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ジェーン・バーキンの東北応援プロジェクト CAMP FIRE

世界中で知られる女優であり歌手、Jane Birkin(ジェーン・バーキン)。東日本大震災直後、パリの自宅で収録したビデオメッセージを日本に向けて送りました。数日後、周囲の反対を押し切って、渡航費用を自ら負担し単身来日。復興支援コンサートの開催、街頭での義援金募集、都内避難所の慰問などの活動を行いました。多くの海外アーティストの来日がキャンセルされる中、その姿は日本のみならず世界中で報道されました。この来日をきっかけに、東日本大震災復興支援を目的としたコンサートツアー「Jane Birkin sings Serge Gainsbourg “VIA JAPAN”」が立ち上がり、世界各国で公演が行なわれています。世界の人が震災のことを忘れないようにと、日本のミュージシャンとともに世界を巡り、すべての公演地のロビーでは、坂本龍一さんの呼びかけで設立された『こどもの音楽再生基金: School Music Revival』の募金活動も行っています。

本プロジェクトは、コンサート直前の3月25日(予定)に、ジェーン・バーキンが被災地の宮城県石巻や松島の中学校を訪問し、現地でのミニコンサートを開催する費用を集めるために、皆様のご支援をお願いいたします。
ジェーン・バーキン本人の希望で、被災した地域へ実際に出向き、こども達とふれあい、音楽を通してみんなに笑顔を届けたいということから、本プロジェクトは立ち上がりました。集められたご支援は、現地でのミニコンサート制作費、記者会見費用、スタッフ移動・宿泊費、現地スタッフへの謝礼、に充てられます。尚、ジェーン・バーキンは、無償で本プロジェクトに参加致します。

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心にふれるポストカード 吉祥カード

2013年3月6日 (水)

イベント募金花は咲く

『花は咲く』ポストカードは、「“花は咲く”スペシャル~一つの歌がつむぐ物語~」(NHK特集番組2012/9/5)のピアニスト辻井伸行さんの伴奏による福島県安積中合唱部の歌声を聴いたことがきっかけとなって生まれました。震災を、被災地を、決して忘れないこと。できることを探して実践すること。

歌声の輪が広がりリレーしていくように、このポストカードがバトンのようになって、心の支援や復興支援につながっていきますように。ちいさくても。心をこめて。

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食材王国みやぎ 美味しく食べて元気をつなごう みやぎ県産食材キャンペーン」

2013年2月25日 (月)

宮城漁業農業食べて応援

応募期間 平成25年2月1日(金)~2月28日(木)

※郵送の場合、平成25年3月1日(金)消印有効、ケータイ・PCの場合、平成25年2月28日(木)24:00まで。キャンペーン参加店は「食材王国みやぎ 美味しく食べて元気をつなごう みやぎ県産食材キャンペーン」サイトにてご確認ください。
応募方法期間中、キャンペーン参加店にて対象の「地産地消メニュー」を注文すると応募ハガキがもらえます。下記のいずれかの方法で応募ください。
○応募ハガキに必要事項を記入し、50円切手を貼って郵送
○ケータイかPCでアクセスし、応募ハガキに印刷されているIDと必要事項を入力し送信
抽選/発表

ご応募いただいた方の中から厳正なる抽選の上、当選者を決定いたします。当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。当選者への商品発送は平成25年3月中旬を予定しております。

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おばちゃんのきもちプロジェクト

2013年2月22日 (金)

子ども岩手支援団体

当プロジェクトは

・主に岩手県沿岸部のこどもたちに向けた支援であること

・行政や大きな団体の手が届かない場所に積極支援を行うこと

・長期的な支援活動を行うこと

・現地に(仕分けなどの)手間を極力かけさせない支援であること

・「おかあさんがこどもたちのために用意する」または「大切なおともだちのためにプレゼントする」ものに準ずる支援物資をお届けすること

・決して奢らないこと

・「できることを できるときに」

を指針としています。

ご賛同いただける方はぜひ「活動の軌跡」をお読みいただき、趣旨をご理解の上ご支援ください。

「おばちゃんのきもちプロジェクト」はたくさんのご支援者のみなさんにお力をいただき、Rocco個人が運営しております。あくまでもちいさな活動であることをご了承ください。

長期的な支援活動を目指すため、ご支援者のみなさまにも無理をしていただきたくありません。たくさんご支援品をお送りいただくより、毎便少しずつご支援いただく。
毎便ご賛同いただくより数便おやすみされ、また数便後にご支援いただく。といった形を理想とします。

また、物質的なご支援がすべてではありません。当プロジェクトの発する情報を広めていただく広報活動も大変ありがたいご支援の形だと思っております。多くの方が見守り続けてくださることこそが、被災地へ向けた大きな力になります。

「おばちゃんのきもちプロジェクト」に関わってくださるすべてのみなさんが、ご自身の生活を圧迫することなく、長期的な支援を必要と感じ、ご賛同し続けてくださることが私Roccoの切なる願いです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

 

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ザ・ボディショップ 震災復興支援サクラチャリティプロジェクト

化粧品メーカーのザ・ボディショップは今月15日から4月30日まで震災復興支援「サクラチャリティープロジェクト」を開始する。同プロジェクトでは、対象商品の売上の一部などを復興支援活動に役立てる。

約2カ月に渡るプロジェクト期間では、前半と後半に分けて異なるチャリティー活動が展開される。今月15日から3月14日までは、「オリジナルサクラスポンジ300円募金」と、対象商品1個につき30円の寄付となるキャンペーンが始まる。後半となる3月15日から4月30日までは、店頭募金を実施する予定だ。

このプロジェクトで集まった募金の寄付先は2つ。宮城と福島の被災者による「手作りアクリルたわし」を通じた復興支援を行う「I AM ♡愛編むプロジェクト」と、環境や動物保護活動を行う団体に支援する「ザ・ボディショップ ニッポン基金」だ。

前半では、300円の募金と引き換えに、数量限定でオーガニックコットン製のサクラスポンジが配られる。このスポンジは、「I AM ♡愛編むプロジェクト」に参加する福島県広野町在住の高齢者たちが同社と組み作成したものだ。

寄付対象品は全部で8種類。桜のフローラルな香りと、フジリンゴの甘酸っぱい香りが融合したフレグランススプレーやボディローションなどだ。

 

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jbl

東日本大震災復興支援 「JBL チャリティーアクション!」実施

●開催目的
JBLとして継続的な東日本大震災復興支援活動を行ない、震災からの早期復興への一助となる事を目的とする。

●趣旨
・選手が被災地を直接訪問し、被災した子供たちと直接触れ合うことで、
(1)子供たちが将来の夢や希望を見出す一助となることを目的とする。
(2)震災の記憶を風化させないため、被災地への継続的な支援の必要性を選手自身が先頭に立って実践し、その必要性の認識を醸成することを目的とする。
・JBLの最後の締めくくりとなる本イベントを、集大成となるよう、JBLの全選手、全ファンが参加できる復興支援とするべく、イベントを企画。

●開催内容
(1)全チーム、選手参加によるインターネットチャリティオークション(3月開始予定)※詳細は改めてご案内致します。
(2)2月1日時点での全登録選手の似顔絵入りチャリティTシャツの販売(インターネット、会場等で3月販売予定)※デザインは決定次第発表致します。
(3)チャリティーイベント
①被災地課外授業
・日程:2013年4月26日(金)福島県内の学校を訪問
・会場:福島県内数箇所に選手数名
②MEMORIAL MATCH
・日程:2013年4月27日(土)
・内容(予定):
1.被災地の子供達を対象としたクリニック
2.スペシャルマッチ TIPOFF:13:30
3.写真展   各チームがこれまで行なってきた復興支援活動の写真を会場内に掲出
4.物産展   東北、北関東地区の物産展を会場にて開催
5.チャリティーオークション   出場選手のオリジナルアイテムを会場内でオークションを実施
・会場:福島県営あづま総合体育館(福島市佐原宇神事場1)

※チャリティーイベントの興行収益、チャリティーオークションの売上、オリジナルグッズの販売収益は全て、公益財団法人日本バスケットボール協会の東日本大震災復興支援口座を通じ、被災地に寄付致します。

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東海チャリティーイベント

届けよう!東海から元気を!チャリティーイベントvol.3

今年も東日本大震災復興応援チャリティーイベント、『届けよう!東海から元気を!!』を開催させて頂くことが決定いたしました!!
第二回目となった昨年も、参加頂いた沢山の方々のご協力により、心暖まる素敵な一日となりました。そしてなんと¥9,014,304もの寄付金を「公益財団法人 みちのく未来基金」を通じて、震災で親を亡くされた子供達の未来を切り開くための奨学給付金としてお届けすることが出来ました。皆さん本当にありがとうございました。心から感謝しております。

そこで、今年もまた皆さんにお願いです。
時が経つに連れ、『風化』という言葉自体、あまり耳にしなくなってしまった今日この頃。忘れない為にも、未だ被災地で闘っている方々の為にも、そして未来に伝えていく為にも、第三回目となるこのイベントを共に東海から届けて貰えませんか!?

一年に一度のことかもしれませんが、大事なことをみんなで思い出すきっかけとなればとも思っております。
震災直後、誰もが『自分に出来る事』を模索し続けたあの日々。無力さを感じながらも、前に進むために『悲しみやさよならを力に変えるしかない』と決心したあの想い。あの悲劇がもしも自分の家族に起こっていたら。そしてもしもあの街が自分の故郷だったら。少し想像するだけで、今でも胸の痛みが止まりません。

小さな力でもみんなで一致団結すれば必ず大きな力に繋がります。そのためにも東海エリアのミュージシャンが今年も一丸となって、心震わせるライブを皆様にお届けすることを約束します!

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READYFOR?【mocomoco広場】

初めまして。一般社団法人さとうみファーム事務局長の浅沼裕美と申します。私達は震災後の2011年9月南三陸町をキーワードに集まったボランティアで、子ども達が少しでも笑顔になれるようにとイベントを中心に活動してまいりました。今回は、南三陸町歌津にある伊里前福幸商店街の横に、子ども達が安全に遊べる場所【mocomoco広場】の環境設備を整える資金の一部をご支援して頂きたいと思います。

私達は何度か南三陸町に伺う中で、1つの疑問が浮かびあがりました。それはほとんど遊んでいる子ども達を見かけない、どこで遊んでいるのだろうというものでした。そこで地元の保育園の園長先生や保護者にお話を伺ったところ遊べる場所はほとんどが仮設住宅の駐車場や学校の校庭の限られた場所しかなく安心して遊べる場所を求めて1時間近くかけて隣りの市まで出かけている家族も少なくない事を知りました。東日本大震災からまもなく二年が経とうとしていますが子ども達を取り巻く環境にはまだまだ改善が必要だと実感致しました。そこで私達は単発のイベントだけでなく、子ども達が日常的に楽しめる遊び場をつくりたいと考えこのプロジェクトを立ち上げました。

 

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「復興の窓」復興支援アプリ

「復興の窓」は東北大震災の被災地「塩竈」の今が現地カメラマンの写真で見ることができる風化防止を目的としたAndroidアプリです。アプリで写真を見るためには携帯端末を被災地の方角に1度向けて下さい。あなたの心と体が被災地の方角に向ける事で「被災地の今」が見えてきます。

アプリは有料です。売上げは全額日本赤十字に寄付します。※マーケット手数料を30%引いた、弊社に入る売上げの全額となります

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tohoku

がんばろう東北!

2013年1月5日 (土)

おとりよせ買って応援

東北の物産を買うことで復興を応援しましょう!
このイベントの売上は全額東北の生産者の皆さんへ還元されます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之