.

検索結果:841件/2,860件

Screen Shot 2011-10-12 at 09.17.49

CASE STUDY

ザ・コンランショップがこの秋、展開するイベントCASE STUDY。 CASE(包む、覆う、収納、容れ物)というひとつのテーマに焦点を当て、 『ケーススタディ=事例研究』を行います。 今回ザ・コンランショップのためにデザインを提供するのは、世界で活躍するデザイナー、アーティストたち。 彼らならではの既成概念に捉われない自由な発想と斬新なアイディアのあらゆるCASEが一堂に揃い、展示販売いたします。 また、今回1点ものを手掛ける海外アーティストのエディションピースの売上金は東日本大震災の被災地支援であるLIFE311に全額寄付されます。

Facebookイベントページ

http://www.facebook.com/event.php?eid=115361668564654

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-11-04 18.01.49)

「東北グランマのクリスマスオーナメント」

ご存じのとおり、2011年3月11日の東日本大震災は、東北地方を中心に甚大な被害をもたらし、多くの命、財産、そして仕事を奪い、人々の生活を今も脅かしています。沿岸部で漁業や衣料の製造に携わる女性たちもまた一瞬にして何十年も毎日続けてきた「仕事」を失いました。不安と孤独を抱える人々が日常を取り戻すために「日々の仕事」を創りだす。手を使い、会話を楽しみ、一生懸命ものを作る。それが生活の糧となり、明日に生きる喜びの源となることを願うきもちから「東北グランマのクリスマスオーナメント」が生まれました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

sake

酒蔵支援サイト「サケマモル」

「サケマモル」は酒蔵を通じてニッポンの元気を作る酒蔵支援サイトです。2011年3月11日、東北地方を襲った未曾有の大震災により多くの酒蔵が被害にあいました。被災した東北の酒蔵は115件、全壊した酒蔵は10件。そして、蔵人たちは今、復興に向って少しずつ歩みだしています。東北の酒蔵のために何か役に立てることはないだろうか、そう考え「ファミマ.com」では、販売する日本酒の売り上げの一部を日本酒造組合中央会を通じ、酒蔵復興の義援金として寄付することにしました。そして、日本酒を知り、美酒を味わい、酒蔵と人がつながっていくそんな輪を拡げていきたいという想いで、当サイトを立ち上げました。お酒を愉しみながら、一緒に日本の酒蔵を応援しませんか。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-11-29 0.56.39)

気仙沼の魅力をここ銀座から! 「東日本復興応援プロジェクト from 銀座」

「東日本復興応援プロジェクト from 銀座」とは、銀座TSビルの1、2階を使い、『東日本復興応援プラザ』で行う一連の支援活動で、被災地の特産品販売や、水産加工品の販売、写真展などを行っています!これから、このスペースで行われる様々な催しを、このウェブサイトからお伝えしてまいります!

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_main-1

“ありがとう”を音楽に乗せて

2011年10月2日 (日)

イベントコンサート音楽

東日本大震災への国際救援に対する感謝のコンサート
~“ありがとう”を音楽に乗せて ~

東日本を襲った未曾有の大震災から早くも5ヶ月が経ちました。被災された多くの方々が故郷の復興に向けて前へと進む一方、未だにゴールの見えない未来に対し大きな不安を抱え、不自由な生活を余儀なくされています。

この日本の国難に際し、震災直後に被災地へ救助チームや専門家チームを派遣した約30の国々・地域・国際機関があります。日本人はこれらの国際救援に対する感謝の気持ちを忘れてはなりません。私たちはこれらの代表の方々をお招きし、私たちの「ありがとう」の気持ちを世界の共通言語である「音楽」に乗せて、お伝えするコンサートを開催しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_main

Our ありがとう on the wing of the Music

2011年10月2日 (日)

イベントコンサート音楽

Appreciation Concert honoring your Dispatch of the Rescue teams
in the aftermath of the Great East Japan Earthquakes
“Our on the wing of the Music”

5 months have passed since the devastating earthquake and tsunami hit East Japan. Many of the victims are still forced to live in restricted situations. Some of them are still frustrated by the slow progress towards recovery.
In the aftermath, Japan received the tremendous help and support of so many countries and organizations. The fact that so many people and governments gave their time and resources so generously to Japan in our time of need is something we will remain forever grateful for. That thought motivated our Committee to invite the representatives of those countries and organizations, and to express our appreciation in the universal language of music. And, we are now glad to announce the concert will be held as detailed below:
Concert Brief

Date
Tuesday, September 27th
The performance will begin at 7 p.m. followed by a reception at 8:30 p.m.
Venue
The International House of Japan (Iwasaki Koyata Memorial Hall)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

¥10 million ‘for Tohoku’ left in lavatory

2011年10月2日 (日)

世界募金

A bag containing ¥10 million in cash was found in a lavatory at City Hall in Sakado, Saitama Prefecture, with a note saying the money should go to the people of the disaster-struck Tohoku region, officials said Thursday.

The municipal office said it plans to donate the money to the Japanese Red Cross Society if no one claims it within three months, the normal safekeeping period for found items.

Stuffed with 10 bundles of 100 ¥10,000 notes, the plastic bag was found in the afternoon of Sept. 22 along with the unsigned handwritten note, the officials said.

“I’m moved by the valuable offer made by a citizen,” Sakado Mayor Hitoshi Iri said. “I hope the donation will help the reconstruction in Tohoku.”

詳細を見る(外部サイトへリンク)

Screen Shot 2011-09-19 at 15.59.40

写真家による作品のチャリティー販売

2011年5月に開催いたしました「写真家による作品のチャリティー販売」ですが、依然予断を許さない被災地の状況を踏まえ、9月にも開催することにいたしました。詳細は順次このウェブで公開して参ります。
また前回は初日から作品を販売したため、多くの方から、出品作品を観たかったという意見を聞きました。そこで次回は開催期間の中にプレビューを設け、ご来場いただいた方全員にご覧いただこうと思っております。ぜひお誘い合わせの上、ご来場ください。
〈 会期 〉
9月21日(水)19時〜21時 レセプションパーティー ※20時より特別オークション有り
9月22日(木)〜23日(金・祝)11時〜20時 プレビュー ※販売はしません
9月24日(土)〜25日(日)11時〜20時 販売
※販売初日の24日は朝9:30より整理券を配布いたします
※ビル管理上、23日から並ぶことはできません
〈 会場 〉AXIS Gallery(106-0032東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F)
〈 入場料 〉 無料

詳細を見る(外部サイトへリンク)

SONY DSC

「Amigurumi」プロジェクト

東日本大震災の発生から、半年が経過。
この未曾有の災害に対して、いまもなお、世界中から、温かい支援が寄せられています。そのひとつを、ヘルシンキの街角で見つけました。フィンランド赤十字社(Suomen Punainen Risti)では、毎年、「Operation Hunger Day」と呼ばれる、大規模な募金キャンペーンを実施。ボランティアを中心にフィンランド各地で募金活動が行われ、集まったお金は、「Disaster Relief Fund」を通じて、フィンランド内外の被災地の復興支援に寄付されることとなっています。2011年の「Operation Hunger Day」にあたる2011年9月15日から17日までの間、フィンランドの首都・ヘルシンキでは、東日本大震災の被災地に向けた寄付キャンペーン「Amigurumi(アミグルミ)」が展開されました。いろとりどりのクマの編みぐるみ人形を10ユーロ(約1,050円)で販売。収益は、東日本大震災の被災地の復興支援に充てられます。日本の復興への思いを込め、日本語の「編みぐるみ」にちなんで、キャンペーン名を「Amigurumi」と名づけたそうですよ。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

Screen Shot 2011-09-14 at 16.05.12

仕事がある。笑顔になれる。

東日本大震災、未曾有の被害から半年が経ちました。

とにかく自分たちが生きること、家族の命を守ることだけに奔走した日々。
避難所で互いに支えあい、励ましあいながら
様々な支援に感謝しながら暮らしを繋いできました。

いま、津波や火事で家を失った方々のほとんどが
避難所から仮設住宅へとその住まいを移しています。

しかし、まだ手に出来ないものがあります。
暮らしを支え、生きていくための原動力となる「仕事」が
まだまだ得られていません。

決してお金のためだけではなく、
やりがい、張りあい、そして未来に希望をつなぐ心の糧として
始まった、キャッシュ・フォー・ワーク。
それが、浜のミサンガづくりです。※

当初、岩手県・大船渡市三陸町や釜石市などの
生産グループでスタートしましたが、
浜から浜へ、県を越え、
宮城県までの広がりを見せています。
その数は、いまや200名にのぼろうとしています。

嬉しい事に、生産してすぐに完売状態。
作り手の方々は、買っていただく方々と気持ちが通じ合えていると、
とても感謝しています。

「仕事がある。笑顔になれる。」
少しでも多くの確かな笑顔が被災地に広がりますように。
そして遠く離れてもその気持ちが繋がる方々がもっともっと増えますように。
懸命に頑張る浜の女性たちの手仕事を、これからも応援してください。

「環」とは、日本古来のブレスレットの呼称。
ひとつひとつ漁網で編んだオリジナルのミサンガは、
被災者の女性たちがグループになって手仕事でつくられています。

ミサンガの販売代金 1,100円(1セット・税込)のうち、
材料費や販売経費、諸経費を除いた、576円が作り手の方々に。
材料の現地加工を担い、作り手さんをサポートする現地の被災者、
被災地企業の方々にも1セットにつき150円近くが
「仕事の対価」として支払われます。

地元の方々に少しでも多くの、手仕事での収入を届けることができれば、

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2020年4月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之