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しまじろう絵本「じしんのときの おやくそく」

2013年10月18日 (金)

子ども絵本防災

しまじろうのお話を通じて、万が一のときにどのように行動したらいいか、わかりやすい表現で、お子さまも楽しみながら理解できます。
お子さまがいるご家庭だから考えたいおうちのかた向け情報誌をお届けします。

※販売による収益のすべては、被災地の遊び場支援に使用します。
*防災の専門家や東日本大震災を経験された被災地のかたの声を反映して制作。
*お子さまが理解したことを確認できるクイズページ付。
*しっかりしたつくりで、くり返し確認できます。
*おうちのかた向け情報誌付。お子さまがいるご家庭だから、今考えておきたいことがわかります。

【しまじろう絵本「じしんのときの おやくそく】
・175mm×175mm
・24ページ
・上製本
【おうちのかた向け情報誌「防災HANDBOOK】
・A6、24P

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エールフェスタ無題

東日本大震災の被災地応援イベント「エールフェスタ2013」

2013年10月5日 (土)

イベント防災

「こくみん共済」でお馴染みの全労済(全国労働者共済生活協同組合連合会)東京都本部【本部長:髙須則幸(たかすのりゆき)】では、今年も昨年に引き続き東日本大震災の被災地へ“エール(声援)を贈りたい”という気持ちを込め、「エールフェスタ2013」を、10月26日(土)と27日(日)の2日間、東京・新宿の全労済ホール/スペース・ゼロで開催いたします。

『エールフェスタ 2013』 開催概要
日  時 :2013年10月26日(土)、27日(日)の2日間
*両日とも10:00開場~18:00閉場

会  場 :全労済ホール/スペース・ゼロ(JR新宿駅南口徒歩5分)
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10

主  催 :全労済東京都本部

後  援 :内閣府政策統括官(防災担当)、東京都

協  力 :日本赤十字社、東京消防庁 渋谷消防署、東京労福協、東京都生活協同組合連合会、中央労働金庫東京都本部、全建総連東京都連合会、荒波牡蠣復活委員会、南新宿町会、南新宿商店会、生活協同組合パルシステム東京、株式会社JTBコーポレートセールス

そ の 他  :参加自由(入場無料)
ただし、ミュージカルおよび映画プログラムは有料となり事前申し込みが必要です。

お問い合せ:全労済東京都本部 エールフェスタ事務局
電話:03-3360-6031 (代表: 平日9:00~17:15)

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頭脳で訓練せよ!「クロスロードゲーム」

ゲームをしながら地震や感染症について議論する「クロスロードゲーム」

大地震の被害軽減を目的に文部科学省が進める「大都市大震災軽減化特別プロジェクト」の一環として、矢守克也氏(京都大学防災研究所准教授)、吉川肇子氏(慶應義塾大学商学部准教授)、網島剛氏(ゲームデザイナー)の三氏によって開発され、完成したのが「クロスロード 神戸編・一般編」だ。これは、阪神・淡路大震災の際に、神戸市職員が実際に直面した課題などをカード化したもので、「人数分用意できない緊急食料をそれでも配るか」、「学校教育の早期再開を犠牲にしても学校用地に仮設住宅を建てるか」など、画一的な答えのない設問が盛り込まれている。

クロスロードは文部科学省大都市大震災軽減化特別プロジェクト(林春男研究グループ)の成果物です。

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ひろげよう防災の輪キャンペーン 『あなたが選ぶ!ともに生きる!』

2013年9月10日 (火)

企業の取り組み防災

応援したいプロジェクトにあたなのメッセージが届けられる消費者参加型のプロモーションです。
9月1日は防災の火。この日から我が身を守るお買い物が被災地支援につながるキャンペーンを開始します。自分のために防災の準備をすすめながら防災の輪をひろげ、被災地の復興プロジェクトを支援いたします。

最先端の環境貢献型キャンペーンにぜひご参加ください。

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SHINJUKU SMILE 2013

2013年7月20日 (土)

イベント支援団体防災

新宿が、今まで以上に笑顔「Smile」のあふれる街、「立ち寄りたい街No.1」になれるように活動を繰り広げていきます。
新宿在住もしくは在勤の方、新宿に立ち寄ってくれた方たちみんなが楽しめて、深く交流できるような様々なイベントを開催します。ぜひ、ご参加ください!

■開催
平成25年8月11日(日) 11:00~20:00

■会場
新宿駅前ステーションスクエア(新宿3-900-1)
MOA4番街(新宿3丁目)東口駅前広場

シンジュクスマイル|Facebook
2013年のイベントページはこちらから

【内容】
・和太鼓・チアリーディングなどのキッズチャレンジ
・キッズファッションショー
・フラッシュモブ(オーケストラや合唱団によるゲリラパフォーマンス)
・防災EXPO(防災の専門家と新宿区長のパネルディスカッションなど)
・MERRY PROJECT(世界のコミュニケーションアート)
・東北復興支援(復興屋台市など)

2012年の様子はこちらから
シンジュクスマイル2012ホームーページ

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逃げ地図

逃げ地図プロジェクト~震災に備える町づくりを支援する~

東日本大震災直後、日建設計は東北の建築学生をオープンデスクとして東京に招き、学生とともに被災地のリサーチに取り組みました。

オープンデスクでの学生たちのひた向きな姿勢に刺激を受け、日建設計有志は震災復興ボランティア部を結成しました。私たちの活動の一つとして、震災直後の避難所や道路が破壊された地域において、再度の津波到来に不安を抱く被災地住民の方々の声を聞き、避難ルートの検討と作成のお手伝いをさせていただきました。その際、地図上に過去の津波の履歴を重ね合わせて浸水危険性のある地区を濃淡で表現し、また安全な地区へ移動するための逃げ道に所要時間の情報を色分けすることをご提案し、地図上に避難に関わる時間情報を可視化させることができました。この時間情報を取り込んだ地図を私たちは「逃げ地図」と呼びました。

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オリーブハンドブック

OLIVE いのちを守るハンドブック

2013年4月15日 (月)

防災

「OLIVE」は、災害時に身の回りのものでつくれる超実用的なデザインとアイデアを集めるため、東日本大震災発生の40時間後に立ち上げた災害wikiプロジェクトです。
たとえゴミでも使い方次第では命を守り生活を支えるものに変わります。
本書はOLIVEのウェブサイトに寄せられたアイデアの中から150を選び、イラストを描きおろして大幅に加筆編集した本です。困ったときに強い味方となる「百徳ナイフ」のような本を目指しました。

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『3.11防災&追悼&有事チャリティー炊き出しグランプリvol2』

2013年2月28日 (木)

イベント防災食べて応援

震災直後から被災地の方々を勇気づけた炊き出し支援。食の提供という支援だけでなく現地に赴き、被災者の方々とコミュニケーションを図ることで、様々なエピソードが生まれ、被災者の方々と心の関係も多々生まれました。これはまさしく日本の財産です。一方、炊き出しの支援の中で多くのトラブルが被災者と支援者との間で発生したことも事実として認識しています。そのようなトラブルが有事の際、2度と起こらないよう、有事に備えてトレーニングをしておく必要性を強く感じています。

炊き出しグランプリは『炊き出し支援実態調査報告書』に基づき、実際にトラブルの原因となった事項を評価項目に『炊き出し支援意向団体』がスキルを競い合う『場』を提供する数少ない場です。この『場』で生まれたスキルや技術開発、さらにはネットワークが、今後発生するであろう震災等の有事で機動的に活かされるものと信じています。※イベント利益は被災県の復興寄付金口座並びに被災地の食関連団体や個人へ全額寄付。

開催日時  :2013年3月10日(日)10時開場〜17時終了

:2013年3月11日(月)有志のみで追悼式ボランティア参加と追悼式

開催場所  :八木山ベニーランド

 

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処方薬&市販薬 お薬検索

日本最大の総合お薬検索サイトQLifeがAndroidアプリに登場。処方薬 & 市販薬 約17000種を掲載医師から処方される「処方薬」と薬局で買える「市販薬」両方の効果や副作用、保管方法等が写真付きで検索できます!Google音声検索に対応しています|お薬情報は毎日更新されます|疾患名、効能効果、製薬会社名から検索できます|レセ電コードやJANコード(市販薬)など高度な検索も出来ます|薬剤色やパッケージ色、錠剤に刻印されている記号から検索できます|「お薬手帳」機能ついてます|Twitterアカウント「@QLife_JP」でサポート行っています。要望等お気軽にお願い致します。

 

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応急手当

2012年12月16日 (日)

企業の取り組み防災

東北地方太平洋沖地震のお見舞い(2011年3月14日)  東北地方太平洋沖を震源に、3月11日に発生したマグニチュード9.0の大規模な地震により被災されました多くの皆様には、心よりお見舞い申し上げます。一人でも多くの方が救出されますことを、心より祈っております。今回の事態に遭遇し、被害を受けられた方や、心身に不安を感じていらっしゃる方が、一日も早く平穏な生活を取り戻されますよう心よりお祈り申し上げます。
* 不慮の出来事でのストレス反応について

http://www.hokendohjin.co.jp/pressrelease/2011/20110314/20110314stress

* 保健同人社ホームページ

http://www.hokendohjin.co.jp/

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之