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祈りのツリー project

●プロジェクト概要
祈りのツリー。
それは、
参加するデザイナーみんなの祈りが、
被災地の子どもたちみんなの祈りが、
ひとつひとつのオーナメントになって、
輝くクリスマスツリーです。

●祈りのツリープロジェクトからのメッセージ

被災地のために、デザインにできることはなんだろう。
震災から半年以上たったクリスマスにもう一度、被災地の子どもたちのことを、
みんなが思うきっかけをつくれないでしょうか?
クリエイティブに関わる私たちも、被災地の子どもたちも、
いっしょになって笑顔になれる「何か」を生み出せないでしょうか?
「震災後、会社や大学の壁を超えて、クリエイティブに関わる人たちが、
被災地の子どもたちのために、ひとつになった。
みんながサンタクロースになった!」 そんなプロジェクトを、みんなで実現させたいと思うのです。

参加募集:目標2000人以上(デザイナー、広告クリエイター、美大生)
参加方法:
1)オンラインエントリー:こちらより
トナカイ、ブーツ、ボール、ツリー、ハウスの 5パターンのうちの1パターンを選び、エントリー。
2)デザイン:オーナメント作成キットが届く。(申し込みより10日前後) 色を塗ったり、装飾したり、自由にデザイン。 同じものを、3つ作って、事務局に送付。
3)プレゼント:1つは、東京都内にて展示。1つは、チャリティ―に。 1つは、被災地の子どもたちに届けられます。
*参加費無料(ただし、制作したオーナメントの郵送代は制作者の負担。)
*オンラインにて祈りのツリーでオーナメントをデザインして投稿すると、 1投稿につき10円が「祈りのツリー project」から日本ユニセフ協会 「東日本大震災緊急募金」に寄付されます。

主催:祈りのツリープロジェクト、日本ユニセフ協会
協賛:IKEA、宣伝会議、JTB法人東京
運営:祈りのツリー事務局
詳細:イベント特設サイト

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祈りの大輪あでやか 水都祭「天神祭奉納花火」

2011年7月27日 (水)

イベント祈り花火

大阪の夏を彩る天神祭が25日、本宮を迎えた。大阪市内では約3千人の列が連なる陸渡御、約100隻の船団が大川を行き交う船渡御が執り行われた。日本三大祭の一つに数えられる天神祭の名にふさわしいにぎわいが、大阪を包んだ。夜には第65回水都祭「天神祭奉納花火」(同実行委員会、大阪日日新聞主催)の約3千発の花火が打ち上げられた。東日本大震災の被災地復興への願いも込め、今年の天神祭がクライマックスを迎えた。この日午後、大阪天満宮(大阪市北区)の本殿で本宮祭、菅原道真公の御神霊を御鳳輦(ごほうれん)に移す「神霊移御祭(しんれいいぎょさい)」が斎行された。その後、催(もよおし)太鼓を先頭に陸渡御列が氏地を巡行。夕方からは大川を舞台に船渡御が執り行われた。被災地の復興を願う「がんばろう!日本」のロゴの入った横断幕を掲げた各船からは、「大阪締め」を交わすにぎやかな声が響いた。天神祭のフィナーレを飾ったのは奉納花火。船渡御の船団が行き交う大川一帯で行われ、打ち上げ花火や文字仕掛け花火が夜空を染め上げた。今年は奉納花火に寄せられた協賛金の一部が被災地支援に充てられ、見物客らは復興を祈りながら花火を見上げた。

 

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東大寺&鶴岡八幡宮 復興へ歴史的協力(会見詳報)

2011年5月26日 (木)

奈良祈り鎌倉

東大寺(奈良市)と鶴岡八幡宮(鎌倉市)が20日 、東日本大震災の復興祈願として合同で祭事・法要を行うと発表しました。6月12日に鶴岡八幡宮で実施した後 9月18日に東大寺で執り行います。「真実の祈りは宗教 宗派を超えて共鳴し合う」(八幡宮の吉田茂穂宮司=映像右側)。「まったく合同でするというのは画期的」(東大寺の北河原公敬別当=同左側)。源頼朝が焼損した東大寺の再­興を支援して以来 関係が深まり現在まで交流が続いているそうです。(高橋天地)

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フジテレビ『被災地伝言板メッセージ』

フジテレビが独自に撮った動画をまとめて掲載。数も沢山あり、名前や被災地名で検索も出来る。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之