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スマイルピアノ

Smile Piano 500

東日本大震災により被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げます。
このたびの震災により、多くの命、そして多くのピアノが失われました。
失われたピアノの数は500台と言われています。
現在、調律師の方々のネットワークで、失われたピアノが一台ずつ東北地方に届けられています。その話を聞き、学校コンサートや病院コンサートでピアノのまわりに集った笑顔を知っている私が、立ち上がらない訳にはいかないと思いました。
私は、被災地にピアノの音を届けに行こうと思っています。そして、失ったピアノ自体も、少しずつ届けていけたらと思っています。ピアノやピアノの音を届けることで、あの時の笑顔を取り戻したいのです。
現在、ご家庭に眠っているピアノがたくさんあると聞いています。そのピアノを譲っていただき、ピアノを失ってしまった被災地に届けたいと考えています。
これから行う活動は、ピアノとピアノの音色を届けるための長い長い活動です。
もちろん、私一人ではできません。できるだけ多くの方と手を結び、繋がっていきたいと願っています。今回、このプロジェクトを「スマイルピアノ500」と名付けました。
笑顔を生むと信じている500台のピアノの活動です。
皆様の力を貸していただけたら幸せです。

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横浜fc

9月2日(日)開催!横浜FC・復興支援試合チャリティーオークション

横浜FCでは、9月23日(日)J2リーグ戦第35節 横浜FC対徳島ヴォルティス戦(@福島県営あづま陸上競技場/キックオフ:14:00)を被災地復興支援試合として開催するにあたり、9月2日(日)に被災地復興支援試合チャリティーオークションを開催いたします。
メールと試合会場での入札で受付いたしますので、多くの方にご参加いただければと思います。
チャリティーオークションの売上は、開催地福島の子供たちの招待事業に使用させていただきます。

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エール FOR 日本 ~ロンドンに力を。被災地に笑顔を。~

オリンピックには、夢や感動を生み、ひとを勇気づける力があります。
震災をくぐりぬけた2012年の今だからこそ。日本をひとつにし、みんなでエールの輪をつくる。
それが、1億3000万人の声援募金「エール FOR 日本」です。

みなさまからエールと共によせられた寄付金は
・被災地ジュニアアスリートのロンドンオリンピック招待
・スポーツの力で被災地を笑顔にする活動
・被災地へのスポーツ用品の寄贈
・味の素ナショナルトレーニングセンターのトレーニング機材の充実
に使われます。

私たち一人ひとりが選手を支える。その選手の活躍が日本中を活気づける。さらに被災地の子供たちを笑顔にする。
日本中で、みんなが、みんなを元気にする仕組みです。

あなたからの1つのエールが、メダルへの最後の1つの力になり、被災地の子どもたちを励ます確かな1つの力になります。

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Yahoo!JAPAN 年賀状学生デザインコンテスト2013

東日本大震災チャリティー企画 「Yahoo! JAPAN年賀状 学生デザインコンテスト 2013」は、売上の一部を東日本大震災復興支援として、義捐金を寄附する年賀状のテンプレートデザインを募集するコンテストです。応募された全作品から、一般の方々の投票により “Yahoo! JAPAN年賀状” で販売する100作品を決定します。学生だけでなく、一般の方々にも投票を通じて、この東日本大震災チャリティー企画 「Yahoo! JAPAN年賀状 学生デザインコンテスト 2013」へご参加いただけます。

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東北AID2 東日本大震災チャリティフェスティバル

2012年7月12日 (木)

イベントチャリティ募金

東日本大震災復興支援チャリティフェスティバル「東北AID2」は、東日本大震災による被災者救済活動のための資金集めを目的としたイベントです。昨年の9月19日にオーバードホールで行われた第一回「東北AID」では、来場者784名、企業・個人から協賛金もたくさん集まり、収益が300万円を上回る、大成功をおさめることができました。ありがとうございました。

東北AID2は、富山県内のアマチュアアーティストの協力によって、歌ありダンスあり笑いありの多彩なステージで、夏休みの一日をご家族で楽しみながら復興支援ができるお祭りです。どうか私たちの活動にご賛同いただき、ご支援ご協力いただけますよう心よりお願いいたします。

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料理教室

2012年 東日本大震災 チャリティ夏休み子供料理教室

2012   東日本大震災 チャリティ 夏休み子供料理教室 ご案内
☆わくわくチャレンジ編  小松菜うどんを作ろう
日程 前半⇒ 7月23日 7月26日 7月27日
後半⇒ 8月20日 8月21日 8月22日

☆親子でチャレンジ 温度を測ってプロが作るアイスクリームを作ろう
日程 7月30日 7月31日 8月1日

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新宿ゴールデン街劇場「チャリティ色紙・絵画販売&イベント」

★岸田尚×御茶漬海苔×新宿ゴールデン街劇場共同企画★マンガジャパン有志協力「チャリティ色紙・絵画販売&イベント」開催!!
6月28日 開場17時・開演19時・入場料1500円。ロリィチャ漫才/岸田尚×えびさわなおき。ライブ/御茶漬海苔監督短編映画上映

参加作家
里中満智子/志賀公江/細井雄二/倉田よしみ/左近士諒/木村直巳/村野守美/つだゆみ/北川玲子/松田弘也e/空路/御茶漬海苔/黒史郎/SONIC/岸田尚/他

★売上は東日本大震災の瓦礫を受入れる自治体に寄付致します。

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マルイ・衣料品下取りチャリティ

マルイでは2012年5月26日から「春夏物衣料品 下取りチャリティー」がスタートします。

期間中に春夏物の衣料品を持っていくと、1点につき1枚の「200円割引券」がもらえます。婦人服や紳士服、スポーツウエア、子供服、バッグなどが対象で、いずれも新品、もしくは新品に近く状態のいいものが対象。
寄付された洋服は東日本大震災被災地の支援、もしくは途上国支援のために活用されます。チャリティーの内容、割引券利用の対象外店舗など詳細は特設ページで確認できます。

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東北大震災復興支援イラスト集『MagnitudeZERO』展覧会

国内外のアーティストによる東北復興支援イラスト集。フランスで出版された世界中の
アーティストによる震災復興支援イラスト集『Magnitude9』から厳選された約60作品に加え、新たに日本人クリエイターが中心となって創作した約60作品を合わせて掲載。世界からの応援メッセージに対して、エールを返す形での出版です。

売り上げの一部は義援団体に寄付され、収益は震災支援プロジェクトに使用されます。
 日本からは、しりあがり寿、安齋肇、中島信也、平田弘史、藤原カムイ、森本晃司、小池桂一、三代目魚武濱田成夫、ミック・イタヤ、伊藤桂司、河村康輔、渡辺浩之、SALOTEZUMO、ラジカル鈴木など実力派アーティストが参加。東北の復興を願う人、アートを愛する人全てに捧げる1冊です。

震災直後にチャリティー目的で世界中から集まったイラストを一冊の本にした『MagnitudeZERO』。出版を記念して同書に掲載されたイラストの展覧会を開催。

期間:2012年5月16日(水)~5月21日(月) 12:00~22:00 入場無料

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東日本大震災チャリティーコミック「僕らの漫画」

東日本大震災の直後、ツイッターを通じて、漫画家達の間で同時多発的に「自分たちにできる支援は何か」という声があがっていました。その中で、志を同じくした数名の漫画家と編集者が互いにアイディアを出し合い、「復興支援を目的とした、読切作品集を作ろう」という『僕らの漫画』の企画をまとめました。そこにあったのは、己の最もプロフェッショナルな分野で復興の支援をしたい、という強い想いでした。

企画発足をツイッター、ブログで発表したのち、さらに趣旨に賛同し参加を希望する漫画家・編集者・デザイナー達が加わり、最終的には漫画家27名による無償で描き下ろされた28本の読切が揃うに至りました。作品の内容は、震災を直接に取り上げたもの、まったく触れていないもの、泣けるもの、笑えるもの等、様々あり、ひと括りに語ることはできません。ですが、それぞれの漫画家達がそれぞれ持っているそれぞれの力を全力で投入した “本気の漫画”が揃った、他に類を見ない読み応えのある単行本になっております。

必要最小限の経費を除くすべての収益を、特に被害が甚大であった岩手・宮城・福島の各県庁が主催する、震災遺児・孤児のための育英基金に寄付いたします。
岩手県→いわての学び希望基金
宮城県→東日本大震災みやぎこども育英募金
福島県→東日本大震災ふくしまこども寄附金

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之