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第7回《東日本大震災復興支援ラン》品川・大井スポーツの森大会

2016年4月29日 (金)

チャリティマラソン東京

第7回《東日本大震災復興支援ラン》品川・大井スポーツの森大会を開催が決定致しました!
この大会は、通常お配りする参加賞を義援金に変え、御一人300円を日本赤十字を通じ寄付していこうという大会です。(第6回大会は¥530,000円の寄付)
是非、皆さまのご参加をお待ちしております。

また、当日の運営を手伝っていただける方を募集しております。

会場は、大井ふ頭中央海浜公園・スポーツの森となります。
品川なのに木々が多い自然豊かなエリアです。隣の「なぎさの森」では野鳥観察やバーベキューエリアなどもあり、1日中楽しめる公園です。
是非皆さまのご参加・ご協力をお待ちしております。

日  時
2016年6月4日(土)
受  付
大井陸上競技場(大井ふ頭中央海浜公園内)9:00~
(受付終了は各種目スタート20分前まで)
コース
大井ふ頭中央海浜公園・スポーツの森特設コース
アクセス
モノレール大井競馬場前下車 徒歩8分
JR品川駅(東口)より 都営バス「品91系統」「八潮南」下車徒歩6分 
JR大井町駅(東口)より都営バス「井92系統」「八潮南」下車徒歩6分
お申込み
事務局及び募集サイト をご利用ください
募集サイト SPORTS ENTRY RUNNET JOINTLY SPORTS ONE ランニングタウン
申込期間
事務局:2016年1月26日(火)~2016年5月18日(水)
募集サイト:~2016年5月15日(日)
公式HP
http://www.goodsports.jp/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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東北風土マラソン&フェスティバル2016

「東北風土マラソン」は、宮城県登米市で開催される宮城県内唯一のフルマラソンコース含めたファンラン大会です。
春の東北の田園風景の中を、東北各地の名物グルメを食べ、日本酒の仕込み水を飲みながら、走る楽しみを存分に味わう。フランス・メドックマラソンの企画協力を得て、東北の食材と日本酒を世界中に向けて発信する「グローバル・ファンラン」を目指しています
さらにマラソンだけでなく「東北風土マラソン&フェスティバル」として、地元グルメの飲食・物販ブースが並ぶ「登米フードフェスティバル」、東北の日本酒が勢揃いする「東北日本酒フェスティバル」、酒蔵見学や南三陸の沿岸部を巡るツアー「東北風土ツーリズム」も同時開催。東北の魅力をたっぷり味わえ、ランナーも、子どもたちも、ボランティアも、観光客も、そして地元の人たちも、みんなで楽しめるお祭りイベントです。

4月23日(土)リレーマラソン
4月24日(日)フルマラソン、ハーフマラソン、アシックス・トゥモローラン(3km、2km、1km)

・登米フードフェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00~16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北日本酒フェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00〜16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北 Food Night フードナイト
日時:2016年4月23日(土) 18:00〜20:00(予定)
会場:登米市迫体育館

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湘南国際マラソン

2015年5月15日 (金)

イベントマラソン募金

2007年3月開催から今年で10回目となる「湘南国際マラソン」。
過去9回の大会に参加された多くのランナー、大会運営を支えてきたボランティア、そして、多大な協力をいただいた地域の皆さまへの感謝の気持ちと、次の10年に向けた新たな第一歩として、第10回記念大会を2015年12月6日(日)に開催します。

○マラソン開催日は12月第1週の日曜日、ビーチサイドウォークは文化の日に開催
今大会は、過去第6回~9回まで開催していた11月3日/文化の日から変更となり、12月第1週日曜日の12月6日(日)の開催となります。
歩いて楽しむ「湘南国際マラソン ビーチサイドウォーク」は、11月3日(火・祭)に開催します。

今大会は東日本大震災後に開催される5度目の大会です。復興も道半ば、日々人々の記憶も薄れつつある中、引き続き被災地の方々をサポートする復興支援大会として開催します。今回も「チャリティ募金」、「特別チャリティ募金」を設けます。趣旨にご賛同頂ける方のお申込を心よりお待ち申し上げております。

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岩手県山田町底力(そこぢから)チャリティマラソン大会

山田町の交流プラザ「いっぽいっぽ」に集まる子供たちの送迎用中古ワゴン車をプレゼントしたい!

開催概要
お申し込み期間:2015年1月24日(土)~2015年3月8日(日)
日時:2015年3月29日(日)
受付:大井陸上競技場(大井ふ頭中央海浜公園) 9時から
開会式:9時30分から
コース:大井ふ頭中央海浜公園・スポーツの森特設コース

当日までの流れ:
大会10日前(前後)までにご登録いただきましたご住所に参加通知書ハガキをお送りいたします。
ゼッケン等の郵送はございません。受付後にゼッケンをお渡しいたします。

主催
山田町応援団マラソン大会実行委員会
担当 宗像(むなかた) TEL:050-5807-0364

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「東京マラソン 2012 限定ポスター」参加者全員の名前がポスターに!(収益金の一部は東日本大震災の復興などに使用します)

東京マラソンはランナーだけでなく、多くのボランティアや応援する人たちの心をつないで成長してきました。昨年から、さらに多くの人たちを「ひとつにする」ことを目指し、“つなぐ”をテーマにチャリティを実施しています。2012 年は1,743 名の方にチャリティランナーとして東京マラソンに参加していただきます。

「東京マラソン2012 限定ポスター」では、参加者の名前と東京の名所のデザインを合わせることで、ランナーを中心に東京マラソンの背景となる街や人々の一体感、すなわちチャリティのテーマ“つなぐ”を表現しています。そして、より多くの方によるチャリティを行いたい、との想いから、収益金の一部を東日本大震災の復興などに寄付することとしています。
東京マラソンは、スポーツが持つチャリティの可能性を広げ、未来に希望があふれるよう、今後も社会貢献活動を行っていきます。

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Children Can Make A Difference キッズチャリティマラソン

こどものための英会話教室を運営する有限会社ビリーズ・キッズ・イングリッシュ(埼玉県所沢市、創始者兼代表取締役社長ウイリアム・リグラー)は 2012 年 2 月 26 日(日)、東日本大震災で被災したこどもたちを『こどもたちが』支援するチャリティ・イベ ント『キッズ・チャリティ・マラソン』とチャリティ・コンサートを所沢航空記念公園(埼玉県所沢市並木)にて開催いたします。
本イベントは、走った分だけ支援スポンサーが募金をする米国のチャリティ方式『Pledge Marathon(プレッジ・マラソン)=約束のマラソン』にならい、1 周約 500 メートルのコースをこどもたちが歩くことで、募金額を増やすことができるチャリティです。マラソン後、所沢航空公園内 MUSE マーキーホールで開催するコンサートでは、こどもたちの美しい歌声で募金を募ります。心と体からアプローチし、「多くの人々を助けることができる」という実感を得ることで、こどもたちのチャリティ精神を育むことが狙いです。
東日本大震災の発生より 10 ヶ月、ビリーズ・キッズ・イングリッシュで英語を学ぶこどもたちは切に、「どうしたら自分たちにもお手伝いができるの?」と、溢れる気持ちをわたしたちに問い続けてきました。弊社創立 35 周年にあたる今年、こどもたちの優しい気持ちを形にしたいと決心し、記念イベントとして企画させていただいたのが『キッズ・チャリティ・マラソン』です。
『キッズ・チャリティ・マラソン』の収益は NPO 団体 Walk For Peace(ウォーク・フォー・ピース)を通し、募金を 100%こどもたちのために使う 3 県の基金『東日本大震災ふくしまこども基金』、『いわての学び希望基金』、『東日本大震災みやぎこども育英基金』にそれぞれ寄付されます。

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「頑張れ日本」被災地支援Tシャツで疾走 チリでマラソン大会

東日本大震災の被災地を応援しようと、南米チリの首都サンティアゴで3日行われた国際マラソン大会で、在留邦人やチリ人の有志が「頑張れ日本」とスペイン語で書いたTシャツを販売、参加者の一部が着用して大会に参加した。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之