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〜東日本大震災復興マラソン〜 クリスマスチャリティラン2014

2014年11月12日 (水)

イベント募金

2011年3月11日に発生した東日本大震災。日本全体が落ち込んでいる中、スポーツイベントを通して人々を元気にしたいとの強い想いが社内で湧き上がりました。
そこで、社員1人1人がアイデアを出し合い、クリスマスの時期にチャリティマラソンを開催する事が決定致しました。

震災から約8か月後の2011年12月17日、「SPORTSONEクリスマスチャリティマラソンin 多摩川」が開催され、第1回目にも関わらず408名の方にご参加頂きました。
大会で集まった義援金は、子供たちへのクリスマスプレゼントとして絵本の購入費用とさせていただき、
スポーツワン社員が福島県相馬郡飯舘村の幼稚園: 相馬郡飯舘村立 草野幼稚園 と 飯樋(いいとい)幼稚園を訪問し、直接プレゼントを渡してまいりました。
前飯舘村教育委員会教育長 広瀬要人(ひろせ かなめ)様の多大なるご尽力の下、訪問が実現しましたことを深く感謝申し上げます。

今後も本イベントを継続的に開催することで、被災地の子供たちにクリスマスプレゼントと笑顔を届け、我々として微力ながらも東北の一早い復興に貢献してまいりたいと考えております。
ご賛同頂ける方はぜひ皆様でご参加ください!

主催:クリスマスチャリティ実行委員会

開催日時:2014年12月13日(土)
受付時間:9:00〜10:00 開始時間:10:30 終了時間:15:00
■開会式
10:00
■スタート時間
ハーフの部/ 10:30予定
サンタコスプレ・親子・キッズの部/ 10:40予定
5km、10km/ 11:10予定
■表彰式
キッズの部、親子ランの部/ 11:15予定
サンタコスプレの部/11:30予定
5kmの部/ 11:40予定
10km/ 12:00予定
ハーフの部/ 12:30予定

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honomoi

本想いプロジェクト/あなたの本で東日本大震災で被災した中高生に新品の学習教材を届けませんか?

2014年11月11日 (火)

中学生学習高校生

◆ご家庭や会社で不要になった本で、被災してしまった中高生に新品の学習教材を届けられます。
ご家庭に不要になった参考書や辞書などの古本はありませんか?
それをご寄付いただくと、東日本大震災で被災してしまった中高生に新品の学習教材を支援する活動に役立てることができます。

単行本が20冊集まったらできる事
※1冊50円の場合

新品の学習教材一冊を被災地の中高生に届けることができます。
私たち参考書宅救便を通じて被災地の中高生を支援する場合、
1000円は一冊の新品の学習教材購入費になります。

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jifukuji

地福寺(じふくじ)出開帳 両国回向院 ×両国まるごと気仙沼フェスタ

東日本大震災復幸支縁 気仙沼「地福寺」出開帳
東日本大震災で大きな津波被害を受けた気仙沼市波路上地区。住職に背負われ、津波から逃れたお地蔵さんの出開帳が両国回向院で行われます。
復幸支縁はまだ終わっていません。被災地に思いを馳せ、生命を見つめ直すこと。想いと祈りを届けましょう。

※出開帳とは、普段拝することのできない寺院の本尊などを地方に出張し、一定期間拝むことができるよう祀ることをいいます。

出開帳開催期間には、復幸支縁の想いと祈りを届けるため、様々なコンサートや演劇などの文化イベント(一部無料イベントあり)が開催されます。イベントの料金は一律2,000円(拝観料500円を含む)ですが、収益金は復幸支縁金として寄付されます。また、「漫画家による仏の世界」展も開催。周辺では「両国まるごと気仙沼フェスタ」として物産市も浜焼きも開催し、飲食店では特産品メニューも提供するなど、両国で気仙沼グルメも楽しめます。

日時:平成26年11月8日(土)~24日(月)10時~17時 ※一部、行事は夜間開催
会場:両国回向院および墨田区両国周辺

【文化イベント概要】
料金:一律2,000円(拝観料500円を含む)収益金は復幸支縁金として寄付されます。
申込URL:  http://opt.jtb.co.jp/special/ekoin

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seijoishii

東日本大震災復興支援活動 子どもの「食を楽しむ心を育む」をテーマに推進/成城石井

株式会社成城石井は、これまで取り組んでおりました東日本大震災復興支援活動の内容を改め、より主体的な活動に切り替えてまいります。今後は、対象商品の売上の一部を「寄付」することから一歩踏み込み、被災地にお子様を対象に「食を楽しむ心を育む」をテーマとした活動を推進していきます。 私どもに出来ることは小さなことですが、お客様のご支持のもと、活動の和を着実に広げてまいります。

■当社経営理念をもとに、被災地の子どもたちへの「食を楽しむ心を育む」をテーマの施策へ
成城石井は「食にこだわり、豊かな社会を創造する。」を経営理念とし、おいしい食を通じて、多くの人々に喜び、満足、幸せを提供できるよう日々努力しております。 豊かな社会の創造は、未来を担う子どもたちが健康で健全に育っていくことが大切です。被災地の子どもたちに成城石井が出来ることとして、私どもがこだわり抜いて探し出してきた食材を楽しんでもらうことで、五感でそのおいしさを感じ取り、その経験から得る喜び、満足、幸せを未来に持っていってもらう。そんな「食を楽しむ心を育む」ことをテーマにした施策を企画し実行していきます。具体的には、当社従業員が被災地現地に赴き、もしくは当社本社所在地の横浜に子ども達を招待し、成城石井の選りすぐりの食材を当社従業員の手により子ども達に体験してもらう活動等を展開します。

■活動資金は対象商品の売上の一部を充当
この活動は、下記の表にある15アイテムの売上の一部を資金として充当します。従来より実施しておりました、売上の一部を日本赤十字社を通じて寄付する活動の対象7アイテムから、この度対象商品を15へと倍増とすることで、よりお客様には目立ちやすく、また活動に参画していただきやすくしました。この活動にご理解いただき、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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第2回被災地応援YELLコンサート/N.YELLウインドオーケストラ

2014年10月21日 (火)

コンサート募金浦安音楽

第2回被災地応援YELLコンサートは
2014年11月3日浦安市民プラザWAVE101 大ホールで開催です!

N.YELLウインドオーケストラ(通称、「エール」)は、2011年3月に発生した東日本大震災の復興の中頑張って音楽を続けている子供たちの応援と、震災を忘れないようにするということを目的に、同じ気持ちを持つアマチュアからプロまでの幅広い演奏者がインターネットや口コミを通じて集まり、コンサートを開催するための企画型吹奏楽団です。
合わせて募金活動も行い、集まった募金は被災地での子供たちの音楽活動に対する支援をされている団体様に寄付させていただいております。

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smiletohoku-ashiya

Smile for TOHOKU -from ASIYA- プロジェクト

2011年3月11日の東日本大震災で被災された方、被災地域に対して、 アンリ・シャルパンティエは心よりお見舞い申し上げます。 創業1969年、兵庫県芦屋市生まれのアンリ・シャルパンティエは、阪神・淡路大震災で店舖と工場に大きな被害を受けましたが、多くの方のご協力をいただき早期再開を果たせました。 その際、被災者の方々がいかにお菓子のある生活を待ち望んでいたか、またいかにお菓子が笑顔と幸せを与える力を持っているかを、あらためて心に刻むことができました。
大災害から復興に向けて励んでこられた1年が経った2012年4月、われわれは東北の方々にもお菓子を通してお手伝いをしたいとの想いから、特別仕様品<スマイルフォー東北-フロム芦屋>を販売して、東北地方に笑顔をお届けするプロジェクトを開始いたしました。当プロジェクトは、お菓子を通して笑顔を届けたいというわれわれの想いを実現すべく、本品の売上金の一部を「ソウル オブ 東北」、「日本国際民間協力会」に寄付します。

【スマイルフォー東北 – フロム芦屋】
東北のおいしい特産品をお菓子にして全国へ届ける取組みとして、東北産いちごを使ったマドレーヌをご用意しました。
東北産いちごを使ったマドレーヌをあえて1個減らした品を、お客様にご了解をいただいた上で通常価格にて販売し、その1個分の材料、資材等の費用にあたる金額を、ご購入のお客様からの募金としてお預かりいたします。
そして募金総額と同額をアンリ・シャルパンティエからもお出しして、あわせて「ソウル オブ 東北」、「日本国際民間協力会」に寄付させていただきます。

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東松島市復興木工「絆」プロジェクト

2014年10月15日 (水)

東松島買って応援

東松島市の木材を形を変えて身近な道具に支援いただいた感謝の気持ちを込めて

この木工製品は、東日本大震災で被災した東松島市仮設住宅のみなさまを中心としたグループが製作いたしました。東松島市の防災集団移転工事で伐採した木材を原料に、環境先進国ドイツで生産された人体に有害なものは一切含まない自然の植物油でつくった自然塗料を使用していますから、お子様でも安心して使用できます。

木の加工は心の癒しにつながるとともに、仕事づくりにもつながっています。防災集団移転工事で伐採した地元の木材を捨てることなく、日常生活のそばに形を変えて置いておけたら、ステキだと思いませんか?木の温もりが好きだという方は、ぜひご家庭や職場などでお使いいただければ幸いです。

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東日本大震災3年目-J-ジャズのスターたちが贈るチャリティーライブ

世代、国境、スタイルを越えてジャズを楽しむというコンセプトでスタートした「クリヤ・マコト・オールスターズ」。
 かのハービー・ハンコックが「日本で一番好きなピアニスト」と絶賛したクリヤ・マコトが、クラブジャズの雄クオシモードの松岡 matzz 高廣、爆音ジャズを標榜するソイル・アンド・ピンプ・セッションズのタブゾンビと元晴、大御所・東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦、そして文筆家としても知られる異才・菊地成孔まで、まさに世代とスタイルを越えたジャズメンを結集。新世代ジャズシンガーとして注目を集めるSHANTI、ギラ・ジルカも迎えて、震災3年目、「いまだからこそ」のチャリティーライブを行います。
 被災地に、日本中に、楽しむことを伝えたい-ジャズ・オールスターズの心意気をご覧ください。

クリヤ・マコト・オールスターズ 
アルバム「NOTHIN’ BUT JAZZ」リリース記念&東日本大震災チャリティーライブ

●11/13(木):ビルボードライブ大阪(06-6347-5495)
   クリヤ・マコト(pf)、早川哲也(b)、大坂昌彦(ds)、NAOTO(vn)、
   ギラ・ジルカ(vo)、松岡 matzz 高廣(perc/Quasimodo)、
   SHANTI(vo)、タブゾンビ(tp/SOIL&”PIMP”SESSIONS)、
   矢野沙織(as)、元晴(as/SOIL&”PIMP”SESSIONS)
●11/14(金):名古屋ブルーノート(052-961-6311)
   クリヤ・マコト(pf)、早川哲也(b)、大坂昌彦(ds)、
   NAOTO(vn)、SHANTI(vo)、矢野沙織(as)、ギラ・ジルカ(vo)、
   タブゾンビ(tp/SOIL&”PIMP”SESSIONS)、
   元晴(as/SOIL&”PIMP”SESSIONS)、
●12/10(水):目黒ブルースアレイジャパン(03-5496-4381)
   クリヤ・マコト(pf)、納浩一(b)、則竹裕之(ds)、
   ギラ・ジルカ(vo)、松岡 matzz 高廣(perc/Quasimodo)、
   菊地成孔(sax)、太田剣(as)、類家心平(tp)、KOTETSU(vo)
●12/11(木):目黒ブルースアレイジャパン(03-5496-4381)
   クリヤ・マコト(pf)、鳥越啓介(b)、天倉正敬(ds)、
   SHANTI(vo)、タブゾンビ(tp/SOIL&”PIMP”SESSIONS)、
   元晴(as/SOIL&”PIMP”SESSIONS)、KOTETSU(vo)、
   北原雅彦(tb/ TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA)、
   Kubota(g/JiLL-Decoy association)

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京王音楽祭 チャリティコンサート

“親しみやすさ”をコンセプトとする「京王音楽祭」も、今年で21回目を迎えます。
今回のテーマは「あなたの聴きたい交響曲セレクション♪」。
フルオーケストラの醍醐味を存分に味わえる演奏のほか、交響曲にまつわるクイズ等、
参加型企画も満載。交響曲の新しい魅力をお楽しみください。

10/18 (土) 開場13:30 開演14:00
東京オペラシティ コンサートホール
(京王新線初台駅東口下車徒歩3分)

本公演の入場料の一部は東日本大震災により、宮城・岩手・福島で被災した子供たちの支援のために、「東日本大震災みやぎこども育英募金」「いわての学び希望基金」「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付させていただきます。

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kitty

百貨店オリジナル ハローキティチャリティグッズ限定販売!

大人気「ハローキティ」の百貨店オリジナルストラップが、全国の百貨店で10月1日より一斉発売♪

チャリティストラップの収益を全額、岩手・宮城・福島3県の被災された子ども達へ寄付いたします。※数に限りがございますので、売り切れ次第終了とさせていただきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之