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sinpo tokyo

東北観光応援します!!~東日本大震災から3年~シンポジウム

東日本大震災の被災地では、復旧・復興の取り組みが弛むことなく懸命に取り組まれています。発災から3年を迎えようとする中で、復興の加速には交流人口の拡大による地域経済へ貢献がさらに求められています。
 このシンポジウムは、これまで取り組んできた観光振興による復興支援を振り返り、「復興の先にある東北の観光」のあり方について広く社会に発信することで、「東北へ行こう」というムーブメントを再び醸成することを目的とします。東北に思いを寄せる国内外の「人」「組織」と被災地のつながりを再興し、「新しい東北ツーリズムの可能性」を見出すスタートの場とします。

【日 時】 平成26年3月9日(日) 13:30~18:30(予定)
                   ※受付開始12:30~
【場 所】 ベルサール半蔵門 イベントホール
     〒102-0083 東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル2F
【定 員】 事前申し込み 先着500名 *定員に達し次第締め切りとなります。

☆当日の様子を【U Stream】【YouTube Live】でLIVE配信いたします。

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iwaki

いわき復興応援ツアー

2013年12月23日 (月)

いわき旅して応援祈り

~東日本大震災から3年目、被災地のいまを見てみよう!!!~
いわき市の企業100社による共同企画
いわき復興応援ツアーが開催されます。

募集要項
■旅行代金:お一人様 5,000円(大人・子供同額)
■搭 乗 員:いわき市内のみ動向
■食   事:昼食2回・夕食1回・朝食1回
■利 用 交 通:貸し切りバス使用
■宿 泊 先:地元民宿
■申込締切:平成26年1月30日(木)

日程
<<1日目>> AM8:00 東京発(バス)→AM11:00 いわき着→
被災地・市内観光→宿泊先の民宿へ
<<2日目>> AM8:30 宿泊先発→市内観光→PM4:00いわき発(バス)→PM8:00 東京着

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arukikata

地球の歩き方|東日本大震災 復興支援ボランティア募集

「被災地のために何かしたい」、「ボランティアに参加したいけど、初めてだし、1人ではできないのでは?」
そのような皆様の想いを、「ボランティアバス」という試みで、旅行会社として初めて「地球の歩き方」が企画して、2年が過ぎました。

同じバスに乗り合わせたメンバーで、力を合わせて、現地の復興支援活動を行うということが、今では当たり前のこととなりましたが、当初はそのような型での受け入れに懐疑的であった災害ボランティアセンターもあり、実現までには紆余曲折もありました。
しかしながら、初期段階で参加された方々のご活躍もあり、現地より「どんどん来て手伝ってほしい」と言っていただけるまでになったことが、もう、遠い過去のように感じられます。

その後、2011年の初夏から秋頃までは、実に多くのボランティアバスが被災地に入り、皆様お一人一人のご支援により、重機の入れない自宅や田畑などから、瓦礫や泥が撤去されていきました。

そうした中で、当然、ボランティアのニーズも変化してきています。
そこで、「地球の歩き方」では、被災地の行政や活動団体と話し合い、今後も現地の要望に沿う支援を行いたいと考えております。

現在募集中のコースには観光が含まれており、そのことを「不謹慎」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、現地の行政からは、『今後は「被災地」を実際に「見てもらう」ことで、 防災の参考にしてもらい』また、『訪問の際には現地の生産物を消費してもらうことで、地域経済復興の支援をお願いしたい』とのお言葉をいただいております。

それゆえ、あえて、観光的な要素もツアーには盛り込んでおりますが、どうぞご了承ください。
今後も長く、現地とボランティアを希望される皆様の橋渡しができればと思っております。
【緊急募集】
「地球の歩き方」が現在募集する、復興ボランティア・ツアー
1.宮城県 金華山 復興支援ボランティア5日間(石巻発着)
宮城県金華山にある「黄金山神社」の境内や、建物、什器備品の清掃や修復活動などを現地のボランティア団体とともに行います。
2.陸前高田“うごく七夕まつり”ボランティアスタッフ4日間(東京発着)
東日本大震災の被災地の地域振興・観光支援として、陸前高田市の“うごく七夕祭り”にボランティアスタッフとして参加します。
3.陸前高田“うごく七夕まつり”ボランティアスタッフ2日間(仙台発着)

 

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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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「被災地応援ツアー」で福島を応援

2013年3月29日 (金)

イベント旅して応援福島

「被災地応援ツアー」とは、東日本大震災や原発事故等による被害が大きな福島県に旅行者が訪れ、宿泊や飲食、地域特産品等の購入等を行っていただくことで、観光振興と地域経済の復興を支援するものです。

都内旅行事業者が企画する福島県への宿泊または日帰り旅行商品を公益財団法人東京観光財団が「被災地応援ツアー」に指定し、この商品に申込をした旅行者について、申込時に以下のとおり旅行代金を割引いたします。

事業規模

  • 【宿泊】延べ20,000泊
  • 【日帰り】延べ15,000人

ツアー参加者

都内在住、在勤、在学の方( 健康保険証、運転免許証などによる証明が必要)

申込方法

事前に東京観光財団により本事業への参加を登録された旅行事業者の窓口において「被災地応援ツアー」対象の旅行商品を購入していただきます。購入の際には本人及び都内在住・在勤・在学を証明する書類(健康保険証、運転免許証、住民票、社員証、学生証、在勤・在学証明書等)が必要となります。

割引を受けるために必要なこと

旅行代金の割引は、福島県への宿泊及び日帰りのツアーを対象に実施するものであり、お客様自身による申込書兼割引利用証明書への記入・提出が必要になります。

 

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ふくしま

観光資料をお取り寄せ!「福島の旅」

観光資料のお取り寄せフォームです。
うつくしま ほんものの旅 最新号(2013春号)
四季ごとに、イベント、おすすめスポット、旅の話題等を紹介するHOTな情報紙。超人気となっており、在庫により対応です。PDF版は、旬情報紙ダウンロードページ よりダウンロードできます。

福島県コンパクトマップ
広げると新聞の大きさに、福島県の観光名所・道路・鉄道などを地図・写真等で紹介。 福島県を旅する場合の基本ツールです。

ふくしま旅名人
温泉、歴史、花、おいしいものなど分野別に紹介する福島県観光総合パンフレット。 全40ページで福島県の魅力をすべて網羅

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東北観光復興ポータルFBページ

東北観光推進機構では、東日本大震災を踏まえ,東北各地の観光地の復興状況を伝えるとともに、復興にかける観光地の取り組みや復興イベント情報などをご紹介します。

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東北復興博

東北復興博

復興博は被災者による自立的な再起と、被災地の文化の活性化を通じた復興を後押ししたいとの思いで結成されました。

東北地方の風土により育まれた文化の結晶である「祭り」「歴史遺産」「景勝地」「名産品」などを東京で紹介し、多くの方々に東北の文化を購入していただく。観光で東北に行っていただくきっかけをつくる。文化を享受したお礼を支払う(買う)、東北の方々は自信をもって対価を受け取る(売る)、という顔と顔を合わせた交流で、被災者の自立的復興を支える―そうした水平的で持続的な支援スタイルを提案していきます。

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東北観光復興ポータル

全国そして諸外国から数多くの温かいご支援、ご声援に心より感謝いたします。みなさまのおかげで、東北は、今復興へ向けて歩み出しました。

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みんなの元気プロジェクト

旅行業とは、ふたつの意味で平和と大きく関わる産業です。ひとつは「訪問地の平和を前提に成り立つ産業」、もうひとつは「人々を平和にできる産業」です。この度の東日本大震災で、そのふたつの平和が大きな影響を受けています。 近畿日本ツーリストと日本旅行は、訪問先を活気づけ、人々を元気にすることで、平和の回復に貢献することができる旅行会社として、被災地への支援、地域産業の活性化、そして旅行需要の奮起を目的とした「みんなの元気プロジェクト」を発足しました。 プロジェクトを通して被災地の観光資源復興のための支援をさせていただき、ひとつでも多くの笑顔が生まれることを願ってアクションを起こします。プロジェクト期間:平成23年5月17日~平成23年9月30日

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之