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ecocafetokyo

[2014.7.14]エコツアーカフェTOKYO71/被災地・途上国の持続可能な発展を目指して

2014年7月12日 (土)

サッカー南三陸語り部

青年海外協力隊員の地域密着型活動
被災地支援活動後、青年海外協力隊としてケニアマリンディという小さな港町の児童拘置保護所にて2年間赴任。
現在は、南三陸歌津中学校サッカー部を東京に招待してチャリティーと語り部の会を行うことも計画しています。
今回は、ケニア社会の紹介とスポーツを通した途上国と被災地の持続可能な発展について考えていきます。

【ゲストスピーカー】岸卓巨氏(元青年海外協力隊/SOKONI代表)
【日時】7月14日(月)19:00-20:30
【参加費】500円(飲み物付)
*このイベント収益の一部はREDYFOR?「被災地の中高生とのサッカーチャリティーマッチを開催したい!」に寄付いたします。
【場所】モンベルクラブ 渋谷店 5F
    東京都渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
    *モンベルクラブ 渋谷店は渋谷東急ハンズ向かいにあります。

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WEkatsudoten14

WE活動展2014「南三陸じかん」~三陸ワカメ祭り!

宮城県北部の津波被災地で、復興期の女性たちを支える活動を続ける私たち「NPO法人ウィメンズアイ(WE)」が活動報告を兼ねたイベントを開催します。
●日時:3月20日(木)~23日(日)11:00~18:00
●場所:アトリエ「茶ノ間」 〒110-0001 東京都台東区谷中3-9-1

【展示と販売】
◆三陸ワカメ祭り
→歌津直送の採れたてワカメ直売会、ワカメがわかる写真展、みんなのワカメイラスト展
◆南三陸町のいまを知る展示
→WEが応援している南三陸の素敵なおなごだづ(女性たち)を、パネル展示、作品、写真で紹介
◆現地直送、おいしいもの物産展
→吉永小百合さんのポスターでもおなじみ南三陸町の仮設「さんさん商店街」で人気の笹かま、牡蠣の薫製や、気仙沼名産さんまの薫製などを販売します。現地で震災後に味噌作りなどに取り組む女性たちの商品も
◆ほっこり手づくり雑貨販売
→編み物や和雑貨の数々。東北の手づくりを知ってください

【てづくり教室】
◆あじさい刺し体験教室
日時:3月20日(木) 13:00~15:00
参加費:1,500円(材料代込み)
定員:8名(ご予約承ります)
→南三陸町歌津で開催中の「刺し子風刺しゅう教室」の出張講座

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ガレラジ

「ガレキとラジオ」上映会in千歳|10/12開催

南三陸町復興支援ドキュメンタリー「ガレキとラジオ」のチャリティー上映会開催!

映画「ガレキとラジオ」は、東日本大震災で大きな被害と犠牲があった、宮城県南三陸町が舞台。地元の災害ラジオ局「FMみなさん」に密着したドキュメンタリーです。
ラジオに関わる人は、運転手、塾講師、劇団員など、「ラジオの素人」。自らも被災しながらも、地域のために何をできるかを考え、奮闘する姿を追った、笑いあり、涙ありの感動の映画です。

千歳の上映会実行委員会は、市民活動の素人が中心。それでも多くの人にこの良い映画をみてもらい、「被災地を忘れず、支援し続ける」心を持っていてほしいと、今年10月12日に予定する上映会に向けて、それぞれが持つ力を出し合っています。

■日時
10月12日(土)13:30~(開場13:00)
■会場
千歳市民文化センター 中ホール(北海道千歳市北栄2丁目2-11)
■入場料
1,000円(前売り)中学生以下無料※入場券が必要となります。
【上映会の収益は映画の舞台南三陸町の支援に活用されます】
■チケット取り扱い
ちとせタウンネット・千歳市民文化センター・千歳市役所地下売店・恵庭市内FM e‐niwa等
■問い合わせ
事務局 0123(24)0847

ガレラジ千歳|ブログ

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READYFOR?【mocomoco広場】

初めまして。一般社団法人さとうみファーム事務局長の浅沼裕美と申します。私達は震災後の2011年9月南三陸町をキーワードに集まったボランティアで、子ども達が少しでも笑顔になれるようにとイベントを中心に活動してまいりました。今回は、南三陸町歌津にある伊里前福幸商店街の横に、子ども達が安全に遊べる場所【mocomoco広場】の環境設備を整える資金の一部をご支援して頂きたいと思います。

私達は何度か南三陸町に伺う中で、1つの疑問が浮かびあがりました。それはほとんど遊んでいる子ども達を見かけない、どこで遊んでいるのだろうというものでした。そこで地元の保育園の園長先生や保護者にお話を伺ったところ遊べる場所はほとんどが仮設住宅の駐車場や学校の校庭の限られた場所しかなく安心して遊べる場所を求めて1時間近くかけて隣りの市まで出かけている家族も少なくない事を知りました。東日本大震災からまもなく二年が経とうとしていますが子ども達を取り巻く環境にはまだまだ改善が必要だと実感致しました。そこで私達は単発のイベントだけでなく、子ども達が日常的に楽しめる遊び場をつくりたいと考えこのプロジェクトを立ち上げました。

 

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南三陸町復興応援プロジェクト

南三陸町復興応援プロジェクト」は、社会貢献共同体ユナイテッド・アースが東日本大震災復興支援として南三陸町の復興を応援しようと立ち上げたプロジェクトです。

社会貢献共同体ユナイテッド・アースでは、阪神淡路大震災の経験から、今回の震災復興支援は、支援活動をする側と被災された皆様と一生のお付き合いをさせていただくような気持ちで「共に」復興に向けて歩ませていただくことが最も重要だと考えております。

そのため、広く様々な地域に支援を行うのではなく、長期的な視点を持ち、まずはある地域に注力させていただき、「産業の復興」「雇用の創出」を視野においた活動を、一つひとつ具現化し、その事例が他の地域へ広がっていくことが大切ではないかという考えで支援活動を展開させていただいております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之