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sanmamatsuri

大船渡サンマまつり(船場まつり)

東日本大震災の被災地・岩手県大船渡市で水揚げされた旬のサンマを大船渡港から直送!炭火でおいしく焼き上げて、ご提供します。今年の秋は、三陸のサンマを食べて、東北の漁業復興を応援しよう!

ボランティア100人大募集!
「大船渡サンマまつり」は、サンマの購入、スタッフともに完全ボランティアで行っています。サンマまつりを継続して実施していくために、ボランティアを募集します。

開催日:2016年10月8日
開催時間:午前11時~午後5時(なくなり次第終了)
会場:真宗大谷派 難波別院(南御堂)

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haruko_bus

春の高校生バスを実施したい!/かながわ311ネットワーク

NPO法人かながわ311ネットワークでは、若い世代、高校生大学生に、今の東日本大震災被災地を見て、感じて、学んでもらう、春の高校生バスを計画しています。

ボランティアステーションの2年目(2012年)に、夏休み・冬休み・春休みと3回実施しました、高校生を対象にしたボランティアバス。
若い世代が被災地を訪れる機会が少ない中、若者たちが新鮮な視点で見てきた被災地を横浜や自分の地元で報告をすることで、高い評価をいただきました。

あれから2年、この春、311ネットとしては初めての高校生バス(対象は高校生と大学生)を、3月20日出発22日帰着(予定)で実施したいと考えています。
しかし、バスを運行するために関係する様々な条件が、2年前とは大きく異なります。

高校生が被災地を訪れる機会は、年々減っており、ボランティア活動として継続している学校や団体も減る一方です。震災の風化に伴い、「もう復興している」と思っている人も大勢います。
しかし、被災地の現状を見ると、とても「復興した」と言える状況ではありません。東日本大震災から丸4年たった今、被災地ではどのような課題を抱えているのか。それをより多くの若者に感じてもらいたいと考えています。
今回は以下の行程で、全てを参加者負担にすると、参加費は1人約28,000円となってしまうことが分かりました。

そこで、皆さんにお願いです。
参加者負担を15,000円(宿泊費、食費相当額)に抑えたいと思います。
学生が払える参加費としては、これが限界と考えています。
「参加費は親が払うんだから、高くても問題ない」という声もあります。
しかし、もし「被災地に行ってみたい、参加したい」という思いがあるにも関わらず、参加費の金額によって断念することがあるのなら、私たちはその数を、極力0に近づけたいのです。
差額13,000円×25人(最少催行人数)=325,000円 を目標金額として、当団体の寄付サイトStoresを利用しご支援を募ります。
寄付金の締め切りは、2月28日です。どうぞよろしくお願いいたします。

催行の有無に関わる、寄付金の取り扱いは以下の通りです。
<1>最少催行人数に達せず、不催行になった場合⇒次年度の高校生バスに充当します
<2>ご寄付が目標金額より多い場合⇒残額は次年度の高校生バスに充当します

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hanamomo2014 (1)

花桃オーナー募集

 東日本大震災からの復興への歩みを見守ろうと、静岡県ボランティア協会は被災地の岩手県に植える花桃の苗木オーナーと、植栽会の参加者を募集している。
 同協会は2012年度から、浜松市中区のばら園「ばらの都苑」の提供を受けて同県遠野、釜石、大槌の3市町に計千本の苗を植えてきた。今年も400本を釜石、大槌両市町の仮設グラウンドや神社周辺に植える予定。1個人・団体につき1本2千円の協力金で苗木オーナーを募集している(先着順)。

オーナーとしての参加をご希望の方は、下記をご確認いただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。

1.オーナー協力金   苗木1本につき 2,000円
2.受付本数      400本
3.募集期間      平成26年6月6日(金)~(先着順)
4.実施主体      静岡県ボランティア協会
5.協  力      ばらの都苑
6.附  記      ①協力金は苗木の植栽に伴う肥料等の諸経費として、花桃の苗を植栽する地元の皆さまにお届けさせていただきます。
             ②オーナーの皆さんには、今後花桃の咲く季節に被災地の皆さんと交流する場をご案内できればと考えています。
※事務局:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館2階
     特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会 
TEL:054-255-7357 FAX:054-254-5208

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unosumai

三陸ふじのくに絆ハウス

2013年11月8日 (金)

ボランティア遠野静岡

静岡県ボランティア協会では、東日本大震災の被災地の復旧・復興へのボランティアの拠点を岩手県遠野市に「遠野災害ボランティア支援センター“遠野まごころ寮”」を開設し、甚大な津波被害を受けた三陸沿岸の大槌町、釜石市、陸前高田市などの支援活動に取り組んでまいりました。
これまでに同センターを利用したボランティアは 3,500 人にのぼり、おおいに活用されました。震災から 2 年が経過し、去る本年 3月にその役割を終え惜しまれつつ閉所いたしました。
しかしながら、被災地の復興には 5 年以上かかるとされ、現地は未だ厳しい状況にあります。このことから、ボランティアによる支援活動は継続する必要があると考え、遠野まごころ寮と管理棟をそれぞれ大槌町と釜石市鵜住居に移設し、復興への支援活動の新たな拠点としていくこととしました。

☆企業・個人・団体の皆様へ、「三陸ふじのくに絆ハウス」を、お支えください。被災地の復興はまだまだこれからです。
今後、支援活動を継続していく為の資金(建設資金・運営管理費・維持管理費・足湯隊経費等など)として1,000万円の募金をお願いしています。

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t.kodama

チームこだま

2013年5月12日 (日)

ボランティア

2012年11月に結成。 現在、日本でボランティア活動中のチーム☆こだまです。
”東北に笑顔が広がりますように”

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之