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iwaki

いわき復興応援ツアー

2013年12月23日 (月)

いわき旅して応援祈り

~東日本大震災から3年目、被災地のいまを見てみよう!!!~
いわき市の企業100社による共同企画
いわき復興応援ツアーが開催されます。

募集要項
■旅行代金:お一人様 5,000円(大人・子供同額)
■搭 乗 員:いわき市内のみ動向
■食   事:昼食2回・夕食1回・朝食1回
■利 用 交 通:貸し切りバス使用
■宿 泊 先:地元民宿
■申込締切:平成26年1月30日(木)

日程
<<1日目>> AM8:00 東京発(バス)→AM11:00 いわき着→
被災地・市内観光→宿泊先の民宿へ
<<2日目>> AM8:30 宿泊先発→市内観光→PM4:00いわき発(バス)→PM8:00 東京着

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東日本大震災復幸支縁

2013年5月4日 (土)

イベント祈り長野

平成25年4月27日(土)~5月19日(日)、江戸時代に大人気を博した善光寺の回向院出開帳を戦後初開催いたします。

「善光寺出開帳両国回向院」は、東日本大震災で亡くなられた多くの方々のご供養と被災地の復興支援を目的とし、善光寺御本尊のご分身である出開帳仏、そして陸前高田の被災した松で造立された地蔵菩薩像などを奉じて厳修したいと考えています。

江戸時代以来、営々として災害犠牲者の供養を続けてこられた回向院での出開帳を通じ、微力ではありますが、鎮魂の祈りと希望の灯を被災地の皆様へと届けたいと考えています。「如来様との結縁により復興の光を届けたい」という思いをこめた「復“幸”支“縁”」として収益を震災被災地の復興に充てる方針です。

今回の出開帳では、法要だけでなく様々な催しを予定しております。

 

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東日本大震災復興祈願 鎮魂と祈りの舞

ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 早池峰神楽を明治神宮にて公演します。
当日は会場を岩手一色とし、岩手の物産販売他蔵元が直接供する地酒ブースも設け、岩手の食と地酒を食べながら飲みがら鑑賞する形式となります。
震災後全国の募金で製作した檜の香りと音の響きを堪能でる組立式神楽殿で岩手が世界に誇る神楽をお楽しみください。

平成25年5月19日
午前の部 開場 09:30 開演10:00〜12:00
午後の部 開場 13:00 開演13:30〜15:30

復興支援鑑賞券
前売券 3,000円 
ペア券 5,000円 
午前午後通し券 5,000円 
当日券 3,500円

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love takata love japan

2013年4月14日 (日)

メッセージ祈り陸前高田

このプロジェクトは、3.11の震災後1年が経ち、これからの復興支援の在り方を考え、陸前高田市から生まれました。
現地の人から「私たちを忘れないで…。」、そのような切実な声を聞くたび、風化の問題の切実さを感じます。
このプロジェクトは、鍵につける復興の希望を象徴したロゴの入ったタグを販売しています。
このタグを見る度に、被災地で頑張っている人達のことを思い起こし、風化を止めることができるのです。
このタグを陸前高田市民全員へプレゼントすること、そして全国の支援者が同じタグを持ち、つながることをプロジェクトの目標としています。

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ともしびプロジェクト

ともしびプロジェクト

2013年4月12日 (金)

イベント写真祈り

2011年3月11日「東日本大震災」
これまで東北には日本中、世界中からたくさんの支援が届きました。
あれから1年が過ぎようとしていた頃、
たくさんの支援が手を引いていく現状を目の当たりにしました・・・。

「忘れられることが一番怖い・・・。」
被災地気仙沼に支援に入る中で耳にした一言。

被災地への想い「忘れないをカタチに」
それぞれの場所で、毎月11日にキャンドルに明かりを灯すことで
東北から日本を、世界を繋ぐアートイベントプロジェクトです」。

 

ともしびプロジェクト ~参加方法~

毎月11日にキャンドルに火を灯したら写真を撮って、場所(都道府県)と
一言コメントを添えて、ともしびプロジェクトのFacebookページに
「いいね!」を押してから投稿してください。

ともしびプロジェクトFacebookページはコチラ

全国からの「忘れない」や被災地からの「ありがとう」が
1つ1つの明かりを通して、このfacebookページで表現されています。

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ふくしま復興ホタルプロジェクト

2012年6月2日 (土)

祈り

 

ホタルの力
鎮魂、そして希望の光
平成24年夏、いわき湯本にホタルが舞い、光ります

 

「ほーほーっ、ホータル来い。こっちの水は甘いぞ」
今年、平成24年夏ー。いわき市湯本「さはこの水辺」に、ホタルが乱舞します。「さはこの水辺」はこれからホタルの水辺になります。

かつてホタルはいわきの至る所に飛んでいました。ここ、常磐湯本でも沢山のホタルが見られましたが、いつの日からかホタルが舞い、光る風景が減って来てしまいました。

しかし、この夏ー。

鎮魂、そして希望の光をホタルが届けてくれます。いわき市湯本「さはこの水辺」に、幻想的な世界があらわれます。「さはこの水辺」で心を癒してください。
そして明日に向かって歩き出しましょう。

 

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ヴァイオリンプロジェクト「千の音色でつなぐ絆」

このプロジェクトは、東日本大震災の被災者支援のために、ヴァイオリンドクターの中澤宗幸氏が発案者となり、被災地で生まれ育った木材でヴァイオリンを製作し、賛同する仲間たちがこのプロジェクトを実施するための組織「命をつなぐ木魂(こだま)の会」を作り、その楽器の演奏を通して被災された方を励まし、亡くなられた方に鎮魂の祈りを捧げ、この震災でおきたことを風化させずに復興が終わるまで全国の人々が支援続けることを目的としています。
ヴァイオリン製作に使う木材は、津波で無残に流され、瓦礫と化してしまった流木です。震災前、家の床柱や梁に使われ、被災地で暮らす人々の過去が刻まれた木を弦楽器として蘇らせ、千人のヴァイオリニストがリレーのようにその楽器を受け継ぎながら、千の音色を奏でその思いを繋げていくプロジェクトです。

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気仙沼大島震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』

友達が被災地へボランティアに行ったまま帰ってこなくなった。震災から数ヶ月。関西では「頑張ろう日本、頑張ろう東北」という言葉が、まるでキャッチフレーズのように溢れている。でも、わたしの周りにあるのは、震災前と変わらない日常。被災地のことは、テレビや新聞などを通してしか知ることができない。被災地は今、どうなっているんだろう。友達は一体何をしてるんだろう。そんな疑問を持ったわたしは、友達のいる宮城県気仙沼市大島を訪れた。友達の活動を通して見えてきた、”復興のカタチ”、”ボランティアの在り方”。そして、少しずつ前を向いて動き始めた島の人たち。今、日本全国に伝えたい。わたしが被災地で見てきたこと。

同志社大学と大阪芸術大学の学生が制作し、2011年12月から日本全国で上映中の震災復興ドキュメンタリー『真珠の首飾り』が、ついに関学に上陸! 宮城県気仙沼大島のボランティア団体「つなプロ」で活動する学生にスポットを当て、復興のカタチやボランティアの在り方を描いた作品です。 関学での上映イベントでは、作品上映の他、制作スタッフの講演・質疑応答、学生復興支援団体の紹介や来場者全員でのディスカッションを行います。 入場料は無料です。ぜひご参加ください!

■日時
2012年1月14日(土) 13:00〜16:00(開場・受付:12:30〜)

■会場
関西学院大学 G号館2階 多機能演習室

■タイムスケジュール
13:00 − 制作スタッフ挨拶・ドキュメンタリー上映
13:40 − 制作スタッフ講演・質疑応答
14:00 − 学生震災復興支援団体の活動紹介・ディスカッション

イベント終了後には、交流会も予定しています!

『真珠の首飾り』facebookページ

http://www.facebook.com/oshimadoc

『真珠の首飾り』ホームページ

http://oshimadoc.jimdo.com/

 

 

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candle

Candle Night Nagoya

2011年3月11日(金)、突如東日本を襲った東日本大震災。
実際に現地を訪れ目の当たりにした被害規模は、
想像を絶し言葉にはできないものでした。

この出来事を決して忘れてはいけない。

改めて少しでも多くの方々が、
東北の為にできることを考え行動して頂ける機会を作りたい。
そんな思いを持った一大学生から始まったプロジェクトです。

今年最後の11日、2011年12月11日(日)に
キャンドルの灯火によって「追悼」と「復興」の願いを。
東北の為にできることを考え行動する機会を。

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キャンドルリンク

被災地とともしびで繋がろう!「キャンドルリンク」

2011年11月4日 (金)

イベントクリスマス祈り

大切な人と過ごす華やかなクリスマスは、震災から時間が経つこともあり、被災者と被災していない私達の温度差が大きく開く時です。自粛して経済を停滞させるのは良くないけれど、今、被災していない私たちは、楽しい時こそ被災地のことをいつも頭の片隅に置いて過ごしたいものです。
 キャンドルリンクは、阪神淡路大震災の時に生まれたクリスマスイブ用のキャンドルを作る活動です。ろうに浸しては乾かすことを繰り返して、一重一重太らせる作り方で、糸の両端に双子のキャンドルを作ります。切り離した一本を、被災地の希望する家庭に贈ります。片方は作った人のクリスマスイブ用にします。一人から一人へ、家庭と家庭が同じ優しいともしびで聖夜を過ごせます。昔、2本の棒がついたソーダ味のアイスキャンデーを二人で割って食べたような、優しい取り組みにしたいと思っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之