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HAT-J 東日本大震災 東北応援プロジェクト

NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)では、このたびの東日本大震災による、被災者の皆様、被災地を支援する取り組みを進めていきます。 HAT-Jは山岳愛好者による山岳環境保護団体として、我々にできる応援企画を行っていきたいと考えてます。 具体的な企画は、決まり次第このホームページなどでお知らせしていますが、構想としては、下記の通りです。

1、被災者の皆さんをお誘いしてハイキングに出かける、

2、【「登って」、「泊まって」、「買って」帰ろう!】を合言葉に、一般参加者を募って東北地方の山にハイキングに行く東北応援登山ツアーを行なうこと、

3、そのほか、支援活動継続のためのチャリティバザーや講演会の実施、各支部が行なう東北応援登山などです。

東北の高校生をこの夏、日本一の山富士山へ。 「東北応援の夕べを開催します。 日時:2012年7月6日18時30分~21時 会場:浜離宮朝日ホール 参加費:1000円

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telework

テレワークで新たな就業機会を創出

2012年4月24日 (火)

支援団体雇用

福島×川崎テレワークでは、テレワークを活用した被災地の就業支援の活動を6月より郡山に拠点を構えて実施予定です。
つきましては、福島県在住でテレワークを希望する方を募集します!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【応募資格】以下の理由で求職中の福島県在住の方。
・ 育児や介護があり、外で働くことが難しい。
・家計を助けるために空いている時間を活用して働らきたい。
・雇用先が近くで見つからない。
・体の都合で出勤、通勤が困難。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご希望の方は以下までご連絡ください。

【募集に関するお問い合わせ先】
NPO法人ウェッブストーリー

http://cafe21.net/

電話:044-544-8954

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otagaisama

おたがいさまプロジェクト

2012年4月12日 (木)

元気募金山形支援団体

~つくる人も、かぶる人も、みんなが幸せになりますように~

山形県最上町を拠点に震災復興支援活動を行うボランティア団体「おたがいさまプロジェクト」(山形県最上郡最上町、代表:小野貴之)は、宮城県南三陸町歌津のお母さん方の手編みビーニー(ニット帽)を、LADE Clothing(レイドクロージング、栃木県那須郡那須町、代表:会田喜文)の正規商品“FISHERMAN”シリーズとして4月上旬より販売開始しました!!
雪山・アウトドアで活躍する本格ビーニー製作による、継続的な被災地支援への最初の一歩を踏み出します!

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health

東日本大震災復興支援事業 『県外避難者支援フォーラム』

2012年3月16日 (金)

イベント支援団体

昨年の東日本大震災の原発事故の関係で県外非難を余儀なくされている方々に支援活動を行っている団体です。
一年間活動してきた報告会を今月31日(土)に新宿住友スカイルームにて行うのですが、支援活動を支えてくださっている団体、企業、ボランティアの皆様、また、このような活動に関心をお持ちの方々に報告会を行います。

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ふみだす ふくしま

2012年3月13日 (火)

子ども支援団体

東日本大震災では、多くの悲しい出来事が起こりました。
更に、原子力発電所の事故により、経験したことのない事態に直面している方々が多数いらっしゃいます。

これは、東北地方や福島県に住む人だけの問題ではなく、世の中全体の課題です。

一つでも悩みを解決し、一歩でも前進することで、一人でも多くの人が復興に関わり、みんなで希望の持てる社会にしていきたいと考えています。

私たちは、下記の理念とビジョンを掲げて活動を行って参ります。

  • 理念:復興支援を通じて、次の世代が幸せに暮らす社会の創生に貢献する。
  • ビジョン:子ども達が夢と希望を育む環境を実現する

 

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一般社団法人3.11震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構 三枝塾

3.11 東日本大震災。この震災は無情にも我が国が経験した事のない規模の 240 名ともいわれる震災孤児たちと、 2000 人とも推定される震災遺児たちを生み出しました。
私は、彼らに「何か」をしなければならない。私を含め、私と同じ気持ちを有する「エンジン01(文化戦略会議)」と「六本木男声合唱団」と幾多の方々の賛同を得て、子どもたちが成人するまでの道のりを共に生き、共に考える、他にない組織として、「一般社団法人 3.11 震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構」を立ち上げました。
震災によって大きく傷ついた子どもたちの心が、この組織を通じて、家族愛を基調とした人間主義の生き方に接し、 彼ら自らの蘇生のドラマにささやかな一助ができれば、無上の喜びです。

発起人 三枝成彰

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被災地で始まる「グリーン復興」

生態系の豊かさを失わず、環境に配慮した「グリーン復興」が始まった。農地や漁場の再生、森林資源の活用、省エネや震災廃棄物の利用が進む。

東日本大震災から半年に当たる今年9月11日、仙台市太白区四郎丸の農地で、“復興キャベツ”と名付けられたキャベツの苗の植え付けが行われた。農家の伊深勝行氏の1000m2ほどの畑にボランティアが3000本のキャベツの苗を植えていく。

 

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kokoronotomoshibi

遠野まごころネット 後藤エミさんによる「こころのともしび」

大船渡市の「三陸海の盆・送り火」で、後藤エミさんという方に出会いました。
被災地の今を知ろうと、4日間をかけて、
自転車で「本吉町、気仙沼市、陸前高田市、大船渡市」を周っていました。

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beforeafter

石巻ビフォーアフター 4/10 → 8/30

津波被害を受けた石巻市での最大のボランティア活動は、ヘドロのかき出しや清掃活動。
ピースボートでは、家屋や商店、学校などの公共施設、側溝、お墓など、現在までに1,200件以上の泥かき・清掃活動を完行いました。

まちなかスマイルプロジェクトを含め、みんなの力で行ったボランティアの成果を、震災一ヵ月後の4月10日と、8月30日の写真で振り返ります。

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Weekend volunteering just got easier

Have you been up north yet?” is a common question, six months after the compound disasters of March 11. Over 700,000 people have not only seen first-hand the devastation wrought by the tsunami in Miyagi, Iwate and Fukushima prefectures, they have volunteered.
While volunteers may have met with confusing and even contradictory information at first, there are now quite a few online resources to help match potential volunteers with work that still needs doing. Different government offices are running sites with volunteer information, including the graphically appealing Tasukeai Japan from the Cabinet Secretariat’s Volunteers Coordinator Office, which has general information about how to help and which towns are accepting volunteers.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之