツアーで、シンディのライヴはそれを強く感じさせてくれた。 日本から逃げ出す人もいる中、彼女はあえて日本に残り、ステージに立った。自分にできることは音楽、だから音楽で力を与えたい、そして少しでも日本の役に立てるならと。コンサートで義援金の募金箱を設けることはもちろん、日本にいる自分が世界へ何かを発信して何かできることができないか?と。未曾有の大震災の混乱の最中、私たちに勇気と希望を与えてくれたシンディ・ローパー。誰にとっても忘れられない1日となったあの日から1年。あのときと同じオーチャードホールの舞台にシンディが帰ってくる。未だ傷が癒えない人々の心に、彼女の力強い歌声、ステージ狭しと駆け巡るパフォーマンスは新たな活力を与えてくれるに違いない。その強い想い、メッセージを是非会場で感じて下さい!!

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風の子守歌

「風の子守唄プロジェクト」 谷村新司×石井竜也

シンガー・ソングライターの谷村新司さんと石井竜也さんが7日、東京都港区内で記者会見し、共作した歌の印税を毎日希望奨学金に寄付し、東日本大震災の震災遺児を継続的に支援する「風の子守歌プロジェクト」を発表しました。

歌の題名は「風の子守歌~あしたの君へ~」。震災後の日本を担う子供を思い、谷村さんが作詞、石井さんが作曲し2人で歌う。作詞、作曲家に払われる印税は、同奨学金に寄せられ、震災で親を亡くした子供たちの学費に充てられます。

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taiwan

台湾から日本へ-相信希望Fight&Smile

東北地方太平洋沖地震の台湾募金番組テーマソングです。

台湾の募金番組は3/17 21:00台湾で生放送。そして、この番組は前代未聞のallチャンネル集合製作です。
愛の中で台湾と日本一緒に新歴史作りましょう!日本がんばれ!日本加油!

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teamsmile

TEAM SMILE!

笑っているとき、人は、下を向いてない。
エンタテイメントには、ほんの少しだけど、
人を笑顔にする力がある。
私たちは、そう信じている。

いまこそ、すべての人に、感動のライフラインを。
私たちは、ぴあらしく、ぴあにしかできないことで、これからのために動き始めます。

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JAPAN UNITED with MUSIC 小林武史プロデュース

2012年1月10日 (火)

ミュージシャン世界募金

未曾有の被害をもたらした東日本大震災。
いまだ癒えないこの国の状況に対して音楽ができることーー。

このプロジェクトは、震災直後に音楽出版社であるSony Music Publishing社に届いたある支援の声から始まった。「日本人アーティストがチャリティでカヴァーするのならば、ビートルズの楽曲の権利使用料を寄付に回しましょう」。
その提案が坂本龍一の耳に入り、彼が小林武史にプロデュースを依頼する。
そんなところから、このJAPAN UNITED with MUSICはにわかに具現化していくことになる。

中略

この楽曲、原盤の利益はすべて”子どもたち”をテーマとして、迅速かつ適切に被災者のみなさまに届く寄付先をAYNIL制作委員会が責任を
持って選定し寄付してまいります。寄付額などの詳細に関しましてはオフィシャルサイトで発表してまいります。
なお、具体的な寄付先としては現在以下の基金などを予定しておりますが、引き続き調査/研究を重ね、
新たな寄付先を選定した際にもオフィシャルサイトで発表してまいります。

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震災復興支援ソング「星めぐりの歌」

あっという間に、街を破壊し、波という牙で数えきれないほど多くの尊い命を奪った東日本大震災。ここ仙台で音楽イベントPOPTUNEを開催する私たちの仲間・友人・家族…その絆も、いとも簡単に、無残にも引き裂かれました。今回、私たちPOPTUNEが微力でもこの震災に苦しむ被災された方々、そして日本中の人々のために何かできることはないかと思い、この歌のプロジェクトを立ち上げました。そしてこのプロジェクトを立ち上げるにあたり、もっとも大事にしたかったのが、「 形に残るメッセージを発信すること 」でした。今回の震災の爪痕で傷ついてもこれからも生きなければいけない東北の人、そして私たち東北だけでなく日本の、世界の皆さんにも2011年 3月11日を振り返るきっかけになればと思い立ちました。私たちも私たちの周りも悲しみや絶望に溢れ、そんなことを考えるよりも、今日・明日をどう生きるか?そんな想いで張り裂けそうですが、それでも私たち東北人は自分の力で立ち上がらなければと、必死でがんばっています。そしてふと空を見上げた時に降りてきた歌がありました。それが『 星めぐりの歌 』です。

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Japan:Hope For Tomorrow 明日への希望

世界中のアーティストからのチャリティアルバム

Whilst the events of March 11th were sudden, the memories will be forever etched in the mind of those mourning the loss of their friends and family. A tragedy of such unspeakable horrors has rarely been captured so extensively by film, allowing all of us to witness (along with the rest of the world) the enormous grief bestowed upon the people of Japan. The rebuilding process begins almost as soon as the dust has settled, meaning it is our collective responsibility to contribute in whatever small way we can.

“Hope For Tomorrow” is our humble idea to make a difference. We are reaching out to YOU to support our efforts in providing help for those struggling in the aftermath.

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「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」設立

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とサントリーホールディングス(株)は、2012年4月に、音楽を通じた震災復興支援を行うべく「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」を設立することを発表しました。今回は音楽の力で、被災地はもちろん、日本全体に勇気や希望を与える、息の長い支援活動を続けていきたいとの想いで、この基金を設立することが決定した。この基金は、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団からサントリーホールを通して「震災に遭われた最も大切な日本の友人たちへ、お見舞の気持ちを伝えたい」と100万ユーロの寄付の申し出があったのが始まりで、長年、ウィーン・フィルの日本公演のパートナーとして信頼関係を築いてきたサントリーグループもこれに賛同、同額を拠出して基金を設立することになった。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之